【2026年9月更新】北海道 札幌市北区 正社員作業療法士の求人/転職/給料
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放課後等デイサービス、児童発達支援
北海道札幌市北区 / 新川駅

【取材】レタラ新川は、スタッフ間でコミュニケーションを維持しつつ、手際よく業務を遂行できる環境です。勤務中は連携を図り、楽しく業務を行っています。また、お子さまが少ない午前から昼までの時間を活用し、休憩をとったり事務作業を効率的に進めたりしています。業務中もお子さまを見守りながら情報交換を行い、円滑な関係性を構築している職場です。 当事業所には、自分たちの家族を最優先にする考え方が根づいています。お子さんの発熱や怪我、家族の急な事情には、帰宅やお休みで柔軟に対応。「自分の子に目を配れる状況でなければ、他人のお子さまはなおさら見られない」という考えを大切にしています。さらに、スタッフ同士で家庭事情や家族構成を把握しているため、急な休みの穴埋めも協力しやすい関係性です。お互いに感謝し合いながら、穏やかに働けます。
認定こども園
北海道札幌市北区

【取材】あいの里せせらぎ保育園では、独自のプログラム保育を通じて、子どもたちの成長を支えています。たとえば、子どもたちの健康な体と思考力を育むプログラムとして体操を導入。子どもたちのやる気や可能性を引き出しています。 また、年間行事で活動の成果を保護者の方に見てもらっていることも、当園の特長です。運動会では競技をメインに行い、子どもたちが得た運動能力や団結心を披露。学習発表会では、音楽・体操・読み書きなど、1年間の集大成を発表しています。子どもたちの成長の喜びを保護者の方と分かち合えることが魅力です。 行事のときだけでなく、日々の業務のなかでも子どもたちの良い変化を実感できます。パート職員は事務作業がほとんど発生しないため、保育に専念することが可能。子どもたちの「初めてできた!」の場面に立ち会えることも多々あります。うれしい驚きと笑顔を間近で見守れることがこの仕事のやりがいです。
訪問看護ステーション
北海道札幌市北区 / 麻生駅

【取材】訪問看護ステーション デューン札幌北は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。
