【2026年10月更新】神奈川県 横須賀市 訪問看護ステーション作業療法士の求人/転職/給料
検索結果 15件
条件を絞り込んで自分に合う求人を見ませんか?
訪問看護ステーション
神奈川県横須賀市 / 横須賀中央駅

【取材】訪問看護ステーション デューン横須賀は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。
訪問看護ステーション
神奈川県横須賀市 / 三崎口駅

【取材】マークスター訪問看護ステーションには、14名ほどの職員が在籍しています。20代から50代と年齢はさまざま。専門性の高い職員が集まっており、看護師は全員訪問看護の経験を有しています。そのため、ターミナルケア・小児・精神疾患・指定難病・認知症など、利用者さまの状態に合わせて高品質なケアが可能です。また、リハビリ職員も総合病院での豊富な経験があり、小児リハや終末期リハなど、どんなニーズにも柔軟に対応しています。入職者は、質の高い技術を学べる環境です。 職員の中には、講演活動や実技アシスタントをしたり、学会の発表や論文投稿を積極的に行っていたり、その活動は事業所内だけにとどまりません。利用者さまのサポートはもちろん、培ってきた経験を最大限に活かせる職場です。



