【2026年9月更新】東京都 中央区 正社員作業療法士の求人/転職/給料
検索結果 15件
通所リハビリテーション
東京都中央区 / 小伝馬町駅

【取材】AViC THE PHYSIO STUDIO日本橋店では、EBM(根拠に基づく医療)をポリシーとしています。そのうえで、お客さまとのコミュニケーションを重視し、一人ひとりの価値観や希望を尊重した個別のプログラムを設計。治療内容はもちろん、現在の状態や予後についても科学的なエビデンスをもとに説明できるため、双方が納得したうえで治療を進められます。 また、リハビリの内容や期間に制限がない保険外サービスを提供していることも、当施設の強みです。ご本人が希望する限りリハビリを継続して支援し、自己実現に向けて長期的に伴走します。実際に、車椅子から杖なし歩行へ移行した方や、テーブルに腕を乗せることが精一杯だった状態から箸で食事ができるまでに改善したケースも。長期的な変化を見ながら、お客さまの目標達成をサポートするやりがいのある仕事です。
放課後等デイサービス
東京都中央区 / 人形町駅 / 馬喰横山駅 / 東日本橋駅
【取材】放課後等デイサービス ポジリブは、スタッフ同士のコミュニケーションが活発な事業所です。スタッフの年齢層は20代後半から30代前半が中心。プライベートで食事に行くこともあるほど関係が良好で、お互いに支え合いながら明るく前向きに日々の業務に励んでいます。 当事業所では、困ったことがあれば、主任や児童発達支援管理責任者へすぐに相談できます。療育中は、スタッフ皆でお子さま全員を見守っているので、仲間の状況をリアルタイムで把握することが可能。適切なアドバイスをもらいやすい環境です。 当事業所では、毎日お子さまのいない午前中の時間を使ってミーティングを開催。療育の内容やお子さまとの接し方など、さまざまな内容を話し合っています。また、情報共有や意見交換、相談などの時間を設けることも。普段からコミュニケーションをとっているからこそ、何でも話しやすい関係性ができています。
児童発達支援
東京都中央区 / 東日本橋駅 / 馬喰横山駅 / 浅草橋駅

【取材】児童発達支援事業所 ポジリブ ミニは、療育に関する知識・スキルを着実に身につけられる職場です。 入職後は、先輩がついて業務内容を教えていきます。現場に一緒に入って、実際にお子さまとのやり取りを見ながら個別療育の方法を覚えていく流れです。教育期間は、新人スタッフの経験やスキルに合わせます。時間をかけて知識を身につけたい方も、焦らずに取り組めるのでご安心ください。当事業所では、基本的に担当制を採用しており、新人さんも独り立ち後は複数名のお子さまを受け持って個別療育を提供します。分からないことがあれば、すぐに相談できるので心強い環境です。障がい名で一くくりにするのではなく、一人ひとりの特性・個性に合わせた関わり方を学べます。 当事業所では、外部研修の参加を推奨しています。スタッフの空き時間と研修の時間が重なった場合、オンラインで受講してもらうことも可能。たとえば、強度行動障がいといった、業務に役立つ内容についても学べます。受講にかかる費用は法人負担のため、金銭面の心配をすることなくさらなるスキルアップを目指せる事業所です。
訪問看護ステーション
東京都中央区

【取材】ピジョン訪問看護ステーションでは、仕事と家庭の両立が叶います。雇用形態はフルタイムや時短勤務、パートなど複数用意。勤務時間はお子さんの保育園に合わせた午前10時から午後4時までのシフトや、1日5~6時間×週4日といった設定も可能です。パート職員は週2日の短時間からスタートし、慣れてきたら徐々に勤務を増やしていくこともできます。 職員の声から生まれた時間単位での有休制度もポイント。プライベートの用事ができた際も、必要な分だけ利用できます。私生活を大切にしながら働ける職場です。 日ごろは残業がほぼ発生しない点も、働きやすさにつながっています。ICT化による業務の効率化に取り組んでおり、各職員にスマートフォンとパソコンを1台ずつ貸与。クラウドで情報を共有しているため、移動中の5~10分でも記録作業を進められる体制です。 一方、「質を保つためであれば残業しても問題ない」という柔軟さも兼ね備えています。月末は書類が多いため、「仕事の質を落としてまで無理に定時で上がらなくても良い」という方針です。効率的に働きながらも、利用者さまへ上質なサービスを提供できます。
訪問看護ステーション
東京都中央区 / 茅場町駅
【取材】グッドライフケア中央支店訪問看護ステーションは、「最期まで在宅で生活したい」という利用者さまの想いに応えるため、多職種で連携してサポートしています。 看護師やリハビリスタッフ、介護スタッフ、ケアマネジャーなどが1つのチームになり、情報共有やケアプランの見直しを実施。多職種が同じフロアで勤務しているので、顔を合わせて話しやすいのが魅力です。 また、複数の資格を持つ現場リーダーも在籍しており、職員同士が他職種を理解し尊重し合う意識が根付いています。 ICTの活用による情報共有の効率化も行っています。利用者さまのデータは、法人独自のシステムを使用して管理。多職種が同時に利用者さまの状況を確認できるようにしています。また、タブレットも貸与しており、スタッフは訪問先で判断に迷ったときも、タブレットを使って管理者や主任にすぐ相談できます。
訪問看護ステーション
東京都中央区 / 勝どき駅

【取材】訪問看護ステーション デューン月島は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。







