【2026年9月更新】東京都 児童発達支援作業療法士の求人/転職/給料| 7ページ目
検索結果 112件
放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都文京区 / 白山駅

【取材】ウィズ・ユー文京白山は、プライベートと両立しやすい点が魅力です。基本的には定時で退勤でき、残業はほぼありません。送迎範囲を決めているため遠方の送迎がなく、遅延も起こりにくいことから時間外業務が発生することはほとんどありません。勤務時間も臨機応変に対応しており、子どもの都合で少し遅れて出勤したり、送迎や記録などが早めに終わればそのまま退勤したりすることも可能です。 土日休みのため、お休みもしっかり取れます。有休も取りやすく、きちんと消化できるよう代表が声を掛けることも。今後は時間単位での取得も検討中です。将来的には、日曜定休日のシフト制で週休2日を予定しており、自分の時間を大切に、ライフスタイルに合わせて無理なく働けます。 また、ICT化による業務の効率化にも取り組んでいます。職員にそれぞれパソコンを1台支給し、お子さまの入退室はタッチパネル式で情報やデータ、写真などはクラウドで管理。保護者への連絡はHUG(成長療育支援システム)を利用し、連絡帳のやり取りや写真の共有をしています。休憩は、別室で業務から離れて1時間しっかり休めるよう交代しながら取っているので安心です。
放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都八王子市 / 京王片倉駅 / 片倉駅
【取材】わんぱくキッズは、お子さまはもちろん、職員も一緒になって楽しく仕事ができる環境です。教育する・教え込むのではなく、お子さまの主体性を大切にしています。遊びの中で発達を促し子どもたちの力を引き出すことが当施設の方針。楽しく得意を伸ばすことを心がけているので、携わっている職員も自然と楽しく仕事ができます。 興味関心に偏りがあるお子さまが多いため、そのお子さまの好きなことを見つけるのが支援の第一歩。興味があることを常に探し、様子をよく観察しコミュニケーションをしっかりととることを大切にしています。また、言葉で表現できないお子さまも多いため、お子さまの声にならないところを拾っていくことも意識しています。そのお子さまにどういう力が必要かを考え、目標に向かってそれぞれの支援計画書を立て、職員同士が連携して支援しています。また、活動ごとに職員間の振り返りやフィードバックの機会があり、その意見や報告を共通認識にして次の活動作りに活かしています。お子さまの発信を大切にし、お子さまの状況を見て柔軟に対応できる方が活躍できる職場です。 「できなかったことができるようになった」「友達に興味を示さなかったお子さまが友達の名前を覚えて呼ぶようになった」など、当施設はお子さまの成長でやりがいを感じられます。また、保護者の方の支援にも注力。お子さまの送り迎えの際に保護者の方とコミュニケーションをとり、子育ての悩み相談ができるような関係作りを心がけています。



