理学療法士 東京都 新宿区 パート・アルバイトの求人
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放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都新宿区 / 牛込柳町駅

【取材】バンブーワァオ 早稲田校では、休みが充実しているので、家庭と仕事の両立が叶います。基本的には日曜日の固定休にくわえて週に1日の休みといった週休2日制を採用。シフト作成時に休みを決めているので、週に1日の休みも希望通りに取得しやすい環境です。夏季休暇の日数に変動がありつつも、年間休日は110日程度を確保しています。また、有休も取得しやすく、毎年すべて使い切る職員もいるほど休みやすい雰囲気です。7月~9月の間で最低1日の休みを取得できる夏季休暇や、6日ほどの年末年始休暇も用意。子育て中の常勤職員も在籍しており、帰省といった家族との予定も大切にできます。 残業が月に2時間~3時間程度と少ないところも、当事業所の魅力の一つです。約10時間分の固定残業代を支給していますが、超過する職員はほぼいません。残業をする際は上司の許可が必要で、「今すべきなのか、次の日に持ち越せるのか」といった業務効率の観点から判断しています。外部講師がプログラムを行う時間帯に事務作業を行うといった工夫により、残業を削減。退勤後のプライベートの時間も大切にできます。
訪問看護ステーション、訪問リハビリテーション
東京都新宿区 / 新宿御苑前駅
【取材】KIRALIE訪問看護ステーションでは看護やリハビリの知識・技術を高めていくのはもちろんのこと、社員のヒューマンスキルを高めることを重視。たとえば、クリティカル・シンキングや、アサーティブ・コミュニケーションといった研修を全社員が年に1回受講しています。 クリティカル・シンキング研修では、利用者さまの生き方を受け止め、一人ひとりが支援として何を求めているかをキャッチするための方法を学習。自身のなかにある「支援はこうあるべき」という思い込みを取り除き、最適解を導くスキルを身につけることができます。現在はオンラインですが、今後はグループワークなどを行い、よりスキルを高める機会を作ることを検討中です。 アサーティブ・コミュニケーション研修は、相手の立場になって考えながらコミュニケーションをとる方法を学ぶ内容。お互いの主張を受け入れられるスキルを身につけることで、上司や社員間、またケアマネジャーのような関係機関とも最適なコミュニケーションをとれるようになります。 これらの研修によって社員間のコミュニケーション活性化だけでなく、代表とも上下関係なく言い合える関係性ができ、社員が自分の意見をしっかりと主張できるようになりました。発言しやすくなることで社員の心理的安全性を確保できるうえ、利用者さまやケアマネジャーなどとの良好な関係性構築にも役立っています。


