理学療法士 東京都 豊島区 正社員の求人
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訪問看護ステーション
東京都豊島区 / 都電雑司ヶ谷駅
【取材】訪問看護ステーションはなえみ池袋では、職員にとっての働きやすさを考えた職場づくりをしています。そのため長く安定して働きたい方にもピッタリです。シフトは基本的に曜日固定で、希望に合わせて決めています。年間休日120日以上と多いのも魅力。年末年始休暇が約5日間あるほか、有休も取りやすい環境です。なかには有休を利用して長期休みを取得し、帰省している職員も。プライベートの予定も立てやすく、自分の時間をしっかり確保できます。 残業に関しては、看護師は月2~3時間程度とほとんどなく、リハビリ職は基本的にありません。利用者さまの都合により定時以降の訪問が発生する場合がありますが、担当制ではないため皆で協力しながら対応。スケジュールは1週間ごとに組んでおり、職員に合わせて訪問件数を計画的に調整。しっかり準備することができ、終わらない業務があれば翌日に回すなど自分のペースで進められます。さらに、看護師でもある社長がフリーで動けるようにしているため、日ごろから職員をフォローできる体制があるのも安心です。
診療所・クリニック
東京都豊島区 / 要町駅

【取材】岡本整形外科では、職員同士で相談しやすい雰囲気づくりを大切にしています。新しく入職する職員には必ず担当のバイザーをつけ、相談したいことや分からないことがあればすぐに聞ける体制を用意。中途の方は2~3ヶ月、新卒の方は1年程度、バイザーによるサポートを受けられます。患者さまを担当していく中でフィードバックを受けたり、施術への疑問を都度解消したりしながら、独り立ちを目指せる環境です。 もちろん、新入職員だけではなく、全職員が相談しやすい環境です。理学療法士が働くフロアには仕切りがなく、開かれた空間になっています。職員はいつでも周りの様子が見える状態なので、ほかの職人に声を掛けやすいはずです。また、年に1~2回、採用担当者との面談も設定。働くうえでのキャリアや目標についても、先輩に相談できます。 さらに、新卒のバイザーを務める職員にも専任の相談担当者をつけています。教育を担当するうえでの疑問も解消しやすく、役職がついている職員も安心のフォロー体制が整っています。
児童発達支援
東京都豊島区 / 落合南長崎駅
【取材】space Kid's conプ・ア・プでは、1コマ45分の個別療育をメインで行っています。職員は基本的にお子さまと1対1で関わりを持ち、室内で平均台などを使って身体を動かしたり、課題に取り組んだり、近くの公園に出かけたりしています。 療育プログラムは担当者が一人で考えるのではなく、チーム全体で考えます。プログラム作成に時間がかかりすぎることはないので、心配はいりません。毎日プログラムが終了したあとに、お子さまの状況を共有するミーティングを実施。うまくいった部分や改善点、次回のアプローチ方法などについて意見交換を行うので、次回の療育に活かすことができます。分からないことはすぐに相談できるので、支援に関して困ることはあまりありません。
訪問看護ステーション
東京都豊島区 / 駒込駅
【取材】陽だまり訪問看護リハビリステーションには、看護師やリハビリスタッフ、事務スタッフ合わせて15名ほどのスタッフが在籍。スタッフの年齢層は20〜70代と幅広いですが、年の離れたスタッフ同士も大変良好な関係性を築いています。家庭的な雰囲気の職場なので、人間関係で悩むことはありません。 当事業所では、全スタッフが同じ方向を向いて頑張っています。スタッフが悩みを抱え込みすぎないよう、事務スタッフは2名配置。スタッフ一人ひとりをしっかり気に掛け、困っていそうなときにはじっくり話を聞いてサポートしています。 事務スタッフが2名いることで、事業所単位で困りごとが生じたときのサポート体制も万全になりました。何かあったときには、事務スタッフが法人内のほかの事業所にサポートを依頼したり相談したりし、法人全体で助け合うようにしています。
児童発達支援、放課後等デイサービス
東京都豊島区 / 鬼子母神前駅 / 学習院下駅 / 雑司が谷駅 / 面影橋駅 / 都電雑司ヶ谷駅 / 目白駅 / 早稲田駅 / 東池袋四丁目駅 / 東池袋駅 / 護国寺駅



