【2026年8月更新】神奈川県 横浜市中区 正社員管理栄養士・栄養士の求人/転職/給料
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認可外保育園
神奈川県横浜市中区 / 元町・中華街駅

【取材】マフィス横濱元町の魅力の一つは、職員同士が十分にコミュニケーションを図れていることです。当園では、職員同士で集まって1日の流れを確認。各職員がお子さまとどのように関わるのかを確認し、それぞれの配置を決めています。また、職員は1階と2階に分かれて保育にあたっていますが、顔を合わせたときはその都度お互いの気づきを共有。改善点ややってみたいことを提案することもあります。 過去には、ハロウィンの装飾を見て興味を持った子どもたち。その姿を職員同士で共有し、「子どもたちと仮装して地域のお店を訪れお菓子をもらいに行こう!」と子どもたちの発想を実現させたことも。当園では、どのようにしたら子どもたちの「やりたい!」を実現できるのか、職員が自身の意見を気兼ねなく伝え、形にできる職場です。 また、当園では職員全員で子どもたちを見られるように、状況に応じて最適なツールを使用し、情報を共有しています。緊急性の高い情報は「chatwork」を活用して情報を共有。 反対に、保育環境や活動内容などの日々の保育に関する共有事項に関しては、ノートに記載し、出勤時に職員に確認してもらいます。ツールを使い分けて、より円滑にその場に適した保育を実現している職場です。
認可保育所
神奈川県横浜市中区 / 桜木町駅

【取材】桜木町ステーションナーサリーでは、職員一人ひとりの「やりたい」を大切にしています。日々の保育の中で生まれるアイデアを積極的に受け止め、実現するためのチームワークが当園の強みです。過去には、厳しい暑さで戸外活動ができないときに、「部屋の中で水遊びがしたい」という職員のアイディアを採用。準備から環境設定、お子さまへの対応方法、片付けまで職員全員で協力し、色水実験やお絵描きにまで遊びの幅を広げることができました。どんな意見も否定されず、「どうすれば実現できるか」を前提に話し合い、安全面も考慮しながら一緒に計画を練るスタイルが定着しています。自分のアイデアを実際の保育に取り入れられ、職員自身のモチベーションにもつながっています。 職員同士の連携も円滑で、保育中は常に声を掛け合いながら動き、気になることがあればすぐに共有。困っている職員がいれば、誰かが必ず手を差し伸べる、温かな関係性です。立場や担当に捉われることなく、チーム全体で支え合いながら保育を進めています。



