【2026年9月更新】神奈川県 契約社員言語聴覚士の求人/転職/給料
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訪問看護ステーション
神奈川県横浜市都筑区

【取材】訪問看護リハビリステーションケアフォレスト横浜では、ICT活用と人員配置の工夫により、職員の負担軽減に努めています。記録業務の効率化を図るため、職員にはiPadを支給。介護記録アプリ「カナミック」を導入し、選択式とコメント欄を組み合わせることで、入力の手間を削減しています。場所を選ばずに記録ができるため、移動の隙間時間を有効活用できることも利点です。さらに、月末の提出書類や指示書の依頼などは事務員約3名がサポート。職員一人ひとりが本来の業務へ集中できる環境を整えています。 くわえて、当事業所では柔軟性を意識した働き方の推進にも力を入れています。早朝・遅い時間の訪問や緊急対応の際には、状況に応じて直行直帰を認める制度を採用。将来的には事務所へ立ち寄らなくても業務が完結できるよう、アプリを活用したシステム構築も検討中です。職員の働きやすさを最優先に考えた取り組みにより、無理なく働き続けられます。
児童発達支援
神奈川県相模原市中央区 / 相模原駅

【取材】こども発達らぼ&kids相模原では、お子さまに楽しんでもらうため、公園で遊んだり水遊びをしたりと、毎日さまざまな遊びを企画しています。その日に行う遊びは、お子さまが登所する前の時間を使って職員同士で話し合い、決定。ミーティングは和やかな雰囲気の中行っています。年次にかかわらず気兼ねなく発言できる職場なので、自分の意見を素直に伝えられることが魅力です。 当事業所では、お子さまにたくさんの「できた」を経験してもらいたいと考え、一人ひとりに合った方法での支援を心がけています。寝かしつけひとつとっても、「この方法で昨日は寝たけど今日は寝ない」といったことがあり、支援に難しさを感じることもありますが、職員同士で話し合いながら試行錯誤していける環境です。働く中で支援の引き出しを増やしていけます。 毎日のかかわりの中で、お子さまの話せる言葉が増えた、歩ける距離が伸びた、トイレが一人でできるようになったなど、さまざまな成長を実感できます。「できた」の瞬間に立ち会えたときは、大きなやりがいを感じられるはずです。


