【2026年9月更新】埼玉県 正社員言語聴覚士の求人/転職/給料| 10ページ目
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放課後等デイサービス
埼玉県富士見市 / 鶴瀬駅

【取材】ブロッサムジュニア富士見鶴瀬教室では、新人スタッフが新しい環境で不安なく過ごせるように環境作りに注力しています。日頃から社長は、スタッフに丁寧な指導をするよう徹底。新人スタッフの教育期間は設けておらず、業務が理解できるまでサポートしています。子どもの特性や送迎ルートなどを1から丁寧に教えており、着実に仕事を覚えられる環境です。 また、外部研修へ参加したい職員がいれば、出勤時間を変更するなどシフトを柔軟に調整。研修や資格取得に関しては、業務に関する内容であれば金銭面の補助もあるのでお気軽にご相談ください。実際に、強度行動障害支援者養成研修を受けた職員や保育士の資格を取得した職員が多数活躍しています。スタッフの成長を応援している職場です。
訪問看護ステーション
埼玉県川口市 / 西川口駅

【取材】西川口訪問看護リハビリステーションには、20代から60代までの明るく協調性のある職員が在籍しています。セラピストが約11名、カウンセラーが約6名と、数多くの職員がいるため、業務で困ったことがあれば気軽に聞ける環境です。事務作業中に相談することが多く、仕事の話のみならずプライベートの話や子育ての話などざっくばらんに話しています。 また、同法人の居宅介護支援事業所を併設していることから、ケアマネジャーとも連携しやすい点も魅力。介護保険の仕組みやサービス内容、福祉用具についてなど、知りたいことをすぐに相談できます。 当事業所は直行直帰を認めているため、職員は時間を有効活用しながら働けます。利用者さまやご家族の対応で困ったことがあれば、その都度管理者に電話で相談することができるので自分のペースで無理なく働くことが可能です。 当事業所の訪問先はすべて在宅で、職員1人あたりの1日の訪問件数はセラピストが5~6件ほど、看護師は5~8件ほど。81件目からはインセンティブを支給しています。 また、川口市は昔工業地帯だったことから、道路が広々としているので渋滞しにくく、移動しやすい環境が整っている点が特徴です。運転が不安な方も、安心して訪問できます。
診療所・クリニック
埼玉県ふじみ野市
【取材】鶴ヶ岡医院では、地域に根ざしたクリニックとして、患者さまの生活を長く支えています。開院から50年以上の歴史があり、なかには親子3世代で通われる方も珍しくありません。「お子さんこんなに大きくなったんだね」といった会話が生まれることもあり、患者さまと温かい関係性を築いています。また、治療だけでなく、生活を見据えた包括的なサポートを行っているのも強みです。ご家庭の状況を聞き取り、必要な場合は介護保険の申請を提案することも。患者さま一人ひとりの背景に寄り添った対応を心掛け、地域医療に貢献できる仕事です。 当院では、患者さまとのコミュニケーションを大切にしています。診察室では緊張して言い出せなかった本音にも、看護師が丁寧に耳を傾ける姿勢です。こうした日々の積み重ねが信頼関係の構築につながっています。ときには、看護師の名前を覚えてくださったり、「話を聞いてもらえて良かった」と直接感謝の言葉をいただいたりすることも。やりがいを感じながら、患者さまと向き合った看護を実践できます。
訪問看護ステーション
埼玉県さいたま市中央区 / 与野駅
【取材】SAILING LIFE訪問看護リハビリステーションでは、スタッフ同士が気軽にコミュニケーションをとれる職場づくりに力を入れています。より良い医療を提供するためには、「職種内はもちろん多職種においても連携を強めることが大切である」というのが当事業所の考え方。“みんなでこの事業所を作っていこう”と呼び掛けており、役職や年代、職種にかかわらずフラットに意見を出せる環境を整えています。 その一環として、月に1回実施しているのが“働きやすさ会議”です。プライベートや仕事のやりがいなど一人ひとりが大切にしている価値観を共有し、お互いの理解を深めています。それぞれを尊重する風土が根付いており、仲間同士で思いやり合いながら働ける職場。発言しやすい土壌があるため、訪問の合間に顔を合わせればどちらからともなく情報共有が始まります。たとえば、歩くことが難しくなってきた利用者さまについて職種間で相談することで、より良い支援方法が見つかることも。その後、お一人での買い物が可能になるまで回復されたお姿を見られたときは、スタッフの大きなやりがいとなりました。チームのかけがえのない一員となって、支え合いながら働ける事業所です。
老人デイサービスセンター
埼玉県比企郡鳩山町 / 与野駅
【取材】デイサービスセンターポラリスは、子育てと両立しやすい職場です。夏休みなどでお子さまの預け先がないときは、職場に連れてくることを許容しています。さらに、お子さまの体調不良の際は、シフト変更の相談にのったり、休憩時間を長めに取ってお子さまを迎えに行ってもらったりと、臨機応変に対応。実際に、子育て中の職員も複数名活躍しています。 職員全員が社長とLINEを交換しており、万が一、上司に直接話しにくいことがあった場合は社長に相談することも可能です。相談できる相手が複数いることは、職員の安心感につながっています。





