【2026年8月更新】埼玉県 パート・アルバイト児童指導員/指導員の求人/転職/給料| 6ページ目
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放課後等デイサービス、児童発達支援
埼玉県さいたま市北区
【取材】スキット宮原 第2教室は、職員の「やってみたい」という声を尊重しています。業務においてはあえて決まった型を用意せず、現場のアイデアやお子さまたちの意見をもとに決定。過去には、職員の発案で系列事業所との合同夏祭りを開催し、やぐらを組んでイベントを盛り上げました。ほかにも、現場の意見をもとに、代表が中心となって業務効率化のための独自アプリを開発した実績も。職員の挑戦を後押しする風土が根付いており、主体性を持って活躍できる職場です。 また、当事業所では職員の働きやすさのため、相談しやすい体制を構築しています。系列事業所との支援の差をなくす取り組みとして、週1回ほど合同で会議を実施。全員で情報を共有し、同じ方向を向いて仕事ができるので、安心感を持って療育に臨めます。 さらに、希望者に対しては個別での面談を随時設ける方針です。業務に関するすり合わせから運営に関わることまで、気兼ねなく相談できるのがメリット。仲間と意見を交わしながら、一人ひとりが自信を持って日々の仕事に向き合えます。
放課後等デイサービス
埼玉県東松山市 / 森林公園駅
【取材】ほほえみクラブは、職員同士で密に連携し合いながら業務に取り組んでいます。職員間では子どもごとの障がい特性や対応方法を共有。「癇癪を起こしても、こういった関わり方をすると落ち着く」「少し距離を取ってクールダウンしたほうが良い」といった細かい情報についてもこまめにやり取りしています。トイレ介助の際には、手が空いている職員がフォローすることも。周囲と協力し、子どもへの理解を深めながら支援を行える心強い体制です。 職員間だけでなく、保護者の方と交流する場面が多いことも当事業所の特徴です。子どもの送迎を行っていないこともあり、保護者の方が子どものお迎えに来られた際に「今日はこんな様子でした」とその日の出来事を口頭で報告。保護者の方からも「家では最近こんな風に過ごしています」と子どもの家庭での様子を聞ける機会にもなっています。 そのほか、3ヶ月に1回ほど保護者の方にも参加していただくミーティングを実施。意見交換のほか、夏祭りや餅つきなど保護者の方に参加していただく行事について話し合うこともあります。保護者の方とも綿密にコミュニケーションをとり、日々の対応に活かしていける環境です。
放課後等デイサービス
埼玉県三郷市 / 三郷中央駅

【取材】アイビー三郷では、オンとオフのメリハリをつけて働けます。週休2日制で、日曜と平日1日がお休みです。平日のお休みに関してはシフト制で、希望休を月に2日間ほど申請できます。ほぼ希望通りに取得できるため、プライベートの予定が立てやすい環境です。有給休暇の消化率は90%以上と高く、公休と組み合わせて連休を取得する職員も多くいます。そのほか、夏季に約3日間、年末年始に約7日間の休暇があり、帰省や旅行といったリフレッシュする時間をしっかり確保できる点も魅力です。 当事業所では、職員同士が良好な関係を築いています。職員は約15名。20~30代の職員が中心となって活躍しています。ランチタイムに皆でテーブルを囲んだり、仕事終わりに食事に行ったりと職員同士の交流が活発です。休憩場所には飲み物やお菓子を用意しており、コミュニケーションが取りやすい空間を整備しています。プライベートな話で盛り上がることも多く、自然と仲間意識を高められるのが自慢です。
放課後等デイサービス
埼玉県新座市 / ひばりヶ丘駅
【取材】太陽の家2を運営する株式会社デイライトでは、お子さまと職員が一緒に楽しめるイベントに力を入れています。当法人は当事業所のほか、新座市と志木市にそれぞれ1つずつ、計3つの放課後等デイサービスを展開。法人内での交流が盛んで、定期的に3事業所合同で運動会やバーベキューなどの大きなイベントを実施しています。運動会では、事業所ごとにリレーチームを結成。職員もお子さまと一緒になって全力で疾走しています。お子さまや仲間との一体感を味わえるひとときです。 大規模なイベントを開催できるのは、法人内のスムーズな連携体制があるからこそ。月に1回各事業所の代表が集まり、イベントの準備について話し合っています。“玉入れはうちでメダルはそちら、プログラムはあちら”など3事業所で制作物を分担するので、職員の負担も少なめです。 また、当法人では職員の勉強も兼ねてお互いの事業所をヘルプで行き来し合っています。事業所を超えてコミュニケーションが活発で、プライベートで食事に行く職員も。法人内のつながりを大切にできる職場です。

