【2026年7月更新】東京都 正社員調理師・調理スタッフの求人/転職/給料
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回復期病院
東京都板橋区 / 本蓮沼駅
【取材】リハビリパーク板橋病院の強みは、職員同士の関係性が良好なことです。当院では、主に医療事務がレセプト業務を担い、一般事務が受付や電話対応、物品の管理などを担当。しかし、忙しいときには、職種の垣根を越えてお互いに助け合って業務にあたっています。医療事務と一般事務は同じスペースで仕事をしているため、お互いの状況を常に把握でき、自然と声を掛け合える体制です。時間があればプライベートの話をしたり、退勤後に職員同士で食事に行ったりと、日頃から交流が盛ん。困ったときも1人で抱え込むことなく、安心して仕事に励めます。 当院では、職種間の壁を越えて、職員同士がきちんとコミュニケーションを取っています。カルテを見ながら看護師と事務職が話し合ったり、不明点をリハビリ職に質問したりと、連携体制が抜群。自分の職種の知識や技術を高めることに精力的な職員が多く、それぞれのスキルを活かして活躍しています。職種による上下関係もなく、自分の仕事に誇りを持って働ける職場です。
一般病院
東京都足立区 / 江北駅
【取材】平成扇病院の職員は、言葉遣いが丁寧で患者さまに優しい方ばかりです。管理者層も含め、職員の中には高圧的な態度を取るような人は一人もいません。誰とでも話しやすく、小さなことでも相談しやすい環境です。 また、当院には国籍・年齢ともに多様な職員が在籍中です。特に介護職は多国籍で、ミャンマー、中国、韓国などの方がいます。年齢層は20〜40代。どの職員も面倒見が良く、患者さまだけでなく職員に対しても親切なため、職員同士で非常に良いコミュニケーションがとれています。 新入職員の入職後、約3ヶ月間にわたって行うOJTは、先輩職員が担当します。頼りがいのある先輩から教わる期間があるため、環境にも業務にもスムーズになじめるはずです。転職時は不安があるかもしれませんが、安心して飛び込んで来てください。
ケアミックス病院、診療所・クリニック、検診センター
東京都町田市 / 町田駅
【取材】あけぼの病院では、学びの機会を多く設けています。年間を通して多職種の職員でともに学ぶ集合教育を実施。「もし自分が終末期の患者だったら」といったテーマをつくり、チームを組んでディスカッションしています。経験年数や職種などが異なる職員同士で話し合うことで、自身の視野を広げながら専門性を高めていける環境です。 また、当院は月1回ほど、医師や認定看護師による勉強会を実施。骨粗しょう症やカテーテル、透析についてなど幅広い専門知識を深められる機会を設けています。ほかにも、外部講師を招いたうえで口腔ケアを学ぶ場も用意。看護師としての知識を多く蓄えながら、スキルアップを目指していける職場です。
特別養護老人ホーム、老人短期入所施設
東京都東村山市 / 小川駅
【取材】ハトホームでは、業務改善を積極的に進めています。記録作業は、介護ソフトやITツールを使用してペーパーレス化を推進。タブレットやPCを使って記録作業を行うことで手書きでの作業を減らし、効率的に業務を行えるよう工夫しています。また、会議の議事録はデジタルノートアプリ「OneNote」で全員に共有。参加できなかった職員も内容を確認できるように配慮しています。 当施設では、残業も月に2~3時間と少なめです。退勤時間になったら次のシフトの職員に引き継ぎを行うようにしているため、ほとんど定時で帰宅できます。介護職員の急な欠員や利用者さまの物品補充など、イレギュラーな事態があった際に残業が発生するがありますが、日常的な業務においては効率化を意識した連携で作業の積み残しを低減。業務負担が少ない職場で、無理せず働き続けられます。




