公認心理師・臨床心理士 千葉県 パート・アルバイトの求人
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放課後等デイサービス
千葉県市川市 / 鬼越駅
【取材】児童デイサービスまはろ南行徳は休みが多く、プライベートを大切にしながら働ける点が魅力です。年間休日はおよそ120日。週休2日制で、GWやお盆、年末年始にも休暇を設定しています。勤務はシフト制で、希望休もとおりやすいのが魅力です。休みの希望が重なった場合には職員同士で話し合って調整することもありますが、ほとんど希望どおりに取得できます。さらに、定休の日曜日と合わせて連休にすることも可能。旅行や帰省といった長期の予定も組みやすい職場です。 また、有休を1時間から取得できるのもうれしいポイント。通院や子どもの学校行事など、職員は皆自由に使用しています。当事業所は、一人ひとりの業務量を調整しているため残業も発生しにくく、プライベートを大切にしながら働ける職場です。 産休・育休の取得実績もあり、復帰後は時短勤務も可能。実際に、時短勤務をしながら子育てと両立している職員もいます。ライフステージに合わせた働き方を選択できる職場で、子育て世代の方も無理なく働き続けられます。
児童発達支援
千葉県市川市 / 市川真間駅
【取材】にじいろデイズ市川新田では、個別レッスンと集団レッスンがあります。レッスンによって担当する職員が変わるため、皆で情報をしっかり共有できるよう月1回全体ミーティングを実施しています。 全体ミーティングでは、新しいお子さまの紹介や、お子さま個々の状態、注意すべき点や今後の方針、保護者と話した内容などを共有。相談ごとがあれば意見交換も行います。また、事業所としての目標も設定。たとえば、研修や避難訓練、情報共有システムの整備など毎月目標を決めて全職員で目線を合わせて取り組むため、一体感を持って働けます。 保護者とのコミュニケーションもこまめに行っています。個別レッスン終了後にはお子さまの様子や活動内容などをお伝えし、自宅での様子も共有してもらいます。話した内容は議事録に記入。相談ごとなどは児童発達支援管理責任者(児発管)が対応するので安心です。 ABAを学んで職員自身がスキルアップできるのも当事業所ならではの魅力。職員一人ひとりの成長がお子さまの成長につながっていくため、日々の支援の中でお子さまの変化や成長を感じられたときには大きなやりがいを得られるはずです。
放課後等デイサービス
千葉県柏市 / 南柏駅

【取材】麗澤大学の学生相談室では、学生生活における悩みや困難に寄り添い、不安なくキャンパスライフを送れるようにサポートしています。相談内容は、人間関係の悩みや生活上のトラブル、心身の健康問題など多岐に渡ります。心身の疾患や障がいを抱えた学生への支援や相談にも対応。面談は基本的に予約制で、1人あたり30~60分かけてじっくりとお話を伺います。1日の面談件数は平均4件程度で、それぞれの学生の状況に合わせた丁寧な心理支援ができる環境です。 当相談室の特長の一つが、学内連携の密接さです。学生の抱える課題を包括的に解決するために、健康支援センターや学生課といった関連部署はもちろん、ゼミの教授やご家族とも連携を取りながら支援を進めています。「この学生に対しては、こういうふうに関わっていきましょう」と適宜情報を共有。カウンセラー1人だけではなく、関係者と協力して学生への支援に取り組むことが可能です。学生が安心して学び、成長できるよう、大学全体がチームとなって学生を支えています。




