【2026年9月更新】神奈川県 川崎市宮前区 認可保育所保育士の求人/転職/給料| 3ページ目
検索結果 57件
認可保育所
神奈川県川崎市宮前区 / 梶が谷駅

【取材】ティンクル上野川保育園は市内にある系列園との交流が盛んで、しっかりと連携がとれているのが特徴です。日常的に遊びに行くほか、夏場にはプールのある園へほかの園の子どもたちが来園したり、運動会を合同で開催したりと1年を通じて行き来が活発。1つの場所にとどまらず、ほかの園の様子や保育を知れるのは職員にとっても良い刺激になっています。また、お子さまの中には兄弟で園が分かれることがありますが、普段から園同士で連携しているので引継ぎがしやすいのも強みです。イベントの前には、合同ミーティングを実施するほか、法人が運営する太鼓教室に参加することも。職員同士が顔を合わせる機会も多いため、交流がしやすく、相談ごとを言いやすい環境です。 また、当園では1週間に一度は全体会議の場で、クラスの進捗や子どもの状況、イベントの打合せ、研修に関する情報共有を実施。園内で起こっていることが把握でき、共通の認識を持って保育に取り組めます。さらに、園内には保育士や看護師に加えて用務を担当する職員が適宜フォローしているため、自分の担当業務に集中できます。
認可保育所
神奈川県川崎市宮前区 / 宮崎台駅

【取材】宮前平ナーサリーは、職員のアイデアと挑戦心を尊重し、実現までしっかりサポートする職場です。意見を伝える機会が豊富で、乳児会議・幼児会議・クラス会議・環境改善会議など、多様なテーマの会議を定期的に開催。参加できない場合も事前に意見を提出でき、誰の声も置き去りになりません。 園長は、「お子さまのやりたいことを応援するのが職員、職員のやりたいことを応援するのが園長」という思いを軸にしています。新しい取り組みや改善案については、提案から実行、振り返りまで、常に伴走。園長との1on1ミーティングや少人数での会議、短時間で行うミーティングも定期的に行い、悩みや新しい挑戦について話し合える時間を確保します。実際に、職員のアイディアを聞き入れてカブトムシを育てたり、スイカの栽培に挑戦したりしたことも。職員の「やってみたい」が形になり、保育者としても人としても成長できるチャンスが広がっている園です。

