【2026年7月更新】埼玉県 戸田市保育士の求人/転職/給料| 2ページ目
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認可保育所
埼玉県戸田市 / 戸田駅
【取材】げんき保育園は、「明るくのびのびと」「元気な体づくり」「決まり、自立、思いやりの心」の3つ柱を目標に保育に取り組んでいます。この目標に向けて、その年の重点テーマを職員会議等で検討し、年間指導計画の中で具体的に実践していきます。 たとえば、人との関わり方や言葉遣いをテーマにした年は、否定的な言葉の事例を挙げ、どういう肯定語を使った方が良いのかを確認。肯定語は保育者とお子さまの関係だけでなく、保護者とのやり取りや社会人としてのマナーアップにも良い影響を与えていくものと考えています。明るくのびのびとした保育園づくりには、言葉は最も基本的な要素の一つです。 元気な体づくりにおいては、朝、園庭に出て思い思いに体を動かし1日がスタートします。日々の散歩や外遊びを積極的に取り入れているのはもちろん、テレビ体操の指導者を招き、体操の楽しさを体感することも。特別なカリキュラムは取り入れていませんが、お子さま同士や保育者との遊びで伸び伸びと自由に身体を動かせることが、心と体の成長や、友達同士で遊ぶことを楽しむ喜びに繋がっています。
認可保育所
埼玉県戸田市 / 戸田公園駅
【取材】保育園元気キッズの1日に出勤するスタッフ数は、担任約3名と保育補助約3名、施設長約1名の計約7名です。1クラス最大約8名の園児を約2名体制で対応するため、スタッフは比較的余裕を持って業務を行えます。万が一トラブルが発生しても、園児が納得するまでじっくり話し合うことが可能。一人ひとりのお子さまと向き合い、深く関わりたいという方にぴったりです。 また、スタッフは20〜70代の幅広い年齢層が在籍しており、30〜40代の子育て世代がメインで活躍しています。保育歴10年以上でお子さまの対応に慣れているスタッフが多いところが魅力です。午後からは混合保育を行っており、業務をマニュアル化せず、互いに助け合いながら連携を行っています。人間関係が良好で、穏やかな雰囲気の中で働ける職場です。
小規模保育所
埼玉県戸田市 / 雑色駅

【取材】チャイルドルームりとるすたあのスタッフの仕事は、ひたすら「抱っこ」がメインです。泣いているお子さまはすぐに抱っこしてあやせるゆとりがあり、まるで第二の保護者さまのようにお子さまと密な時間を過ごせます。 お子さまとしっかり向き合う時間を取るために、発表会やお遊戯会、運動会といった0~2歳児には難しい行事は実施していません。季節ごとの壁画や運動会の招待状などの制作物は、ラミネートして毎年同じものを使用することで、机に向かう作業時間を削減。行事の準備や制作作業に追われることなく、目の前のお子さんを見守れる環境です。お子さまの歩き出した瞬間もしっかり見落とさず、「今日歩きましたよ」と保護者さまに伝えられ、成長の喜びを分かち合えます。 柔軟でスケジュールにとらわれることなく、目の前のお子さんに最適な保育ができることも当園の強みです。たとえば、気持ちの良い秋晴れの日に、スタッフが外でお昼ごはんを食べることを提案することも。調理師と連携し、お弁当を作ってもらって公園で楽しくお昼の時間を過ごせます。また、雨が降っても簡単に散歩を中止することはありません。お子さまに長靴を履かせ、可愛い傘を持たせて、水たまりでちゃぷちゃぷ歩くときの音や感触を楽しんでもらっています。アマガエルと戯れてどろどろになることを楽しむお子さまや、反対に怖がってしまうお子さまの姿を見て、新たな個性を発見できるのも、当園で働く醍醐味。「自分の子どもにやってあげたい」ことを実現できる環境です。
学童保育
埼玉県戸田市 / 戸田駅

【取材】チャイルドルームぽらりすでは、お子さまたちの生活面での成長を支えられるやりがいがあります。当事業所では、お子さまのトイレトレーニングやお箸の持ち方の指導など、生活面の自立に向けたサポートも重要な仕事の一つです。職員は保育経験3年以上のベテランが中心。自身の子育てや保育園・幼稚園での実務経験を存分に活かせる職場です。 また、集団生活のなかで礼儀正しい表現やマナーの習得もサポートします。保護者さまから「家で『お茶をください』と頼むようになり、コミュニケーション方法が身についていると感じます」という感謝の言葉をいただくことも。お子さまの成長を実感できる場面が多くあります。 また、当事業所では、外国人講師による英語レッスンを取り入れています。お子さまに多様な体験の機会を提供し、生き生きと活動する様子を間近で見守れることも魅力です。お迎えの際に、お子さまが自然と英語を発することもあり、その変化には保護者さまからも高い評価をいただいています。日々の小さな変化を丁寧に見守り、お子さまたちの生活に寄り添える仕事です。
学童保育施設・児童保育施設
埼玉県戸田市 / 戸田駅

【取材】チャイルドルームすたあでは、事業所や職種の枠を越えた「横のつながり」の強さが自慢です。当法人では、同じ敷地内に併設する各事業所のことを「クラス」と呼んでいます。クラス間では活発な交流があり、多くの仲間と関われることも仕事の楽しみの一つです。たとえば、地域住民の方も招いて開催するハロウィンイベントでは、クラス合同で射的や輪投げといったゲームコーナーを企画し、チーム一丸となって盛り上げます。イベント前の会議や装飾準備、当日の連携、終了後の打ち上げなどを通じて、職員同士の絆が自然と深まる環境です。 また、仕事終わりには、クラスの垣根を越え、すたあ・こすもの部屋に職員が集まり、他愛もない会話を交わす光景も日常的なひとこま。忘年会といった法人が主導するイベントのほか、業務外で職員同士で食事に出掛けることもあります。職員同士の仲の良さが、仕事でのスムーズな連携にもつながる秘訣です。職員の年齢層は20~30代が中心で、管理職とも気さくに話せるフラットな雰囲気。良好な人間関係のなかで、チームで働く楽しさを実感できます。




