保育士 埼玉県 戸田市 正社員の求人
検索結果 39件
認可保育所
埼玉県戸田市 / 北戸田駅
【取材】ささめ保育園では、職員が働きやすい環境を整えており、プライベートの時間を大切にできます。残業はほぼなく、行事の前に少し残ることがある程度。職員に1人1台パソコンを支給し、手書き作業を減らして業務を効率化しています。持ち帰りの仕事も禁止しているので、終業後の自分の時間をしっかり確保できます。 有給休暇は、全員が取得できるよう主任から積極的に声掛け。シフト作成時に希望日を記入できます。半日単位で取得できることから、子どもの行事や体調不良のときに利用しやすい仕組みです。 また、当園は月に1~2回程度土曜出勤があります。土曜出勤した場合は、翌週の平日に代休を取得。シフト作成時に「この土曜日はお休みしたい」「ここは出勤できる」など希望を出せるので、職員も無理なくシフトに入れます。 ほかにも、職員が働きやすい福利厚生を整えている当園。たとえば、単身の方は年齢に関係なく住宅補助を利用できます。物件は通勤可能な範囲で好きな場所を選択可能。職員の負担額は月々5,000円程度と少なく済むので、安心して働けます。
小規模保育所
埼玉県戸田市 / 戸田公園駅
【取材】アメリカンキッズ英語保育園戸田本町園は、「子どもには自分で自分を育てる力が備わっている」と考える「モンテッソーリ教育」を保育の基本理念としています。 園児にとって第二の家のような、安心して過ごせる環境を提供。その環境のなかで英語やダンスなど多様な経験を通して、将来の選択肢を広げていくことを目指しています。講師陣が担当する専科の時間では、保育士は講師陣の補助を担当。保育士以外の立場からの園児へのいろいろなアプローチ方法を見て学ぶことができます。 また、当園では、園児一人ひとりをかけがえのない存在として大切にすることも重視しています。個々に対する手厚く丁寧な保育の実践が可能なのも、小規模保育園ならではのメリットです。
認可保育所
埼玉県戸田市 / 戸田駅
【取材】げんき保育園は、「明るくのびのびと」「元気な体づくり」「決まり、自立、思いやりの心」の3つ柱を目標に保育に取り組んでいます。この目標に向けて、その年の重点テーマを職員会議等で検討し、年間指導計画の中で具体的に実践していきます。 たとえば、人との関わり方や言葉遣いをテーマにした年は、否定的な言葉の事例を挙げ、どういう肯定語を使った方が良いのかを確認。肯定語は保育者とお子さまの関係だけでなく、保護者とのやり取りや社会人としてのマナーアップにも良い影響を与えていくものと考えています。明るくのびのびとした保育園づくりには、言葉は最も基本的な要素の一つです。 元気な体づくりにおいては、朝、園庭に出て思い思いに体を動かし1日がスタートします。日々の散歩や外遊びを積極的に取り入れているのはもちろん、テレビ体操の指導者を招き、体操の楽しさを体感することも。特別なカリキュラムは取り入れていませんが、お子さま同士や保育者との遊びで伸び伸びと自由に身体を動かせることが、心と体の成長や、友達同士で遊ぶことを楽しむ喜びに繋がっています。
認可保育所
埼玉県戸田市 / 戸田公園駅
【取材】保育園元気キッズの1日に出勤するスタッフ数は、担任約3名と保育補助約3名、施設長約1名の計約7名です。1クラス最大約8名の園児を約2名体制で対応するため、スタッフは比較的余裕を持って業務を行えます。万が一トラブルが発生しても、園児が納得するまでじっくり話し合うことが可能。一人ひとりのお子さまと向き合い、深く関わりたいという方にぴったりです。 また、スタッフは20〜70代の幅広い年齢層が在籍しており、30〜40代の子育て世代がメインで活躍しています。保育歴10年以上でお子さまの対応に慣れているスタッフが多いところが魅力です。午後からは混合保育を行っており、業務をマニュアル化せず、互いに助け合いながら連携を行っています。人間関係が良好で、穏やかな雰囲気の中で働ける職場です。
小規模保育所
埼玉県戸田市 / 雑色駅

【取材】チャイルドルームりとるすたあのスタッフの仕事は、ひたすら「抱っこ」がメインです。泣いているお子さまはすぐに抱っこしてあやせるゆとりがあり、まるで第二の保護者さまのようにお子さまと密な時間を過ごせます。 お子さまとしっかり向き合う時間を取るために、発表会やお遊戯会、運動会といった0~2歳児には難しい行事は実施していません。季節ごとの壁画や運動会の招待状などの制作物は、ラミネートして毎年同じものを使用することで、机に向かう作業時間を削減。行事の準備や制作作業に追われることなく、目の前のお子さんを見守れる環境です。お子さまの歩き出した瞬間もしっかり見落とさず、「今日歩きましたよ」と保護者さまに伝えられ、成長の喜びを分かち合えます。 柔軟でスケジュールにとらわれることなく、目の前のお子さんに最適な保育ができることも当園の強みです。たとえば、気持ちの良い秋晴れの日に、スタッフが外でお昼ごはんを食べることを提案することも。調理師と連携し、お弁当を作ってもらって公園で楽しくお昼の時間を過ごせます。また、雨が降っても簡単に散歩を中止することはありません。お子さまに長靴を履かせ、可愛い傘を持たせて、水たまりでちゃぷちゃぷ歩くときの音や感触を楽しんでもらっています。アマガエルと戯れてどろどろになることを楽しむお子さまや、反対に怖がってしまうお子さまの姿を見て、新たな個性を発見できるのも、当園で働く醍醐味。「自分の子どもにやってあげたい」ことを実現できる環境です。

