【2026年8月更新】東京都 23区全て 正社員保育士の求人/転職/給料| 25ページ目
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認可保育所
東京都板橋区 / 本蓮沼駅
【取材】和敬保育園は、職員にとって働きやすい環境を整えています。残業が少なく、月平均2時間ほど。日常の業務で残業が発生するのは、週1~2回ある遅番での約30分です。また、延長保育を利用されるお子さまがいる場合は、主に遅中と遅番の職員が担当。シフトごとに役割を明確にしています。さらに、時間内に業務を終えられるよう、各シフトの退勤前30分は事務作業や後片付けに充当。公私のメリハリをつけながら働ける職場です。 当園は有休を取りやすく、消化率は9割ほどです。すべての職員がしっかり休めるよう、お互いに調整し合っています。たとえば、職場の状況に応じて「4月は有休を1人1日取れるようにしよう」と決めたことも。また、有休は30分単位で取得でき、通院や子どもの学校行事にも柔軟に対応が可能です。連休取得の相談にも応じており、充実したプライベートを過ごせます。 働き方の選択肢も豊富です。フルタイム・早番・遅中・遅番に分かれており、週3日から勤務できます。休みやシフトの希望もとおりやすく、なかには、飲食店や事務職とダブルワークをしている職員も。職員のライフスタイルに応じて、臨機応変な対応が可能です。
認可保育所
東京都北区 / 梶原駅
【取材】木の実保育園では、職員が働きやすいよう職場環境を整えています。全クラスで複数担任制を採用しており、業務や園児への対応に掛かる職員の負担を軽減。担任以外にも、フリーの保育士や保育補助の職員、主任などが現場のフォローに入っています。手厚い人員配置により、職員は毎日約45分のノンコンタクトタイムをきちんと確保することが可能。心にゆとりをもって働ける環境です。 また、当園ではワークライフバランスを取りながら働けます。年間休日を123日ほど付与しており、しっかり身体を休めながら働くことが可能です。残業は月に約3~4時間と少なめで、持ち帰りの仕事もありません。有給休暇も取りやすく、取得率は約80%。職員は基本的に、10日以上の有給休暇を取得しています。その際、取得理由は聞いておらず、気兼ねなく申請しやすい雰囲気です。 働くうえでのモチベーションを保ちやすいことも、当園の魅力の一つ。特に、賞与については年に2回、4.6ヶ月分を付与した実績があり、職員のモチベーションにもつながっています。10年以上勤続している職員も複数おり、経済的な安定を確保しながら長く働き続けやすいことが強みです。
小規模保育所
東京都港区 / 白金高輪駅

【取材】ふらわぁきっず保育園三田では、職員も子どもたちも楽しく過ごし、通園が楽しみになるような保育園を目指しています。職員が理想とする保育をできるだけ尊重。職員が楽しむことが良い保育につながると考えており、試してみたいことを実践できるよう、法人一丸となって支援しています。たとえば、手づくりおもちゃを推奨していることも特徴の一つ。中には、段ボールでバーベキューセットや家を自作する職員もいます。ときには、ベルがなる仕掛けおもちゃや赤ちゃんも遊べるボードをつくることもあり、豊かな発想を活かせる環境です。作成に必要な材料費は法人が負担。手厚いサポート体制のもと、自分の考えを大切にしながら保育することが可能です。 また月に1度、経営会議を開催。園長が職員の声を受けて議題にあげたり、経営に関する共有を行ったりしています。3ヶ月に1度の全体会議には、職員も参加OK。現場の声を上層部に伝えつつ、法人としての方針を理解できる機会でもあります。職員皆で情報を共有するため、同じ方向へ向かって取り組める環境です。
認可保育所
東京都台東区
【取材】シンシア保育園では、プライベートを大切にしながら無理なくキャリアを継続できます。残業は、繁忙期でも月平均4時間未満と少なめです。保護者の方へ伝達が必要な際にも、遅番に依頼できる体制を整えています。また、準備に時間が掛かる行事を削減しており、持ち帰り業務もありません。心身のゆとりを持って働ける環境です。 当園の年間休日は約120日以上あり、職員はしっかり休みを確保できます。週休2日制で土曜出勤は月1~2回あり、平日に振替休日を取得可能です。くわえて、正職員の場合は、入職日から3日間の有休を付与していることも特徴の一つ。入職後すぐの体調不良やプライベートの用事にも使用できて安心です。お子さまの体調不良による急なお休みにも、チーム全体でフォローし合う風土が根付いています。仕事と私生活のバランスを保ちながら、長く働き続けられる職場です。



