【2026年9月更新】神奈川県 横浜市緑区 正社員園長・副園長の求人/転職/給料
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認可保育所
神奈川県横浜市緑区 / 中山駅

【取材】おひさますまいる保育園では全体の職員会議を月2回ほど行い、園やクラスの状況報告、行事の確認など、情報共有を徹底しています。会議の場では、ほかの学年やクラスの保育状況が把握可能。職員会議の内容は共有アプリでも確認できるので、議事録をいつでも見返せます。事務所に設置するノートにも会議の内容は記載。当日休んでしまった場合でも、密に情報が把握できます。 また、学年単位のミーティングは月1回~4回と適宜行っています。乳児クラスでは、リーダーを中心にお子さまに関する情報共有をメインに実施。幼児クラスは主任を交え、保育内容に関する話し合いを行っています。たとえば、読み書きの苦手な子への対応について意見を交換。ご家庭の事情を共有することもあり、内容はさまざまです。密に情報共有を行うことで、職員全体がお子さまの状況を把握しやすく、安心して業務に取り組めます。
小規模保育所
神奈川県横浜市緑区 / 中山駅

【取材】にこにこすまいる園では、お子さまの行動を把握しやすい環境です。当園では、年代に合わせたクラス単位の活動を行うときも、常に0歳児~2歳児が同じ部屋にいます。そのため、誰がどこにいるか、お子さまの行動をすぐに把握することが可能。目を行き届かせながら一人ひとりと向き合い、個人に合わせて対応できます。 当園はワンフロアという特性を活かしており、職員同士の情報伝達もスムーズです。コミュニケーションがとりやすく、いつでも密に連携できます。困りごとや不安も周りの職員に相談できるため、早い段階で解消可能です。また、月に1回ほど職員会議を実施。定期的にお子さまの状況を共有することで、全体で統一感をもった保育が行えます。 さらに、課題があればその都度、保育会議を開催。配慮の必要なお子さまへの対応方法や、成長に合わせた生活の見直しなど、反省点も踏まえて全体の決定事項を話し合います。職員全体で情報共有を徹底し、一体感をもって業務に取り組めるので、不安なく保育にあたれる環境です。
