【2026年8月更新】千葉県 松戸市 パート・アルバイト生活支援員の求人/転職/給料
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障害者支援施設、共同生活援助、生活介護、短期入所 ( 障がい )
千葉県松戸市 / 北松戸駅 / 松戸新田駅

【取材】しんわ松戸は、プライベートを大切にしながら働ける職場です。当施設では、夜勤帯に法定基準の約2倍にあたる手厚い4名ほどの職員体制を敷いています。夜勤の職員が夕食の介助を担当するため、日勤者は落ち着いて業務の引き継ぎを行い、定時で上がれます。退勤時間の午後6時から10分ほど過ぎると「今日は遅かったね」と言われるほど、定時退勤する文化が浸透。慌ただしさがないため、利用者さまも落ち着いて夕食の時間を過ごせており、好循環が生まれています。 くわえて、休暇を取りやすい点も魅力です。月3日ほどの希望休は、ほぼ100%希望どおりに取得可能。有休は2年で時効を迎える前にほとんどの職員が消化しており、高い消化率を維持しています。有休は1日だけでなく半休単位で取ることもできるため、個人の予定に合わせやすく便利です。仕事と私生活のメリハリをつけ、心身ともにゆとりを持って働ける環境が整っています。
生活介護
千葉県松戸市 / 北小金駅
【取材】ふれんずでは、日中活動を通して利用者さまと密にコミュニケーションを取っています。 利用者さまが行う作業は内職のほか、刺し子やお菓子作りなどです。刺し子をする際に、利用者さまが一針ずつ丁寧に縫えるよう印をつけたり、お菓子作りのときに、計量や調理などを職員が見守りサポートしたりしています。物事を同じように繰り返すことで安心・安定につながる自閉症の方が、負担なく得意なことを活かせるように支援しています。 誕生会では、事前に利用者さまに取材したうえでインタビューを実施。発言が難しい利用者さまに対しては、絵や文字などが書かれたカードを活用して意思疎通が取れるようにしています。また、利用者さまの健康維持のために毎日約1時間のウォーキングのほか、月に1回ほどのペースで健康体操も行っている当事業所。刺し子・お菓子作り・運動など、職員は好きなことや特技を活かしながら働けます。
生活介護
千葉県松戸市 / 草加駅

【取材】スマイルべーすの「べーす」には、「利用者さまの生活のベースになるような場所」という意味が込められています。当施設が目指しているのは、「行きたいな」「帰りたいな」と感じるような第2の我が家。利用者さまのペースに合わせて、日々を過ごしています。イベントを企画するときも、大掛かりなものではなく、何気ない日常の楽しみを意識。たとえば、1台の車にみんなで乗って、少し遠い公園でおやつを食べるなど、家族でのお出かけのようなゆったりとしたイベントを行っています。 また、当施設では常勤・パート関係なく、その日のリーダーや担当業務をローテーションで決定。自分がリーダーの日には、自分のやってみたい活動や企画を実施することができます。「こんなレクリエーショーンがしてみたい」「この利用者さまにこんな支援をしてあげたい」など、意見を発信しやすいのも魅力の1つです。


