【2026年9月更新】神奈川県 川崎市幸区医療ソーシャルワーカーの求人/転職/給料
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精神科病院
神奈川県川崎市幸区 / 新川崎駅
【取材】栗田病院は、職員のプライベートの時間を大切にしています。年間休日は120日ほどと多めで、正職員は月に8~11日ほどを公休として設定。そのうち、4日間ほどは希望どおりの日程で休めるので、家庭や趣味と両立しやすい環境です。職員のなかには、好きな歌手のライブに出かける方や、ミュージカル鑑賞をする方もいます。趣味の時間も楽しみながら、メリハリつけて働ける職場です。また、夏季休暇は年に4日間ほど付与しています。7~10月の間であれば、希望する日程で取得が可能。連休で取ることも、バラバラで休むこともOKなので、自分の予定に合わせやすいことが魅力の一つです。 当院は、残業もほぼありません。月の残業時間は2~3時間ほどと少なく、職員皆、定時で退勤することを心掛けています。退勤後は、身体を休めたり家族との時間を過ごしたりと、プライベートの時間もしっかり確保。自分の時間も大切にしながら働けます。
訪問看護ステーション
神奈川県川崎市幸区 / 川崎駅

【取材】訪問看護ステーション デューン川崎は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。


