レバウェル介護

看護助手 東京都 23区全ての求人

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医療法人社団陽梛会

三軒茶屋Artクリニック看護助手の求人

診療所・クリニック

東京都世田谷区

正社員

看護助手外来の求人

月収217,000

賞与 年2

賞与あり
交通費支給あり
社会保険完備

【取材】三軒茶屋ARTレディースクリニックは、チームワークを大切にしています。毎朝の朝礼で業務連絡を周知。月1回は主任会議を開催して内容を各部署へ伝達しています。また、職場環境についての相談事は外部のマネジメントのスタッフに依頼。スタッフ同士が働きやすいようなルールづくりに取り組んでいます。 診療内容の記録はパソコンを使用。タブレット端末も導入しており、薬の発注に使用したり、院内の掲示物を作成したり、各部署で利用しています。さらに、スタッフからの提案でSNSを活用し、治療のことや培養士の知識なども発信。その画像作成にもタブレット端末を使用しています。アイデアを考えることが好きな方は活躍できる環境です。

医療法人社団万利愛会

ささづか加藤眼科看護助手の求人

診療所・クリニック

東京都渋谷区

正社員

看護助手外来の求人

月収215,000

賞与 年24ヶ月分)

賞与あり
交通費支給あり
社会保険完備
年間休日120日以上

【取材】ささづか加藤眼科では、スタッフ間の情報共有や連携体制を大切にしています。 当クリニックには、30~60代のスタッフが在籍。10年以上勤めているベテラン視能訓練士もおり、不明点があった際もすぐに確認・相談をすることができるため安心です。 当クリニックでは、日々の業務の中でも特に連携を意識しており、カルテを用いてスタッフ全員が患者さまの情報を共有できるようにしています。治療や検査に時間がかかりそうな場合には、余裕を持って取り組めるよう事前に予約枠を多めに確保。また、スタッフのみならず、患者さまにも時間をかけて治療を進める旨をしっかりお伝えしています。 先回りの対応とスタッフ同士の連携が、スムーズな診療の進行や患者さまの負担軽減にもつながっています。

ひらくクリニック

ひらくクリニック看護助手の求人

診療所・クリニック

東京都世田谷区

パート・アルバイト

看護助手外来の求人

時給1,226

管理栄養士 歓迎
普通自動車運転免許 歓迎
交通費支給あり
社会保険完備

【取材】ひらくクリニックは、透析クリニックでの勤務が初めての方も安心の教育体制が強みです。 現場では、先輩から業務を教えてもらったうえで実際に取り組んだあと、フィードバックを受けて再度チャレンジするという流れで教えていきます。教育担当は固定で、メインとサブの2名体制。基本的にはメイン担当が教えていきますが、状況に応じてサブ担当が指導を実施。教育担当者が互いに教育の進捗状況や業務の習得度合いなどを共有しています。 当クリニックでは、スタッフの学習意欲を応援しています。不定期で開催している勉強会は、スタッフが講師となりクリニック内で実施。外部から業者の方を招いて開催するケースもあります。くわえて、外部から勉強会の案内がきた際は、スタッフは興味のある内容のものに任意で参加可能です。積極的に学ぶ姿勢のある方は、きっとモチベーションを高く保って働けます。

医療法人社団啓神会

Aiクリニック看護助手の求人

診療所・クリニック

東京都杉並区 / 高円寺

正社員

看護助手外来の求人

月収260,000

賞与 年2

賞与あり
交通費支給あり
社会保険完備

【取材】AIクリニックはお休みがしっかりとれるので、プライベートとバランスをとりやすい職場です。福利厚生として、6日間連続で取得できるアニバーサリー休暇制度があり、有休1日と合わせて最大7日間の連休が取得できます。このほか、夏季・冬季休暇は3日ずつあり、連休にしてもバラバラに取得しても構いません。アニバーサリー休暇は全スタッフが取得しており、有休消化率はほぼ100%。オンオフを分けて自分の時間をしっかり確保して働けます。加えて、引っ越し手当を最大20万円(条件あり)支給しているところも当院ならではの魅力です。 また当院は、365日24時間対応を行っており、午後6時から午前9時までは夜間対応部が専任で対応します。基本的に常勤スタッフはオンコールがなく、日勤のみで働ける環境です。

人格なき社団麓翠会 助川クリニック

助川クリニック看護助手の求人

診療所・クリニック

東京都新宿区

パート・アルバイト

看護助手外来の求人

時給1,300

賞与あり
交通費支給あり
制服付与

【取材】助川クリニックは、地域に密着したクリニックとして、患者さま一人ひとりに寄り添ったケアの提供に努めています。開業以来、地域医療への貢献を続け、長年通院されている方やリハビリテーションで毎日来院される方など、多くの患者さまと職員が顔なじみです。 医療事務は受付での挨拶に加え、「日に焼けましたね」「いつもと顔色が少し違いますね」といった声かけを実施。リハビリ助手は、物理療法機器の着脱時に患者さまの症状についてお伺いしたり、医師の診察を勧めたりと、積極的にコミュニケーションを取っています。こうした日々の対話を通して患者さまのニーズを的確に捉え、期待以上のケアを提供できるよう努めています。 患者さまから「あなたが(リハビリの補助を)やってくれると助かるわ」「あなたがいると元気になる」といった言葉をいただけることが、大きなやりがいです。