【2026年10月更新】群馬県 太田市作業療法士の求人/転職/給料
検索結果 18件
整体院
群馬県太田市 / 阿左美駅

【取材】筋膜カッパ整体院太田店では、スキル・キャリアアップの機会を多数用意しています。社員の学びを支えるサポート制度が充実しており、通常の有給休暇とは別に3日間の研修用有給休暇を付与しているほか、外部研修参加費用は年間3万円まで補助。筋膜やピラティスの研修など、好きな研修に参加できます。研修後は伝達講習で社内に還元する機会があるため、発信する力も鍛えられる環境です。 また、当院では明確な基準のもと社員の頑張りを評価しています。2種類ある判断基準の一つは「昇格審査」。半年に1~2回実施し、マネジメントができるか・簿記や心理学検定など資格を保有しているか・仕事ぶりはどうかなど、さまざまな側面を判断材料に、社員一人ひとりの役職(グレード)を決めています。もう一つの「業績評価」は年2回あり、パフォーマンスとプロセスの両面から、グレード内で昇給対象であるかを見ています。パフォーマンスは売上、プロセスは回数券の成約率や口コミ数、モデル通院からの顧客獲得数などです。具体性の高い基準を細かく設けることで、社員が迷うことなく高みを目指せるのが特徴。頑張りが対価に反映されるので、モチベーションを高く維持しながら働ける職場です。
通所リハビリテーション
群馬県太田市 / 太田駅

【取材】リハセンターR-studioの定員は各回18名。ワンフロアでサービスを提供する小規模な事業所です。そのため、職員配置数も多くはなく、介護職、看護師、リハビリ職総出で業務にあたっています。たとえば、リハ職の指導を受けながら介護職が運動指導をしたり、介護職がアドバイスしながらリハ職が利用者さんの生活を知ることも。多職種が関わり合いながら、みんなで協力して働く職場です。 フロアでのシームレスな連携を実現するためには、情報共有が欠かせません。当施設では毎朝、利用者さまの送迎に出る前にミーティングを行っており、職員みんなで利用者さまの状況把握を行っています。利用者さまに対する共通認識を持っておくことで、職員自身も安心感を持って働けるはずです。 また当施設では、全体を見渡せるワンフロアで業務をするため、相談があればほかの職員の動きを見て、すぐ声を掛けることができます。近くに上司や先輩がいる心強さがあり、疑問や不安をその場で解消できる環境です。
訪問看護ステーション
群馬県太田市 / 韮川駅

【取材】訪問看護ステーション デューン太田桐生は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。
老人デイサービスセンター
群馬県太田市 / 三枚橋駅

【取材】デイリハステーションこいたっぷは、世代の近い職員が職種を問わず協力し合う、活気にあふれた職場です。職員は30代が中心で、小規模な事業所のため普段から会話が活発な点が特徴。子育て中の職員同士で、お子さんの話をしたり共通の話題で盛り上がったりと、和やかな雰囲気に包まれています。 こうしたコミュニケーションを取りやすい関係性が、業務における情報共有のしやすさにも直結します。たとえば、「この方は足の調子が悪いみたいだから、マシントレーニングの負荷を軽くしよう」といった気づきを職種間で都度共有。すぐに対応を検討するなど臨機応変なケアが可能です。管理者も現場に出ており、立場に関係なくフラットに意見を交換できるのも魅力の一つ。職種や立場を超えて協力し、チームとして質の高いリハビリを提供していける環境です。



