【2026年8月更新】東京都 豊島区 正社員管理栄養士・栄養士の求人/転職/給料
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美容クリニック
東京都豊島区 / 池袋駅
【取材】DIOクリニック池袋院は、仕事とプライベートの両立を図りながら、長く働き続けられる環境です。年間休日数はスタッフが自ら選べる選択制。110日・120日・130日から自由に選べます。有給休暇の取得・消化率はそれぞれほぼ100%と高水準で、公休と合わせて最大5日程度の連休を取得することも可能です。残業は月7時間前後。完全予約制なので大幅な残業はほとんどなく、翌日の準備や院内清掃などで発生することが大半です。始業時刻前に行う業務は一切ありません。 当院は、ライフステージが変わっても働きやすい職場づくりを進めています。結婚・出産時はお祝い金をお渡しするなど、ライフイベントをサポートする各種制度が充実しています。また、産休・育休からの復帰率はほぼ100%で、育児休業中は給与補助でしっかりサポートしています。
有料老人ホーム
東京都豊島区 / 巣鴨駅

【取材】株式会社東京天竜は、研修制度が充実している点が特徴です。新入社員向けのビジネスマナー研修やコミュニケーション研修をはじめ、マネジメント研修、ビジネススキル研修など、さまざまな研修を用意。キャリアや目的に応じた段階別の研修を通じ、着実にスキルアップを目指せる体制です。 当社では、社員のビジネススキルを高めるための研修にも力を注いでいます。ショート研修は、外部のコンサルティング会社と連携して実施する社内研修の一つ。マネジメントや1on1の取り組み方などを学び、ビジネスパーソンとしてのスキルを養えます。研修は月約1~2回、60~90分間で勤務時間外に実施。社員からは、働きながら社会人としてのノウハウや知識を高められると好評です。社員のスキル・モチベーションの向上に向けて、前向きに取り組んでいきます。
一般病院、ケアミックス病院
東京都豊島区

【取材】長汐病院では子育て中の職員のために、敷地内に保育室を完備。日勤帯では7:30〜19:30を保育時間とし、3歳未満のお子さまをお預かりしています。月に4回の夜間保育実施日には、1歳~未就学児までのお子さまを預けることができます。お子さまの体調不良でお迎えが必要になった際は、病棟管理者に連絡がいくため、早退を申し出る後ろめたさがありません。さらに、当院の職員には、子育て中や子育てを終えた先輩ママも多いので、育児に関する理解があります。看護部職員の育休取得率・復帰率はともに100%です! 当院では景気に左右されない安定した収入を保証し、不安なく業務に専念してもらうことを企図して、看護師の給与形態に年俸制を導入しました。実際、コロナ禍でも年収の減額は一切ありませんでした。月給制の看護補助には、業務手当として月30,000円を支給しています。また、日曜・祝日の勤務者にも手当を支給するなど各種手当制度も充実しています。
診療所・クリニック
東京都豊島区

【取材】東京透析フロンティア大塚駅前クリニックは、20~30代が中心の、人間関係が良好な職場です。縦割りのないフラットな組織文化が根づいており、30代の若い責任者が活躍中。年齢が近いこともあり、プライベートで食事に行くといった職員同士の交流も自然と生まれています。 また、職種や年齢を問わず、気軽に発言しやすい環境も特徴です。職員からの自発的な改善案の発信が多く、たとえば、医療事務リーダーから「この新しい加算は取れないか」という提案があったことも。さらに、入職1年目の職員から、「制服の洗濯管理をするためにホワイトボードを導入したい」という案が出たほどです。どんな提案にも「まずはやってみよう」という姿勢で取り組んでいます。 当クリニックでは、職種間の連携も盛んに行っています。臨床工学技士と医療事務の間では、「この処置はどういう書き方をすれば良いのかな」と、診療報酬について日常的に相談し合っています。世代や職種を問わず、自分の考えを発信しやすい職場です。
認可保育所
東京都豊島区

【取材】西池袋そらいろ保育園は、保育園任せでも、家庭任せでもない、「皆で子育てを」という感覚を大事にしています。保護者が任意で参加する居場所(プロジェクトや係)があり、その一つが園庭プロジェクトです。協働しながら子どもの育ちを共有でき、同じ目線を持つことで職員と保護者の関係も親子関係も深まります。手作り遊具にこだわるのは、子どもたちの成長発達に合わせて作ったりリメイクしたりできるからです。 また、当園が大切にしているのは、年齢や障がいの有無を問わず全員が集える場所であることです。遊具を登れた子の達成感はもちろん、登れない子の悔しさにも共感。子どもの感情を受け止め、心を満たして次に向かうことができる関わり方をしています。園内は、多様な子どもがごちゃ混ぜになって過ごす空間です。大きい子が小さい子の世話をするといったように、日常のなかで子どもが自分の存在価値を感じられることを大切にしています。




