【2026年8月更新】京都府 パート・アルバイト言語聴覚士の求人/転職/給料
検索結果 19件
訪問看護ステーション
京都府京都市伏見区 / 竹田駅

【取材】訪問看護ステーションみどりでは、職員同士が密に連携しながら業務を進めています。毎朝20~30分の申し送りを行い、利用者さまに関する情報共有やアプローチ方法についての意見交換を実施。自宅が遠方の場合はオンラインでの参加も認めており、職員全員で支援における認識のすり合わせを行っています。単独での訪問業務であっても、「チームで働く」という意識を大切にしている事業所です。 また、法人全体では納涼会や忘年会といったイベントを開催。費用は全額法人が負担しており、全体の約7割の職員が参加しています。所属事業所を問わず交流でき、法人の一体感を感じられる点が魅力です。 当事業所ではICTを導入し、業務の効率化を図っています。職員には1人1台ずつ社用携帯を貸与。LINEやChatwork、MCS(MedicalCareSTATION)などのコミュニケーションツールを活用し、訪問先からでも滞りなく連携できる体制を構築しています。また、記録業務も電子化しているため、確認したい情報があれば社用携帯からいつでも閲覧が可能です。円滑な業務の進行と職員間のスムーズな連携を実現しています。
訪問看護ステーション
京都府京都市左京区 / 北山駅
【取材】訪問看護ステーションゆりかもめでは、「利用者さま第一」を常に念頭に置いたケアを実施しています。当事業所では職員全員が真剣にケアと向き合っており、その意識が深く浸透。顔を合わせれば自然とケアに関する話題で持ちきりになるほど、熱量は高めです。ケアに関する質問や相談、技術面の確認などを通して、日ごろから職員間で活発にコミュニケーションを図っています。 また、当事業所ではカンファレンスでも積極的に意見交換しています。過去には、「薬を飲めていない方がいる」という相談に対して職員間で意見を出し合い、訪問の頻度の見直しを実施。1回あたりの訪問時間を短縮し毎日お伺いすることで、ご家族の金銭的・精神的な負担を考慮しつつ現場の課題を解決しました。利用者さまやご家族さまにとってのベストを考えながら、職員皆で尽力できるのが魅力です。喜ばれるサービスをご提案し実現できることは、現場職員にとってのやりがいにもつながっています。
訪問看護ステーション
京都府京都市北区 / 鞍馬口駅
【取材】訪問看護ステーションおとくは、育児と両立しながら無理なく働ける体制が整っています。実際に未就学児から高校生まで、さまざまな年齢のお子さんを育てる職員が多数在籍。育児の情報交換も活発で、職場全体で深い理解があるのも特徴です。お子さんの急な体調不良による突発的なお休みにも、「お互いさま」の精神でお互いにカバーし合っています。育児中の方はもちろん、これから家庭を持つことを考えている方も安心してキャリアを続けられる職場です。 当事業所は有休が取得しやすく、私生活を充実させながらキャリアを築くことが可能です。誰もが気兼ねなく休みを申請できる雰囲気で、お子さんの学校行事といった家庭の用事にも柔軟に対応できます。連休の取得も可能で、過去には4日間ほどの休みを取って旅行を楽しんだ職員も。ワークライフバランスを保ちやすく、腰を据えて長く働けます。
訪問看護ステーション
京都府京田辺市 / 興戸駅
【取材】訪問看護ステーションマハロでは、仕事と私生活のバランスを大切にしながら、一人ひとりが自分らしい働き方を実現できる柔軟な体制を整えています。残業は月平均5時間程度で、残業を希望しない方には業務量を調整。たくさん働いて収入を増やしたい方には、ご希望に応じて仕事を割り振るなど、一人ひとりの希望を柔軟に叶えています。また、休みが取りやすく、プライベートを大切にできる点も当事業所の特徴です。日曜日の固定休に加えてほか1日を休むシフト制を採用しており、平日に休みを設定することもできます。基本的に有給休暇の希望は通るため、消化率は8~9割以上と高い水準です。半日単位での取得も可能で、ご自身の予定に合わせて柔軟に働けます。 当事業所は、通勤のストレスが少なく、ゆとりを持って働ける環境です。事業所には職員用の駐車場を無料で用意しており、マイカー通勤での駐車場代負担は一切ありません。また、訪問用の社用車を1人に1台貸与しており、ご自宅に駐車場があれば社用車での直行直帰も可能です。業務に慣れれば直行直帰もOK。自分に合ったペースで、長く活躍できます。
特別養護老人ホーム、老人短期入所施設、グループホーム
京都府綾部市 / 高津駅

【取材】京都綾部ききょうの郷では、新人さんの業務取得レベルを初級・中級・上級の3つに分け、成長の度合いを客観的に測る教育体制を取り入れています。教育担当は同じユニットの先輩職員。個人の習熟度に合わせ、教育期間を定めずに実施していきます。習熟度は車椅子の押し方や配膳の仕方など、細かいところまで丁寧にチェックリストで確認。チェックリストに沿った振り返りの時間も、業務時間内で30分ほど行っています。教育体制を標準化しているため、担当する職員によって指導内容が異なることがなく、一貫した教育を受けることができます。 また、当施設は特別養護老人ホームでは珍しく、夜間も看護職員が勤務しています。看護職員は配置を固定せずに待機しているため、必要なときはその場ですぐに助けを呼ぶことも可能です。これにより職員は安心して夜勤ができますし、入居者さまも安心してお過ごしいただけます。
診療所・クリニック
京都府京都市南区 / 東寺駅
【取材】京都整形外科肩スポーツクリニックでは、実務に直結する知識や手技を学ぶ機会が豊富にあります。入職後は、経験に応じた指導を実施。スポーツ疾患の対応経験が浅い場合は、まずは軽傷の患者さまからお任せする方針です。段階的に業務に慣れていき、確実にスキルを磨ける体制が整っています。 勉強会や研修の機会を設け、常に知識をブラッシュアップできる環境があることも大きな魅力です。週1回行っている勉強会では、エコーやMRIの見方を学びます。勉強会は始業前の約30分間で行っており、希望制で誰でも参加が可能です。 そのほか、外部講師を招いての研修機会も設定。実際に患者さまの治療をしながら、手技のレクチャーを受けられます。実践を交えることで理解度が深まるほか、即業務に活かせる点が強みです。
児童発達支援
京都府八幡平市 / ケーブル八幡宮山上駅
【取材】児童発達支援センターマムぐりおでは、法人として事業所間で連携しながら業務に取り組んでいます。施設の建物は、児童部門と成人部門の事業所が隣接した構造。未就学児から成人まで、一貫した支援を提供できる体制があります。利用者様の成長を継続的に見守れるところが強みです。 職員同士の情報共有を密に行っている点も、当施設の特徴です。月に1回ほど、法人内の全事業所の管理者が集まる会議も行っています。ときには課題点を取り上げ、全員で意見を出し合い解決策を話し合うことも。事業所の垣根を越え、皆で同じ方向を向きながらより良い支援を追求できます。







