【2026年9月更新】埼玉県 三郷市言語聴覚士の求人/転職/給料
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放課後等デイサービス、児童発達支援、医療型児童発達支援、児童発達支援施設
埼玉県三郷市 / 三郷駅
【取材】アルク純誠会みさとには、理学療法士と児童指導員が各約4名、看護師が約2名、作業療法士と鍼灸師が約1名ずつ在籍しています。近隣には同じ法人が運営する重症心身障がい児施設「アルクケア」があり、基本的に全員がアルクケアと兼任して勤務しているのも当施設の特徴です。 加えて、職員は明るくにぎやかな人が多く、施設内では20代と50代の職員が一緒に食事をしたり、趣味の話で盛り上がったりしている光景も見られます。こうした良好な関係性は、抜群のチームワークを生み、働きやすさにもつながっています。 たとえば、送迎の担当者が家庭の用事で急遽帰宅しなくてはならないときには、「私が代わりに送迎に行くよ」と他の職員が率先してフォロー。長期休暇中に実施するイベントも、職員同士で協力して取り組んでいます。部屋を出るときやお子さまから離れるときにも、必ず声を掛け合う雰囲気が出来上がっているため、コミュニケーションを大切にしながら臨機応変に働けるはずです。
回復期病院
埼玉県三郷市 / 三郷中央駅

【取材】埼玉みさと総合リハビリテーション病院では、合計約365名の職員が働いています。そのうち看護師は約85名です。平均年齢は38歳で、半数以上が20・30代の若い層ですが、なかには70代で活躍している職員も。幅広い年齢層の方が活躍しています。 当院では、患者さまがリハビリを頑張る姿をゆっくり見守ることが大事な仕事です。そのため職員は、自然と“待つ看護”ができるように。患者さまのことも新入職員のことも、急かさずに見守る優しさがあります。 また当院は、患者さまの在宅復帰を目標に、一人ひとりにより良い看護を提供するためにどうすべきかを追求しています。看護師は固定チームナーシングを取り入れていますが、チーム外の看護師や医師、介護職員など多職種ともカンファレンスを何度も重ね、試行錯誤しています。職員同士は職種の垣根を超えて、忌憚なく声を掛け合うことができる関係性です。多くの方と関わり合いながら患者さま第一の看護を実践したい方は、やりがいを感じられるはずです。

