【2026年8月更新】大阪府 正社員調理師・調理スタッフの求人/転職/給料| 3ページ目
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診療所・クリニック、有料老人ホーム
大阪府守口市 / 守口市駅

【取材】大阪〈ゆうゆうの里〉の運営元である一般財団法人日本老人福祉財団は、「私達は、はたらく人達の人間性を大切にします」を理念の一つに掲げています。入居者さまはもちろん、職員のことを大切に考える職場なので、気持ちよく働ける環境です。たとえば、職員同士で話すときには、立場に関わらず互いに「○○さん」と呼び合い、柔らかい雰囲気で話せる環境を整えています。 また、理念を実現するための土台として「私にとってあなたはとても大切な人です」というケア・スピリット(基本精神)も設けています。入居者さまやそのご家族さまはもちろん、上司や先輩、後輩など関わるすべての人は家族や両親のような「大切な存在」です。自分の仕事が毎日スムーズに進むのは、周りの職員の連携や支えがあってこそ。また、自分にとって大切な存在の方には、進んでなにかをやって差し上げたくなるはずです。そのような心を持ちながら周りの方々と関わっていただける方、理念に共感し協調性を持って勤務できる方は喜んで歓迎します。
認定こども園
大阪府和泉市

【取材】幼保連携型認定こども園はつがの国際こども園は、徳育を中心として知育や体育、食育、国際教育などバランスの取れた保育を実践しています。2歳児からはサッカーや英語、3歳児からは絵画の専門的な時間を導入。食育にもこだわり、地元の野菜を使用した温かい給食を園内で調理しています。管理栄養士を中心に、現場の要望を取り入れながらチームで食育に取り組む環境です。周辺には歩いて行ける距離に公園が約9ヶ所あり、気候の良い日は園外活動を積極的に実施。起伏に富んだ公園や山登りなど、自然と子どもたちの足腰が鍛えられる環境です。地域連携にも力を入れており、近隣の小学校との交流を通じた就学前教育も行っています。 また、大規模なイベントや遠足も頻繁に行っています。芋掘りやみかん狩りなど、季節を感じる活動も活発。約140名の子どもたちを引率し、大阪の海遊館へ出掛けた実績もあります。新鮮な体験を通して子どもたちが見せてくれる笑顔は、職員にとってのやりがいの一つです。日々の保育に達成感を得ながら、明るく元気に取り組めます。
認可外保育園
大阪府大阪市浪速区 / 大国町駅

【取材】ひよこルーム浪速保育園は、職員一人ひとりのライフスタイルを大切にする職場です。ご希望の時間帯や曜日を考慮しながら、できる限り固定に近い形でシフトを調整しており、生活リズムを安定させながら働けます。また、ご家庭の事情に合わせ、「早番のみ」または「遅番のみ」といった働き方の相談にも柔軟に対応。ご自身の生活を大切にしながら、保育の専門性を発揮できる環境です。 また、職員の負担を軽減し、保育の質を高めるための工夫も実践しています。残業はほとんどなく、基本的に定時で退勤することが可能です。事務員を配置し、「園だより」の作成やタイムカードの管理、登降園の集計といった業務を分担。保育士は保育に直結する仕事に集中できるため、心にゆとりをもって、じっくりとお子さまたちと向き合えます。仕事と私生活のメリハリをつけながら、安心して長く活躍できる保育園です。
認可保育所、小規模保育所
大阪府四條畷市 / 四条畷駅

【取材】カリヤベビーセンターでは、職員同士の連携がスムーズです。毎日お昼時間には、各クラスごとに、午前中の保育の振り返りを実施しています。その日のお子さまの様子や前日より成長した部分など、全職員が知っておいたほうがよい情報を共有。職員間でしっかり認識を揃えられているので、全員が適切な保護者対応を行えます。 また、職員同士で意見交換ができる機会もしっかり設けています。月に1度の頻度で、全体会議を実施。行事や日々の保育のあり方について皆で話し合っています。「去年より運動会の種目を減らしたらどうか」「このやり方を新しく取り入れると良いのではないか」などさまざまな意見や状況をふまえて、保育をアップデートしていきます。小さな意見でも積極的に保育に反映していく風土があり、話し合いは誰もが発言しやすい雰囲気です。パート職員も、アイデアや提案を気兼ねなく発信しています。職員全員で園を作っていける、風通しの良い職場です。
特別養護老人ホーム
大阪府大阪市平野区
【取材】特別養護老人ホーム愛和では、職員が主体的に意見を出し、イベントを企画できます。ご家族が頻繁に面会に来る施設を目指し、今後はコロナ禍において中止していた催しを再開していく予定です。実際に職員が中心となって動き、納涼会として盆踊りの企画を進行中。実施方法についての話し合いを重ねながら計画を進めています。自分のアイデアを活かして楽しいイベントの開催に貢献できる職場です。 さらに、当施設ではご家族とのコミュニケーションを通して、仕事のやりがいを実感できます。多い方では2~3日に1回程度、4分の1ほどの方は1週間に1~2回ほどの頻度で来訪。「いつもありがとう」「今日はよく笑ってくれた」といった感謝の言葉をいただける機会があり、日々の関わりに充実感を覚えながら働けます。


