【2026年7月更新】埼玉県 就労継続支援B型送迎・運転手の求人/転職/給料
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就労継続支援B型
埼玉県戸田市 / 北戸田駅

【取材】わかくさでは、職員たちが利用者さまのことを想い、チーム一丸となってより良い支援を行っています。朝と夕方のタイミングでミーティングを実施しており、支援の内容や利用者さまに関する話し合いで白熱することも。職員皆が熱量をもって仕事に取り組んでいます。また、インカムを使用することで、業務中もスムーズな声掛けが実現。応援が必要なときも、すぐにほかの職員がフォローに入れる体制を整えています。 さらに、母体である「社会福祉法人戸田わかくさ会」は他事業所も運営していることが強みの一つ。対応が難しい場合は、同法人の他事業所に相談をしながら業務に取り組めます。事業所内だけでなく、法人全体で利用者さまの支援を行っている職場です。 当事業所は職員同士、良好な関係性を築いています。雇用形態や年齢に関係なく、仲の良い職員ばかり。中には、筋トレが趣味の仲間を集め、プライベートで一緒にジムに行っている人もいます。ほかにも、参加任意の飲み会を開催し、支援についてや他愛もない話で盛り上がることもしばしば。先輩から新人職員に声を掛け、自然と輪に入れるようにしているので、馴染みやすい雰囲気です。
就労継続支援B型、生活介護
埼玉県さいたま市中央区 / 与野本町駅
【取材】風舎では、職員同士で協力しチームで支援を行っています。業務は複数の班に分かれて行っており、それぞれ2~4名の職員を配置。困ったことがあった際も、すぐに先輩職員へ相談できる環境です。支援の際は、「今日は◯◯さんの気持ちが落ち着かないから、フォローしよう」「送迎時の座席を調整しよう」など、職員間で密に連携。その都度話し合いながら、円滑に業務を進めています。朝礼・終礼は利用者さまも含めて全員で行っており、1日の仕事内容の確認や成果を共有。チームワークを大切にしながら働けます。 職員同士で活発に情報共有を行っている点も、当施設の強みです。月に約1回開催している班会議や全体会議は、雇用形態に関わらず全職員が参加。班会議では支援に関する相談ができ、具体的な解決策や方針について話し合います。利用者さまの家庭状況や今後のスケジュールは、全体会議で共有。情報の把握がしやすく、安心して業務に取り組めます。


