【2026年7月更新】時短勤務相談可 保育士の求人/転職/給料4ページ目
検索結果 119件
認可保育所
神奈川県川崎市中原区 / 新丸子駅

【取材】アイン武蔵小杉北保育園は、「自由保育」「モンテッソーリ教育」とともに、「共育」にも注力しています。保育士が子どもに一方的に教えるのではなく、保育士も子どもたちからさまざまなことを学び、子どもたちとともに成長していける場です。子ども、保護者、地域の方々、保育士が互いに助け合い、ともに育っていけるような園を目指しています。 当園の職員は明るい性格の方が多く、休憩時間やふとしたときにも子どもたちの話で盛り上がっています。子どもたちや職員に対しても、温かく接する方が多いので、相談ごとなども自然と話せる環境です。 また、保護者も職員に優しく接してくださり、園に対して協力的な方がほとんど。職員は、朝の受け入れや帰りの受け渡しのタイミングに、今日あったできごとや家での様子をお聞きして、コミュニケーションを図っています。 ほかにも、地域の方との交流やイベントも企画。子育て支援として地域にお住まいの入園前のお子さまを園に招いてイベントを開催したり、商店街と連携して介護施設へ訪問したりしています。 さまざまな方とのつながりのなかで保育を行うことができ、みんなで一緒に子どもたちの成長を見守れるところが当園の魅力の一つです。
認可保育所
兵庫県尼崎市 / 塚口駅

【取材】久々知おもと保育園では、ワークライフバランスを保って働ける環境が整っています。 年間休日は年末年始休暇を含め、120日ほど。週休二日制で、日曜・祝日が固定休のほか、土曜出勤は月に1回ほどです。当園ではプライベートの予定を立てやすく、心身をしっかりリフレッシュしながら仕事に励めます。有給休暇も取得しやすく、お子さまの人数が少なくなるお盆の時期には連休を楽しむ職員が多数いるほど。人員体制にゆとりがあるのはもちろん、職員同士で自然とフォローし合える温かい関係性を築いているのが、休みをとりやすい理由です。 また当園では基本的に残業がなく、行事の前や年度末に多少発生する程度です。行事を数多く実施するよりも、日常の生活リズムを整えることを重視するのが、当園の方針。準備に何日も掛かるような大きな行事はあえて開催せず、乳児の運動会も行いません。その結果、職員の業務量の削減につながっています。書類関係などの事務仕事も就業時間内に終わらせられるように工夫しており、オンオフのメリハリをつけて働ける職場です。
放課後等デイサービス
埼玉県富士見市 / 鶴瀬駅

【取材】ブロッサムジュニア富士見鶴瀬教室では、新人スタッフが新しい環境で不安なく過ごせるように環境作りに注力しています。日頃から社長は、スタッフに丁寧な指導をするよう徹底。新人スタッフの教育期間は設けておらず、業務が理解できるまでサポートしています。子どもの特性や送迎ルートなどを1から丁寧に教えており、着実に仕事を覚えられる環境です。 また、外部研修へ参加したい職員がいれば、出勤時間を変更するなどシフトを柔軟に調整。研修や資格取得に関しては、業務に関する内容であれば金銭面の補助もあるのでお気軽にご相談ください。実際に、強度行動障害支援者養成研修を受けた職員や保育士の資格を取得した職員が多数活躍しています。スタッフの成長を応援している職場です。
認可保育所、小規模保育所
東京都目黒区 / 都立大学駅

【取材】マザーグース都立大学園では、マザーグースの保育理念「生きる力 豊かな感性 思いやりの心を育てる」という言葉を大切に、自ら遊べる・行動できる子どもへと成長できるような保育を行っています。たとえば、「これで遊ぶ?」とおもちゃを与えたり、声を掛け過ぎたりするようなことはしません。子どもの考え方や行動を見守りながら、必要なときに手を差し伸べます。「子どもの考えをじっくりと聞いてあげたい」「一人ひとりと向き合った保育がしたい」という方にピッタリの職場です。 また、先生の「やりたい保育」を自由に取り入れているのも当園の特徴。やってみたい保育がある方は、ぜひ声をお聞かせください。実際に系列の園では、音楽を取り入れた保育を実践した例もあります。持ち前の発想力や得意分野を活かして、皆が楽しめる時間を作り上げてください。
認可外保育園
東京都西東京市 / 田無駅

【取材】西東京中央総合病院 たけのこ保育室では、職員の「お子さま一人ひとりとじっくり向き合いたい」という要望を取り入れ、「ゆったり見守る保育」を実現。毎日忙しく働く医師や看護師といった保護者さまから、とてもご好評をいただいています。 また、当園を運営する株式会社マザーグースでは、「生きる力 豊かな感性 思いやりの心を育てる」を保育理念としています。お子さまたちの生きる力を育むため、主体性を尊重。たとえば、おもちゃを職員が手に取って「これで遊ぶ?」と声かけするのではなく、静かに見守ることで「お子さまが何をしたいのか」という意思を大事にしています。お子さまたちの成長を、すぐそばで見守りながらサポートできるのが当園の魅力です。
認可保育所
東京都調布市 / 調布駅

【取材】木下の保育園 調布駅前は、ワークライフバランスを保ちながら働ける職場です。 年間休日数は120日で、日曜・祝日がお休み。土曜日の勤務はシフト制で、月に1~2回ほど出勤となりますが、その場合は平日に振替休日を取得できます。メリハリをつけて働ける環境です。 また、産休・育休制度の取得率・復職率はほぼ100%。早期復職支援や時短勤務制度など、育児中の支援体制が整っているのも当園の魅力の一つです。子育て中の職員も多数活躍しています。 なお、木下グループは新型コロナPCR検査センターを運営しており、感染状況に合わせて迅速なPCR検査を行える体制が整っています。また、万が一コロナに感染して出勤停止となった場合に、出勤停止期間の給与を全額補償する制度を導入。職員が不安なく働ける環境づくりに努めています。 さらに、映画館「キノシネマ」において、社員証の提示により300円で映画が鑑賞できたり、スポーツ観戦チケットを割引価格で購入できたりと、福利厚生が充実しています。ほかにも、当社の保育園や木下グループが運営する介護施設を特別価格で利用できるのも魅力として挙げられるポイント。職員の働きやすさに自信があります。
認可保育所
東京都大田区 / 糀谷駅
【取材】簡野学園ふぞく糀谷駅前保育園は、2017年4月に運営がスタートした、まだまだ成長段階の保育園です。だからこそ、保育士には挑戦したいことがあれば、積極的に声に出してほしいと考えています。園児の成長につながることならば、新しいことへのチャレンジを園がバックアップします。まずは一度やってみて、ご自身の成長に繋げてもらうのが当園の方針です。もちろん、注意点ややるべきことは園側がしっかりとアドバイスするので、周りの意見を取り入れながら、一緒に良い取り組みにしていきましょう。 今まで自分が思い描く保育ができなかったという方や、これから保育経験を積んでいく方にも、できることをどんどん伝えて自信をつけられるようサポートします。 また、当園では、シスター制度を導入しており、近い年齢の先輩に相談する機会を定期的に設けています。先輩職員も、園側もみんなで新人さんをサポートしており、これから経験を積んでいく保育士さんも安心して働ける環境です。
認可保育所
東京都大田区 / 雑色駅
【取材】簡野学園ふぞく東六郷保育園の魅力の一つは、コの字型の園舎に囲まれた園庭です。園庭は異年齢児が関わる場、職員同士のコミュニケーションの場として大事な役割を果たしています。 保育スペースは園庭のある1階部分のみで、職員が園全体に目を向けられる環境です。ほかのクラスの職員とも声掛けやアイコンタクトがしやすく、職員同士の助け合いにもつながっています。 また、母体の簡野学園は80年以上の歴史を持っており、当園も地域に根ざしていくことを目標に外部交流を行っています。過去には、5歳児クラスが町会へ手作りのカレンダーをプレゼントしたことも。「毎月子どもたちからパワーをもらっているようで本当にうれしい」というお言葉をいただきました。コロナ禍においては交流の機会は限られますが、いずれは職員全員が地域交流のための役割を持ち、活躍できるようになることを目指しています。一緒に当園の魅力を伝えていきましょう。
小規模保育所
東京都大田区 / 糀谷駅
【取材】簡野学園ふぞく保育室では、嬉しいことも悩みも保護者と共有しながら、皆で子育てに取り組んでいます。たとえば、離乳食を作るのが苦手な親御さんがいらっしゃれば、「こういった商品を買うのはどうですか?」とアドバイス。逆に、料理が得意な方にはレシピを提案しています。各ご家庭に合った子育てを一緒に考えるなかで、職員もお子さんやご家族と一緒に成長していけます。 また、行事は職員皆で企画・考案しています。たとえば、運動会は、保護者がいらっしゃることを子どもたちには秘密にして開催。子どもたちはご家族がいるとどうしても甘えてしまうため、保護者には隠れた場所から子どもたちの運動する姿を見守っていただきます。お子さまの成長した様子を見ていただいた後は、親子で一緒に参加する競技やダンスを実施。園児の年齢が限られているからこそ、園児・保護者の方それぞれにとっての良い方法を追求できます。
認可保育所
東京都大田区 / 京急蒲田駅
【取材】簡野学園ふぞく北糀谷保育園では、食育活動にも力を入れています。 園の裏にある畑では、毎年野菜作りを行っています。以前は、年長クラスがサツマイモを育てるのが恒例となっていましたが、「トウモロコシを育てたい」という園児からの声により、近年はトウモロコシ作りに変更。園児の希望も反映しながら、園児が主体的に関われる食育を目指しています。 また、4歳児クラスでは職員のアイデアで、切り干し大根を食育に用いたこともあります。園児と一緒に、乾いた大根を水で戻す様子を観察したり、匂いを嗅いでみたり。収穫や調理の過程だけではなく、伝統的な食品の加工方法に目を向けることにも繋がりました。 食育には保育士以外の職員も積極的に関わっています。管理栄養士は看護師と協力し、人間の内臓の模型を用意。言葉や平面的な絵ではイメージしにくい内臓の機能を園児にわかりやすく伝えるために、工夫を凝らしました。厨房の中で調理をするだけ、怪我をしたときに手当をするだけではなく、各職員が専門性を生かして園児の保育に携わっています。
認可保育所
埼玉県さいたま市緑区 / 浦和駅

【取材】保育園 大きなぞうさん浦和中尾は年間休日が約125日あり、プライベートな時間をしっかり確保できます。土曜出勤は月1回程度ありますが、出勤した際には必ず平日に代休の取得が可能です。夏期休暇は7月〜9月の間に3日間取得でき、連続でお休みすることもできます。 また、子どもたちと思いっきり遊べる体制を整えるために、職員を基準より2〜3名多く配置しています。人員体制が手厚いため、数名の職員は保育中に書類作業や大きな行事の制作に専念することが可能。事務作業を保育時間中に行えるため、持ち帰りの仕事もほとんどなく、月の平均残業時間は約3時間以内におさまっています。 なお、当園の退職金制度は、福祉医療機構と埼玉県社会福祉事業共助会の2本立てです。福祉医療機構のほうは、掛け金を全額当事業所が負担するため、職員の自己負担はありません。また、埼玉県社会福祉事業共助会のほうは、掛け金の半額を当事業所が負担します。加入は強制ではありませんが、もしものときに安心な体制です。
認可保育所
神奈川県藤沢市 / 善行駅
【取材】五反田保育園は、子育てと仕事の両立が叶う職場です。産休・育休の取得実績が多数あり、育休取得後は職場復帰する人がほとんど。お子さまの保育園の送り迎えの時間に合わせて、始業時間を前後にずらして勤務している正職員もいます。「復職後は正職員からパート職員に切り替えたい」「子どもが大きくなったらまた正職員として働きたい」といった相談も可能です。 さまざまな日数・時間帯で勤務するパート職員が多数在籍していることも、当園の特徴の一つ。学校行事やお子さまの急な体調不良などによるお休みを柔軟にカバーできる体制を整えています。 残業は月平均8時間ほどと少なめで、終業後にご家族と過ごす時間をしっかり確保。お子様の成長に合わせ、安心して働き続けられる職場です。
認定こども園、幼稚園
千葉県市川市 / 本八幡駅
【取材】市川聖マリヤ幼稚園では、新人さんも安心の教育体制を整えています。入職後はOJTの形式で教育を実施。園全体で新人さんをサポートしており、何かあればすぐに相談しやすい雰囲気です。最初は縦割り保育を行うクラスに配属するので、近くに頼れる先輩職員が付いています。毎日のお迎えの際に保護者の方に伝える内容も、先輩職員と一緒に事前に細かく打ち合わせしており、心強い環境。日々の業務終わりには振り返りの時間を設けており、園長や先輩からアドバイスを貰うことも可能です。さらに、当園では保護者の方の対応は主に主任が、電話対応は園長や事務職員がメインで担当しています。1年目に多くの仕事を任せるようなことはなく、着実にできることを増やしていける環境です。新人さんも無理なくステップアップできます。
認定こども園
東京都葛飾区 / 新小岩駅

【取材】幼保連携型認定こども園まどか幼稚園では、子どもの主体性を尊重した保育を実践しています。 当園では、行事前には子どもたちに「どんなことがやってみたい?」と意見を聞く時間を設け、その声を積極的に保育に取り入れています。たとえば、年長のデイキャンプでは、「パンを焼きたい」「流しそうめんをしたい」といった園児の声を実現。夏祭りでは、子どもたちがデザインから一緒に考えたお神輿をかついで園の周辺を歩きました。子どもたちの「やりたい!」を叶えるため、職員と園児が一緒になって取り組み、形にしているところが当園の保育のスタイルです。 日々の保育においても、子どもたちの発想を大切にし、その時々の様子に合わせてスケジュールを柔軟に変更しています。自由遊びの時間を多く設けており、子どもたちの状況によっては午前中いっぱい遊びの時間に変更することもあります。片付けや午睡の時間を柔軟に調整するといった、型にはまらない自由度の高い保育を実践できる点が当園の魅力です。
認可保育所
東京都江東区 / 木場駅

【取材】グレース保育園は、ワークライフバランスを実現できる環境です。「お子さまのために頑張る人に、最高の環境を提供したい」という代表の思いから、職員が働きやすい体制を整えています。 残業はほとんどなく、職員は定時に退勤できることがほとんどです。時間内に業務を終えられるよう、事務作業やおやつの調理は、週替わりで栄養士と調理師が分担して担当。効率良く仕事に取り組むことで、残業を削減しています。余裕をもって終業後の予定を立てられるところが魅力です。 また、当園は、お休みが取りやすい職場です。年間休日は120日以上と多く、基本的には土曜・日曜・祝日がお休み。月に2回ほど土曜日の午前8時~午後1時までの勤務があり、その週は平日のいずれか半日に振替休日を取得する体制です。希望を尊重しながら、職員間で話し合ってシフトを作成しています。さらに、有休の消化率はほぼ100%。半日単位での取得もできるので、短時間の予定があるときにも便利です。年末年始には約5日間の連休もあるため、気分転換やリフレッシュをしながら働けます。










