【2026年8月更新】東京都 青梅市生活相談員の求人/転職/給料
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特別養護老人ホーム
東京都青梅市 / 青梅駅

【取材】特別養護老人ホーム第二青梅園では、職員のほかにも提携病院の医師と相談することが可能です。定期的に情報共有する機会があるため、利用者さまの最新状況を把握することができます。必要に応じて介護職・看護師・ケアマネなどでカンファレンスを開催。カンファレンスは1回5~10分程度で、立ち話で行うこともあるなど臨機応変に対応しています。 当施設では職員間のコミュニケーションが活発です。自分がシフトに入っていなかった期間の様子も、出勤後にタブレット端末から見られる仕組みになっています。食事摂取量やケース記録などを確認できるので、スムーズに業務に取り組むことが可能です。 また、夜勤の際も充実した体制が整っています。1フロア50人の利用者さまに対して3人ほどの職員を配置。困りごとがあっても、一人で悩む必要がありません。さらに、眠りスキャンを導入しており、夜間見守りの職員の負担を軽減しています。利用者さまの緊急時には提携病院に電話し、「酸素の吸入をしてください」など、具体的な指示を受けることができるため万が一のときも安心です。
老人デイサービスセンター
東京都青梅市 / 小作駅
【取材】ゆったりリゾートサロン青梅には、生活相談員1名、介護職16名(全員非常勤)、ドライバー10名、看護師6名が在籍しています。1日に配置している職員数は約6名。入浴担当4名、フロア担当1名、看護師1名です。看護師が常駐しているので、入浴後に利用者さまの身体の状態も見てもらえるなど、介護職は安心して働けます。また、ドライバーも多いので、介護職は運転免許がなくても大丈夫です。職員の年齢層は30代~60代。半数以上が勤続4年~5年で、なかには9年目くらいの人もいます。 職員同士は常に声を掛け合いながら働いていますし、リーダーが全体を見ているので自分の業務に専念できる環境です。介護職員だけのグループラインがあり、入浴介助の注意点などの情報共有や、勤怠の連絡・相談を行っています。職員同士で協力し合って働ける、チームワークの良い職場です。

