【2026年10月更新】大阪府 大阪市港区 正社員看護師・准看護師の求人/転職/給料
検索結果 12件
診療所・クリニック
大阪府大阪市港区

【取材】中山整形外科では、スムーズな情報共有を大切にしています。患者さまの状況を共有するミーティングを毎日実施しているほか、業務中も相談ができる体制を整備。真摯に業務に向き合うスタッフが多いからこそ、困ったときには全員で助け合い、相談し合う風土が根付いています。また、先輩スタッフが得意とする技術について個別にコツを聞くことも。現場で生じた疑問をその場で解消できる点が当院の魅力です。 さらに、院長は数ヶ月に1回、スタッフと個別に話す機会を設けています。仕事の相談はもちろん、他愛のない雑談まで気軽に話すことが可能です。役職に関係なく何でも本音で話せる環境があるので、新しく入職された方も孤立することなく、安心感を持って仕事に取り組めます。
放課後等デイサービス、児童発達支援、生活介護
大阪府大阪市港区 / 朝潮橋駅
【取材】放課後等デイサービスリハルームでは、職員同士が年次・職種に関係なく、互いに意見を言い合える関係性を築いています。 当事業所には、理学療法士や生活支援員、児童指導員などさまざまな職種が在籍。理学療法士から「こうしたら身体に負担がかかりにくいですよ」と、生活支援員にアドバイスすることもよくあります。 また、事業所の立ち上げ当時からいる職員を中心に、新人職員が相談しやすい雰囲気づくりにも注力。「分からないことがあれば聞いてね」と、声掛けをしています。お互いが円滑に仕事を進められるように、積極的にコミュニケーションを取っています。 さらに、職員同士が業務以外のことも気軽に話し合えるのも、当事業所の魅力として挙げられます。事業所では、年に2回ほど親睦会を開催しており、職員同士で交流を深めています。ときには、予定の合う職員同士で勤務後に食事に行くことも。日々の交流が、業務中の円滑なコミュニケーションにつながっています。
訪問看護ステーション
大阪府大阪市港区 / 弁天町駅

【取材】訪問看護ステーション デューン西大阪は、職場全体で利用者さまを把握するチーム制を採用しています。1チーム3~5名のスタッフが1名の利用者さまを担当するため、スタッフ1人にかかる負担を軽減できていることが特徴。連絡にはコミュニケーションツールのTeamsを使用し、連携体制もしっかり整えています。 利用者さまの主な疾患は、統合失調症・高次脳機能障害・気分障害・依存症などで、障害支援区分は2~3の方が中心です。日常生活の両立や社会復帰を目指す方の割合が多いため、意思疎通を図れる方がほとんど。点滴や採血といった医療処置は少なめです。訪問先は基本的に個人宅で、業務は日常生活のサポートや利用者さまとのコミュニケーションがメイン。身体疾患を合併する方には、外出サポートや買い物同行なども行っています。 オンコール対応はゼロで、看取りはほとんど発生しないため、看護スタッフに心身の負担が重くのしかかることはありません。生活リズムを保ちながら、利用者さまのサポートに専念できます。
検診センター
大阪府大阪市港区 / 大阪港駅

【取材】船員保険大阪健康管理センターは、休日数が多くリフレッシュを図りながら働ける環境です。年間休日は、約120日を確保。基本は土日祝休みですが、2ヶ月に1回ほど半日の土日勤務が発生します。休日出勤が発生した分は振替休日を確実に取得可能です。また、有給休暇についてもできる限り希望に沿えるよう、調整しています。 当センターは、残業は月10時間未満にとどまり、メリハリをつけやすい職場です。 遠方への移動や巡回先の会社からの要望がある場合は、短い残業が発生します。プライベートを大切にしながら、無理なく働ける職場です。




