【2026年7月更新】正社員 保育教諭の求人/転職/給料4ページ目
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認定こども園
大分県玖珠郡玖珠町 / 二俣川駅
【取材】くるみ夢愛児園は、ワークライフバランスを保ちやすい職場です。当園では、できるだけ残業にならないよう、「この日は交代制で事務作業をしましょう」など、交代で事務作業に専念してもらう時間を設けています。時々、月案やお便りを書く際に残ることもありますが、多くても1時間ほど。たいていは事務作業の時間で対応できます。もちろん、仕事を家に持ち帰ってやるということもありません。行事の前であっても残業はほぼなく、オンオフのメリハリをしっかりつけて働くことが可能です。 お休みについては、「基本的に1日3人まで休みが取れる」「土曜出勤をしたら、翌週に必ず休みを取る」というルールを作っています。翌月の休みの希望をカレンダーに書き入れてもらい、必要に応じて調整しながらシフトを組んでいくため希望休・有休が取りやすく、1年間に110日の公休があり、有休消化率も高めです。 「自分の家庭を大切にしてほしい」という思いから、子育てと仕事の両立も応援しています。お子さまの体調不良の際は、きちんと休みを取ってお子さまの側にいるよう促す職員ばかり。当たり前のように配慮・協力している先輩の優しさは後輩たちにも伝わっていて、全員がお互いに助け合う環境ができあがっています。また、育休復帰後に時短勤務をしている人の例も複数あり、ライフステージの変化があっても安心です。
認定こども園
大阪府和泉市

【取材】幼保連携型認定こども園はつがの国際こども園は、知育や体育、食育、国際教育などバランスの取れた保育を実践しています。2歳児からはサッカーや英語、3歳児からは絵画の専門的な時間を導入。食育にもこだわり、地元の野菜を使用した温かい給食を園内で調理しています。管理栄養士を中心に、現場の要望を取り入れながらチームで食育に取り組む環境です。周辺には歩いて行ける距離に公園が約9ヶ所あり、気候の良い日は園外活動を積極的に実施。起伏に富んだ公園や山登りなど、自然と子どもたちの足腰が鍛えられる環境です。地域連携にも力を入れており、近隣の小学校との交流を通じた就学前教育も行っています。 また、大規模なイベントや遠足も頻繁に行っています。芋掘りやみかん狩りなど、季節を感じる活動も活発。約140名の子どもたちを引率し、大阪の海遊館へ出掛けた実績もあります。新鮮な体験を通して子どもたちが見せてくれる笑顔は、職員にとってのやりがいの一つです。日々の保育に達成感を得ながら、明るく元気に取り組めます。
認定こども園
埼玉県東松山市

【取材】認定こども園松山聖ルカ幼稚園は、100年を超える歴史とキリスト教精神のもと、お子さまの人権や主体性を尊重する保育を実践しています。お子さまの「やってみたい」という気持ちを大切に、遊び中心の保育と食育を取り入れていることが特徴です。きゅうりの栽培や田植えのほか、稲刈りを体験し、収穫したもち米で餅つきを行うなど、多彩な経験の場を提供できます。 また、お子さまの非認知能力を育むため、職員が介入し過ぎないように配慮。お子さま同士の喧嘩も大切な経験と捉え、葛藤や和解を通じて逞しくなっていく様子を温かく見守る方針です。心の変化だけでなく、小さいお子さまが歩けるようになるといった身体的な発達も間近で見られ、一つひとつの成長が職員にとっての喜びにつながります。
認定こども園
東京都渋谷区 / 西新宿五丁目駅

【取材】渋谷教育学園 渋谷本町こども園の強みは、日々の密な情報共有により安心して仕事に集中できる環境が整っていることです。当園では細やかな情報共有を徹底しています。午睡中には「10分会」を毎日実施。10名ほどの職員で集合し、園長も交えてヒヤリハットや保護者対応、子どもたちの様子などを共有しています。毎回、議事録もしっかりと残しており、不参加の職員も内容を把握できる仕組みです。ほかにも、乳児や幼児クラス、園全体など、目的に応じた会議を空いた保育室に集まって頻繁に実施しています。職員一人ひとりが園の状況を把握し、一体感を持って保育に臨める点が魅力です。 当園で働く職員は、20代から30代が中心で、何でも話しやすい雰囲気。休憩時間や夕方の事務作業中には、美容の話題や休日の過ごし方、推し活についてなどプライベートな会話で盛り上がることもあります。気兼ねなく話せる仲間がいるからこそ、毎日楽しく仕事に向き合えます。


