【2026年8月更新】東京都 契約社員管理栄養士・栄養士の求人/転職/給料
検索結果 29件
検診センター
東京都港区 / 大門駅
【取材】株式会社JMDC 東京事業所では、主にオンラインでの面談やチャットを通して、対象者さまに保健指導サービスを提供しています。サービスの継続性を高めるため、特に初回面談に注力。初めに健康診断結果と問診内容を入念に確認し、情報収集をしてから面談に臨みます。初回面談後は、チャット機能を活用しメール支援を実施。対象者さまとの会話や文面から得た情報をシステムに蓄積し、お一人おひとりに合わせたきめ細かい支援を実現しています。 当事業所は、法人独自のPHR(パーソナルヘルスレコード)サービスを活用しながら対象者さまをサポートできることが強みです。こちらのサービスを介して提供している機能は保健指導以外にも様々あるため、対象者様はそれらの健康管理の延長線上として保健指導を受けることが可能となっています。そのため、生活習慣改善の動機付けがしやすかったり、改善後の行動が継続しやすくなることが期待されています。支援の結果は対象者さまのデータに数値として現れるため、「次はこういう取り組みをしてみよう」といった対象者さまのモチベーションアップにもつながります。 また、対象者さまの担当は固定しておらず、対応や支援について1人で不安を抱え込む心配もありません。そのほか、システム内の情報だけでなく、職員同士で過去の対応についても共有し、職場全体で連携しながら対象者さまをサポートしていけます。
認可保育所
東京都葛飾区 / 青砥駅
【取材】さゆり保育園は職員の仲が良く、安心して働ける職場です。勤続年数の平均が約13年と長いことが働きやすさを証明しています。20~70代まで幅広い世代の職員が在籍している当園では、年齢に関係なく皆で業務のローテーションを組んでいるのが特徴。公平性を保つことで業務が特定の人に偏らず、職場の雰囲気の良さを実現しています。また、園長は、出退勤の挨拶の際や手隙時間に、職員一人ひとりに積極的に声掛けを実施。日々のコミュニケーションの積み重ねが、温かい職場づくりにつながっています。 業務の連絡手段としてはLINEを導入しており、日常のやりとりから会議にまで幅広く活用している点も特徴です。保育室と会議室をオンラインでつなぎ、どこからでも会議に参加できる仕組みを構築しました。すべての職員がリアルタイムで情報を共有でき、スムーズに連携をとれます。チームの一員として働いている実感を得られる保育園です。
認可保育所
東京都杉並区 / 方南町駅

【取材】かえで保育園杉並いずみは、仕事とプライベートを両立させやすい環境です。当園の年間休日は120日以上と豊富。シフトはできるだけスタッフ全員の希望が通るように調整しています。 有休もしっかり消化できる体制で、半日から取得可能。通院や家庭の事情での利用もOKです。また、有休の残日数は園側で把握。有休が多く残っているスタッフに対しては声掛けを行い、取得を促しています。 当園の残業時間は、月に約5時間以下と少なめです。残業は、保護者の方のお迎えが遅くなったときや、運動会の直前の準備作業の際に発生する程度で、通常残業は発生していません。さらに、持ち帰り業務は基本的に禁止しています。行事で使用する制作物は必要最低限にしているほか、保護者の方への連絡はICT化。効率的に業務を行うことで、就業時間内に制作物を作成する時間を確保し、スタッフの業務負担の軽減につなげています。 当園は、充実した育児支援が強みです。産休や育休の取得実績もあり、取得後の復職率は90%ほど。復職後は雇用形態の変更もでき、正社員からパートへの変更にも柔軟に対応しています。時短勤務も可能で、ライフイベントに合わせて長く勤め続けやすい職場です。
認可保育所
東京都江戸川区 / 平井駅
【取材】ココロラボインターナショナル平井では、勤務時間内にノンコンタクトタイムを採用しています。保育士がお子さまから離れ、事務作業に集中することで、効率良く事務作業を進めることが可能です。保育業務の合間で、職員それぞれに30分~1時間ほどのノンコンタクトタイムを確保しています。事務作業が苦手な職員には、シフト作成の時点で時間を長めにとったり、進捗状況によって時間を調整したりと、柔軟に対応。ICTに慣れていない方でも、焦らず作業を進めることができ、安心です。 また当園では、ICT化を進め、業務に集中できる環境を整えています。保護者とのやりとりは、保育園支援システムを導入し、登降園の確認や連絡などを一括で管理。連絡帳を記入する際も、文章を訂正する時間を短縮しています。また、職員の給与や勤怠にもシステムを導入し、手軽に管理できるようになりました。余分な工程を省くことで職員の負担を軽減できます。
認可保育所
東京都中央区

【取材】月島聖ルカ保育園は、現場職員からの意見をできる限り保育活動に反映しています。毎月のクラス会議で、保育士も主任と一緒になって園の方針に基づいた活動内容や実現方法を検討。「雨の日にカッパを着て散歩したい」「ボディペインティングをやりたい」といった保育士の希望を吸い上げています。対応が難しい提案であってもすぐに否定せず、懸念点を伝えて気づきを促したり、お子さまの発達に適しているかをともに考えたりすることも。職員が主体的に保育に臨める環境です。 さらに、フリーの職員が在籍しているため、困ったときに助けを求めやすい点も特徴です。また、主任は特定のクラスに属さず、園全体を見ながら状況を把握しています。悩みがあればいつでも主任に相談できる点も安心です。1人で抱え込ませないチーム意識が根づいています。

