【2026年7月更新】神奈川県 正社員保育士の求人/転職/給料| 34ページ目
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認可外保育園
神奈川県横浜市南区 / 蒔田駅

【取材】すもーるすてっぷ保育園では、自分のライフスタイルに合った働き方を選択できます。 当園の勤務体系は、午前7時15分〜午後6時45分の間での当番制。早番や遅番など、職員の希望に合わせて設定しています。週20時間以上の勤務であれば、短時間で働くことも可能。1日4時間からのシフトで対応しています。実際に、子育て中の職員が時短勤務の制度を利用。そのほか、思いやりのある職員ばかりなこともあり、子どもの体調不良や家庭の事情による急な欠勤もお互いにしっかりとカバーし合う体制です。子育て世代でも無理なく働ける仕組みを構築しています。 当園では、残業はほぼ発生しません。また、日ごろから職員の業務負担を減らす工夫をしています。毎日の保育記録には保育業務支援システム「Hoisys(ホイシス)」を導入しており、手間なく書類を作成することが可能です。 また、お子さまや業務に関する情報共有やミーティングは、業務後ではなく、お子さまのお昼寝時間を活用して行っています。ミーティングの議事録は事務職員が作成し、議事録を保育日誌としてまとめるところまで担当。記録業務の負担を軽減し、保育士がより保育業務に専念できるようにしていることが当園の魅力です。職員同士で業務のフォローや分担を行うことで、終業後のプライベート時間も大切にできる環境を実現しています。
認可保育所
神奈川県横浜市西区 / 戸部駅

【取材】横浜そらいろ保育園では、仕事とプライベートの両立が叶います。残業は月1回程度の職員会議や行事前の準備などで発生することもありますが、月の合計は5時間ほどと少なめ。人員にゆとりのある日はノンコンタクトタイムを設けているため、職員が事務作業に専念できます。日々の業務は時間内に終えられることがほとんどで、私生活を大事にしながら働けるのが魅力です。 当園では、ワークライフバランスも整えられます。週休2日制を採用しており、土曜出勤をした場合には必ずその月内に振替休日を取得できる体制です。ゴールデンウィークや年末年始には連休もあり、年間休日は約123日と豊富。シフトは職員同士で調整し合っており、なかには公休と合わせて連休を取得する職員もいます。ほかにも、有休は半日単位で取得でき、早番と組み合わせれば午前11時に帰るといったことも可能。休息の時間をしっかりと確保できるため、心身ともにリフレッシュして仕事に励めます。
認可保育所
神奈川県横浜市都筑区 / 仲町台駅

【取材】シープ保育所では、お子さま一人ひとりの個性に寄り添ったきめ細やかな保育を実践しています。1クラスの人数が3名から13名ほどと少人数制だからこそ、お子さまと近い距離で関われるところが特徴です。 また、園舎は1階が0~1歳児用・2階が2~5歳児用と2つの教室に分かれています。教室内は低い柵を使用して活動スペースを区切っており、業務中は隣のクラスの光景が自然と目に入る状態です。職員はお互いのことを常に気に掛け、困っている様子があればフォローし合っています。助け合いの風土が根付く、居心地の良い環境です。 お子さまの成長を長い目で見守れることも、当園の魅力の一つ。在籍している園児との関わりはもちろん、ときには成人した卒園生が遊びに来てくれることもあります。お子さまや保護者の方からの「シープ保育所で良かった」という言葉が、職員にとっての大きな励みです。



