【2026年7月更新】京都府 正社員歯科衛生士の求人/転職/給料| 2ページ目
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歯科診療所・クリニック
京都府京都市伏見区 / 伏見桃山駅
【取材】伏見リーフ歯科クリニックは、患者さまの気持ちを重視した治療を大切にしています。あくまで治療を「提案」し、決して「強要」しない姿勢をとっている当院。患者さまにはカウンセリングを丁寧に行い、治療方法やメリット・デメリットを説明し、理解していただいたうえで治療を行っています。チェアタイムは約40分と長めに確保しているので、時間に追われながら焦って治療を行うこともほとんどありません。患者さまお一人おひとりと向き合いながら治療に専念できます。 また、より多くの患者さまを診るために担当制を取り入れていない当院。しかし、症状や初診の内容によって、希望制で担当となり特定の患者さまの治療を続けることも可能です。継続的に自分の目で確認するなかで、患者さまの口腔内の状態が良くなっていく様子を見られることはやりがいの一つとなるはず。最後まで責任を持って治療を行いたいと思う方や、自分の力を試していきたいと考えている方は、向上心を持って働ける環境です。
診療所・クリニック、歯科診療所・クリニック
京都府京都市下京区 / 丹波口駅

【取材】本多歯科医院では、OJT形式を採用し、新人教育を行っています。 入職後、歯科技工士は先輩、もしくは院長から指導を受けながら、仕事の流れや業務を習得。セレックシステムの使用方法は、業者の方から直接レクチャーが受けられます。 また、診療補助経験があまりない方は、京都府歯科医師会が主催する「京歯認定歯科助手講習会」を自己負担なしで受講していただきますので、診療補助業務を基礎から身に付けられる環境です。 働きながらスキルアップも望める環境で、業務に関連した講習やセミナーに参加する場合の費用補助を受けられます。興味のあるセミナーや講習があれば気軽にご相談ください。
歯科診療所・クリニック
京都府八幡市 / 樟葉駅

【取材】やまもとファミリー歯科医院では、OJT研修で段階を踏んだ教育を行っています。新人の歯科衛生士は歯科助手業務からスタートし、その後は歯科衛生士業務にステップアップ。独り立ちまでの期間は歯科衛生士経験のある人で1〜2ヶ月程度、未経験の人で半年程度と経験やスキルによってさまざまです。一方、新人の歯科医師は院長の担当患者のチェックからスタートし、徐々に自分の担当患者を増やしてもらって約1ヶ月で独り立ちとなります。 月に1回は午後の診療を休んで院内勉強会を開催。また、年1回は職員をグループ分けして、1グループ1症例の症例発表会を開催しています。 院外研修の費用補助制度も用意しており、年間の補助額の上限は医師が80万円、ほかの職種が30万円です。研修費と交通費の合計が1万円以内は全額、3万円以内は80%、5万円以内は50%、10万円以内は30%、50万円以内は20%補助します。過去には、制度を利用しSRPの研修を受講した歯科衛生士もいました。学べる機会が多く、自分の興味のある分野や得意な分野を伸ばしていける環境です。
歯科診療所・クリニック
京都府京都市 / 元田中駅

【取材】おおくぼ歯科医院では、週1回・30分ほどの時間をかけてカンファレンスを実施しています。内容はその週の新規患者さまの症例を見ながら、生活背景を共有したり、医師が診断や治療の流れを共有したりなど。患者さまの治療方針やお悩みを全員で共有し、最善の治療を提案できるように努めています。 当院の運営元である医療法人すみれでは、法人内勉強会を定期的に開催。患者さまに自宅で行うケアのモチベーションを保ってもらうためにはどうすれば良いか、どのような声掛けをしたら最適かなどを考えています。また、法人が参加を勧めた外部セミナーに関しては、費用の一部補助を実施。過去には、外部講師が開催するセミナーや歯科医師会が開催するセミナー、医師が開催するセミナーに参加した職員がいました。勉強をする機会が多数あり、スキルアップを目指す方に最適な環境です。






