【2026年8月更新】茨城県 生活支援員の求人/転職/給料2ページ目
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グループホーム、障害者支援施設、生活介護、計画相談支援、日中一時支援
茨城県笠間市 / 友部駅 / 内原駅 / 笠間駅

【取材】愛の里は、職員同士の関係性が良好で働き続けやすい職場です。職員の年齢層は20~50代で、それぞれの年代に各10名ほどが在籍。同世代の職員が多いため相談もしやすく、新人さんも馴染みやすい環境です。情報共有にも注力しており、毎日朝と夕方に全員参加のミーティングを実施。引継ぎを細かく行っているため、状況に応じて役割分担をしながらスムーズにケアを行えています。連携の取れた良好な関係性もあり、離職率は約5.6%です。 また、当事業所は多岐にわたる業務に携われるのが魅力です。たとえば、施設内で栽培している農作物の販売営業や販売会の企画・店作り、パッケージデザインまですべて職員が行っています。障がい者福祉の枠を超えた活動に関われる職場です。利用者さまの支援以外にも目標を持って活動を行っており、職員のやりがいにつながっています。
就労移行支援
茨城県水戸市 / 水戸駅

【取材】就労移行ITスクール水戸は、2023年の春にオープンした事業所です。開設してまだ日が浅いため、立ち上げ期の貴重な経験が積めます。 当法人では、各事業所の運営を現場に任せています。そのため、現場で使う資料や支援の進め方などを決めるのは現場職員です。各事業所では独自の教材を作成しており、作った教材は法人全体で共有しています。自分たちの力で支援環境を作り上げていく面白さを感じられるのが魅力です。 事業所同士の横のつながりを大切にしているのも当法人の特徴。社内コミュニケーションツールを導入しているため、事業所間の連携が取りやすい環境です。毎朝の朝礼には、Zoomを利用して全事業所が参加。また、各事業所のサービス管理責任者はチャットツールであるSlackを活用して他拠点のメンバーと頻繁に連絡を取り合っており、2週間に1度ほど、合同でミーティングを行っています。さまざまな人と関わり合いながら、より良い事業所づくりに参加できます。


