【2026年7月更新】東京都 23区全て 就労継続支援B型生活支援員の求人/転職/給料| 2ページ目
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就労継続支援B型
東京都新宿区 / 早稲田駅
【取材】GFTD.WASEDA WORKSでは、親会社が受注した案件の一部を請け負っています。利用者さまの半数以上はIT系のご出身ではないため、親会社の作成した教材で学習するところからスタート。分からない場合はすぐに質問するのではなく、ChatGPTといったツールも活用しながら、まずご自分で調べていただくのが当事業所の方針です。必要なときには適切なフォローを行いつつ、利用者さまのスキル向上を促しています。適性のある方たちばかりなので作業中は黙々と集中されており、職員も安心して見守れます。 利用者さまの成長を実感できることが、私たちの何よりのやりがい。利用者さまと力を合わせ、納期までに作業を完遂できたときの喜びは格別です。また、当事業所は以前就労移行支援の形態を取っていたため、その当時からの利用者さまの就職をお手伝いすることもあります。当施設で就労を叶えた方からIT系の企業で活躍していると伺ったときは、職員一同胸が熱くなりました。利用者さまの可能性を伸ばすお力添えができ、達成感を味わえる職場です。
就労継続支援B型
東京都練馬区 / 江古田駅

【取材】べるはうすでは、「利用者さま第一」という法人共通の価値観が、温かい人間関係の礎になっています。職員全員が大切にしているのは、一人ひとりの利用者さまにじっくりと時間をかけて向き合うことです。その人らしさを尊重した支援を、日々大切にしています。本部長が「職員の心の美しさに感心している」と語るほど、他者を思いやる心根の優しい人材が集まっていることも自慢。人間関係や職場の雰囲気を重視する方に、うってつけの環境です。 また、職員の「やりたい」という声を起点とする現場主導の運営スタイルも特長。たとえば、カフェ運営も現場の声から始まったものです。法人本部が細かく口出しせず、各事業所の主体性を尊重しているので、職員は当事者としての意識を持って仕事に取り組んでいます。
就労継続支援B型
東京都荒川区 / 三河島駅 / 日暮里駅

【取材】就労継続支援B型事業所 studio753の理念は、「自分たちの居場所は自分たちで作る」です。利用者さまが働く場所を自分たちの手で作っていけるよう、主体性を大事にしながら活動を行っています。活動内容は、“キッチン”と“クラフト”の2種類。カフェ・フードを販売するためのお弁当やパン、ドリンク作りと、デザイン会社と連携して制作する手芸品など、自主製品の企画・制作に取り組んでいます。フードメニューや制作物の企画時は利用者さまに「こんなものをやってみたい」と意見をもらって決めるなど、フェアな関係性を築いています。 利用者さまは積極的に活動に取り組んでいる方ばかり。もくもくと作業をする方も多いため、活動中のスタッフの業務は基本的には見守りがメインです。しかし、ときには、利用者さまにポジティブな声掛けをしたり、どうすればやる気を出してもらえるかを考えたり。利用者さま一人ひとりを理解し、見守り以外にもしっかりと寄り添いながら、自立に向けたサポートができます。




