【2026年9月更新】東京都 23区全て パート・アルバイト看護師・准看護師の求人/転職/給料| 17ページ目
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一般病院
東京都江東区 / 南砂町駅 / 亀戸駅
【取材】藤﨑病院の総師長は、「チームワークを大切に、お互いを気にかけ、声をかけあって支え合っていこう」という考えを持っています。そのため、当院は明るく和気あいあいとした雰囲気があり、人間関係で悩むことが少ないのが魅力です。。たとえば、面接の際に「この新人さんは控えめな方だな」と感じた場合、「ちょっと恥ずかしがり屋だから声をかけるようにしてね」と看護師長やベテラン職員に声かけ。個々に合わせた対応をしています。 また、定期的な評価面談のほかにも、必要に応じて面談を行い、「最近どう?」「悩みとかない?」と細かなところまで気にかけて話し合うようにしています。先輩職員や看護師長、総師長と、悩んだときの相談先が多様にある環境です。困ったときは、気が合う職員に気軽に話しかけてください。
老人デイサービスセンター、通所リハビリテーション
東京都荒川区 / 田端駅

【取材】小台介護リハビリセンター本店では機能訓練に注力しており、マシントレーニングをはじめ、歩行訓練、バランス訓練、口腔機能向上訓練などを行っています。利用者さまの介護度は要支援2から要介護3程度で、70~80代の女性を中心にご利用いただいています。手話や筆談が必要な利用者さまもいらっしゃいますが、ご自身で送迎車の乗り降りができる自立度の高い方がほとんどで、職員の身体的な負担が少ない見守り中心の事業所です。 体を動かすことやお話をすることが大好きな利用者さまが多く、職場はいつも賑やか。ワイワイとお喋りを楽しみながらスタッフも元気になれることが、当事業所の大きな魅力です。
訪問看護ステーション
東京都板橋区 / ときわ台駅
【取材】株式会社P-UP neo 訪問看護ステーションの強みは、提携する医療機関のサポートを受けられることです。当事業所は、すでに訪問診療サービスの提供実績がある医療法人と連携。新人さんへの教育や研修も協力して行っています。新人さんは入職後、ドクターからの引継ぎや研修を受けながら仕事に慣れていくことが可能。訪問先で判断に迷うことや気になることがあったときにドクターに相談ができるのもメリットです。 また、当法人では職員の成長意欲を後押ししています。「看護師特定行為研修を受講したい」「外部研修に参加して知識を深めたい」といった場合は、法人が費用を負担。職員は金銭面の負担を心配せずスキルを磨けます。そのほか、運営母体のP-UP Worldグループは学童保育や不動産業などさまざまな事業を展開。希望する職員はグループ内でのジョブローテーションが可能で、新たな仕事に挑戦することもできます。法人のバックアップのもと、キャリアの幅を広げていける環境です。
訪問看護ステーション
東京都練馬区 / 大泉学園駅
【取材】黒翠会訪問看護事業所は、複数の連絡ツールを使い分け、職員間の連携を図っています。簡単な報告や連絡はチャット、看護記録は介護ソフトに入力。訪問後にはチャットにて状況を報告するルールがあるため、同日に別の時間帯で看護師と理学療法士が入る場合も、互いに最新情報を把握した上でケアにあたれます。同時に、詳しい現状は介護ソフトから確認できることが、一貫性のあるケアが叶う要因です。 また、チャットは全職員・管理クラス・経営メンバーにグループ分けをしています。相談内容に応じて使い分けられ、連携力を高めています。 さらに、当事業所は効率的な働き方も大切にしています。たとえば、訪問スケジュールをネットツールで確認できることで、基本的に直行直帰が可能。事業所へ集まる時間を省き、その分を利用者さまのケアに充てています。余計な手間は省きながら、看護に集中して働きたい方にぴったりの職場です。
診療所・クリニック
東京都中央区 / 銀座駅

【取材】スマートクリニック銀座は、温かい人間関係が自慢の職場です。職員同士のコミュニケーションを大切にしており、空き時間にはプライベートの話で盛り上がることも少なくありません。また、接遇の悩みは事務長が、医療面の疑問は看護師リーダーや院長が相談に乗っており、明確な役割分担で職員をサポートしています。困ったときも1人で悩まず、安心して働ける環境です。 当院では、効率的な情報共有で、スムーズな連携も実現しています。10~15分程度のミーティングを週1回開き、お客さまの情報やクリニックの施策を職員間で確認。日々の細かなやり取りはチャットツール・Slackで行い、いつでも迅速に情報を伝え合える体制です。職員同士の認識を合わせ、チーム一丸となって質の高いサービスを提供しています。
障害者支援施設
東京都港区 / 広尾駅
【取材】港区立障害者支援ホーム南麻布では、日中の活動がとても盛んです。ちぎり絵や紙すきなどの創作活動のほか、身体を動かすレクを日常的に行っていることが特徴の一つ。近所の有栖川宮記念公園へ散歩へ出かけたり、ヨーロッパ発祥のスポーツであるモルックやボッチャで試合をしたり、利用者さまと職員が一緒になって楽しんでいます。 新たな試みとして、オンラインを活用したレクにも積極的に参加しています。障がいのある方のための学びの場「みんなの大学校」の音楽の授業では、演奏を聞いて手拍子したり、音楽にまつわるクイズを楽しんだり、音楽を通してコミュニケーションを学ぶ機会を設けています。ほかにも、オンラインで行われるいちご狩りに参加したことも。地方のいちご農家とZoomでつながり、いちご畑でいちごを摘む様子を見学し、実際に摘んだいちごを届けてもらいました。職員が見つけた「面白そう!」をどんどん取り入れ、ほかの事業所の取り組みも参考にしながら、利用者さまに楽しんでいただける多種多様な活動を行えることが魅力です。












