【2026年9月更新】東京都 パート・アルバイト保育教諭の求人/転職/給料
検索結果 65件
認定こども園
東京都小平市

【取材】認定こども園ひめゆりこども園 小平姫百合幼稚園は、職員の負担軽減に努め、仕事とプライベートを両立できる環境を整えています。年間休日は約117日。有休は新人でも年間10日のうち8日ほど取得しており、しっかりとお休みを取れます。さらに、2時間ずつ有休消化することもできるため、自分の子どもの学校行事や家庭の用事などにも柔軟に対応できます。ライフスタイルに合わせた生活をしやすい職場です。 また、ICTの活用により、業務の効率化を進めていることも特徴です。職員一人ひとりに専用のパソコンを支給しており、順番を待つことなくスムーズに作業を進められます。指導案や記録などの事務作業はテンプレート化。手書きによる負担を減らすだけでなく、スマートフォンからも入力や確認ができる便利なシステムです。休暇制度とシステム導入の両面から、無理なく長く働き続けられます。
認可保育所
東京都江東区 / 辰巳駅

【取材】しののめYMCAこども園は、子どもたちが自分で考え、自分で決めて自分で実行できる力を育む保育を目指しています。自由保育の時間には、大人主導ではなく子どもたちが自分で遊ぶ場所を選び、職員はそれを見守りサポートすることに注力。遊びをとことん突き詰めることができる広々とした園庭や施設も当園の特徴です。園内には遊べる場所が豊富にあり、子どもたちは午前中に作った砂の山で午後も続けて遊ぶなど、それぞれの遊びに満足するまでじっくり集中。「どうやったらトンネルが作れるかな?」「今度はこの道具を使って穴を掘ってみよう」と、子ども自身が試行錯誤しながらやり遂げる姿を見られることが、職員の大きなやりがいになっています。 また、当園では、子どもたちの心の成長を安全に支えるために、職員同士が密に連携しながら園児一人ひとりをしっかり見守れる体制を整えています。クラスの枠を越えたチームで子どもたちを見つめ、「うまくできた時に褒める」「失敗してしまった時にフォローする」といった大事な声掛けを、最適なタイミングで行える職場です。
認可保育所
東京都町田市
【取材】井の花保育園では、園の理念に基づいてお子さまと丁寧に関わり、職員全員で成長を喜び合えます。「ともに喜び、ともに歩み、ともに育み合う保育」という方針を重視。年約2回の唱和や毎月の会議資料への記載を通じて、常に全員が理念を意識できる環境を整えています。 日々の活動では、お子さまの成長を促す異年齢交流が盛んです。職員全員が全園児の状況を把握して関われるようにしているのが特徴。活動のなかで、「年上のお子さまが自分より小さい子に場所を教える」といったように、良い変化を感じられる瞬間もあります。自然な関わりを通し、お子さまが成長していく姿を見守れる仕事です。 さらに、保護者さまの不安に寄り添う支援体制も当園の自慢です。お迎えのときにはクラス担任以外の職員も保護者さまと会話し、関係を構築。電子連絡帳で寄せられる保護者さまの悩みも園全体でサポートします。個人面談やお迎えの時間に、個別で丁寧に対応。卒園のときには、保護者さまから「この園に通わせて良かった」と感謝の言葉をいただくこともあります。お子さまだけでなく保護者さまにも寄り添い、深い信頼関係を築けるのがやりがいです。
幼稚園
東京都江戸川区 / 行徳駅

【取材】聖明幼稚園は、体操や音楽・英語などの指導に力を入れているところが魅力の一つです。 基本的に各クラス週1回、体操の時間を設け2名いる専任の正職員が担当しています。担任はその時間、子どもたちと一緒に参加して、見守りや声掛けでサポートをする体制です。音楽や英語も、専門講師がそれぞれ楽しみながら学べるように指導するので、担任の負担感なく、専門分野の教育ができています。特に音楽に関してはさまざまな楽器を取り入れ、年長の終盤には鼓笛パレードで演奏できるまでにレベルアップ。職員は子どもたちが立派に演奏できるようになる成長を目の当たりにでき、それが当園で働くやりがいにもつながっています。 さらに、正職員の管理栄養士1名と調理員2名が担当する手作り給食も当園の大きな特長です。担任も子どもたちと一緒に温かい給食を日々、食べています。管理栄養士が教室を回り、給食中の子どもたちを観察したり、担任の意見をヒアリングしたりすることも日常的。担任にとっては、自分の意見が献立に反映されやすいため、食育への意識も自然と高くなり、学びが得られる環境です。
認定こども園
東京都八王子市 / 西八王子駅
【取材】横川学園では、新人さんが自信を持って業務に取り組めるよう、工夫を行っています。クラスはメインの担任のほかに、パート職員が補助に付く2名体制です。幼稚園教諭の経験が浅い方も安心してクラス運営ができるよう、ベテランの先輩職員を補助として配置。何か困ったことがあれば、すぐに相談できる環境であるため、判断に迷うことなく業務を進められます。 また、タブレットの連絡帳を介した保護者とのコミュニケーションも、先輩職員や学年主任と相談しながら対応できます。OJT形式で少しずつ業務に慣れていけるため、ご安心ください。 充実した園内研修で、緊急時の対応についても学べます。定期的に、誤嚥やアレルギーなどによる緊急時の対応方法やAEDの使い方について研修を実施。緊急時用のベルも設置しており、音が鳴れば職員が一同に集まるようにしています。実際に緊急事態が発生した場合も、1人で対応に困ることがないよう徹底した体制を整えているため、安心して業務に集中できるはずです。
認可保育所
東京都葛飾区
【取材】北野保育園は、職員同士の関係性がフラットで、互いに協力し合う意識が定着しています。行事について悩んだ際には、過去の担当者がしっかりアドバイスするため安心。年2回ほど実施する交流会には、ほぼ全員が参加するほど職員同士の仲が良好です。自然と絆が深まる温かい職場で保育に専念できます。 また、当園では対面でのミーティングを大切にしています。毎日の昼礼には代表者が交代で参加しているほか、週例の会議には参加可能な職員が出席して意見を交換。現場からの声も重んじており、実際に「暑さ対策のため夏祭りを夕涼み会へ変更しては?」といった案も検討中です。職員間で意見が異なることがあっても互いを尊重し、最後には建設的な結論を導き出せるのが当園の強み。職員一人ひとりの主体性を発揮しながら、やりがいをもって働ける環境です。






