【2026年8月更新】東京都 八王子市 正社員理学療法士の求人/転職/給料| 2ページ目
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放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都八王子市 / 南大沢駅
【取材】AKIDS 南大沢では、職員が心にゆとりをもって仕事に取り組める体制を整えています。残業がほとんど発生していない点が魅力の一つ。効率的に業務を進められるよう役割分担しており、1人が療育支援を行っている間に、別の職員が記録を取るという方法を採用しています。なお、日々の記録は手書きではなくICTシステムを活用しているため、入力作業もスムーズです。仕事と私生活のバランスを取りながら、無理なく働き続けられます。 当施設は、プライベートの時間を大切にできる職場でもあります。勤務は週休2日のシフト制で、職員が提出する希望休の申請をもとに毎月の休みを設定。基本的には希望どおりに休めるうえ、有休と同時に申請することで計画的な連休取得も実現可能です。オンとオフのメリハリをつけながら、しっかりと気持ちをリフレッシュできます。 また、平日の職員の出勤時刻は基本的に午前11時以降としており、満員電車を避けた通勤で心身の負担を軽減。午前中を有効的に使えるため、家庭の時間や趣味の活動も充実させられます。
老人デイサービスセンター
東京都八王子市 / 高尾駅
【取材】八王子リハビリセンターは、要支援・要介護でフロアを分けており、利用者さまの状態に合わせたサービスを提供しています。要支援のフロアは比較的ストイックなリハビリを提供しているのが特徴で、利用者さまも短時間で効果を出したいとリハビリに前向きな方ばかりです。職員はリハビリについて考える機会が多数。ミーティングでは多職種がそれぞれの見解を持ち寄り、リハビリに着眼したコミュニケーションを図っています。その一方で、要介護フロアは割と穏やか。職員は利用者さまがどのようにご家庭で過ごされているのかを傾聴したり、悩みに寄り添ったりしながら、リハビリ以外のサポートも行っています。毎日の振り返りの時間には「今日は利用者さまからこんな話があったよ」と内容を共有することもあり、職員同士がフラットに話せる関係性を築いています。 当施設では月次で行動目標を立てており、施設全体で同じ目標に向かって取り組んでいます。各フロアの職員が連携を図る機会も多く、常勤職員は朝礼で人員配置やスケジュールの共有をしたり、パート職員は同じフロアで一緒に昼食をとったりしています。フロアごとの配属は固定ですが、施設内で顔を合わせる機会があるので、職員同士の交流を大事にできます。



