【2026年9月更新】東京都 契約社員理学療法士の求人/転職/給料| 4ページ目
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訪問看護ステーション
東京都町田市 / 成瀬駅
【取材】あいとぴあ訪問看護ステーションは、利用者さまに寄り添った支援をすることに大きなやりがいを感じられる職場です。当事業所は、入院の必要がないにも関わらず、行き場がなく病院で過ごす方がいる現状を変えたいという想いでスタートしました。「幸せな人生を送れるようにサポート」というコンセプトのもと、利用者さまが地域で暮らしていけるよう、訪問看護サービスを提供しています。 支援をするうえで重視しているのは、利用者さまの意思決定を尊重することです。利用者さまの人数が少ないスタートアップの段階だからこそ、個別化されたきめ細かい看護やリハビリができます。 当事業所が行うケアは、健康相談や服薬管理、入浴介助といった日常生活の支援が中心です。爪切りや排泄のサポートなど、日常的な困りごとを直接解消。利用者さまやご家族から、直接“ありがとう”と感謝の言葉をいただけるのが醍醐味です。その人らしい在宅生活を支える存在として、貢献性を実感しながら働けます。
老人デイサービスセンター
東京都杉並区 / 久我山駅
【取材】明楽三喜ホームでは、サービスをとおして利用者さまの人生を豊かにするお手伝いができます。当施設は、歩くことは人生の豊かさへの土台と考えており、歩行機能向上のための運動に力を入れています。毎日利用者さまに体を動かしていただく「体育の時間」を設け、プロのトレーナーが考案した運動プログラムを提供。自立支援に興味のある方や、身体機能の維持・向上につながる支援を学びたい方に最適な職場です。 また、当施設では、利用者さまに「また来たい!」と思っていただけるような空間づくりも心掛けています。ボードゲームやトランプ、麻雀などさまざまなレクリエーションを用意。運動後の余暇時間に何をするかは、利用者さま自身に自由にお選びいただいています。中には、ネイルを楽しまれる方も。利用者さまの「好き」を大切にした関わりができるのも、当施設で働く魅力の一つです。
訪問看護ステーション
東京都大田区 / 蒲田駅

【取材】わくわく訪問看護ステーションは、未経験の方でも安心の手厚い教育を行っています。入職後は、同行訪問からのスタートです。看護師の先輩職員はもちろん、リハビリ職の訪問にも同行します。チームを知ることで、「自分に何ができるか」という視点が深まるからです。独り立ちは時間ではなく、個人のスキルに合わせて柔軟に対応しています。 わくわく訪問看護ステーションは、実践的なスキルを身につけるための事業所内研修が充実しています。法定研修はもちろん、「訪問時に利用者さまが転倒していたらどう起こすか」「状態が悪いときの判断方法」といった事業所独自の研修も実施。理学療法士・作業療法士から看護師へ移乗指導といった、職種を超えたチームを学ぶ機会も数多くあります。 外部研修への参加や資格取得も積極的にサポートしており、専門性の向上を目指せる機会が豊富です。具体的には、在宅看護指導士や、終末期ケア指導士の資格取得を支援しております。ストーマや呼吸器疾患に関する研修などには業務時間内で参加できます。Eラーニングも導入し、隙間時間に知識をインプットして、職員間でアウトプットをすることで、自己研鑽し着実に成長できる環境を作っています。
訪問看護ステーション、訪問リハビリテーション
東京都八王子市 / 西八王子駅
【取材】ベル・八王子は、「事業所のこれから」を作る楽しみを感じられる職場です。現場の声が反映されることが多く、自分たちで職場を形成する楽しみを実感できるのは新規開設事業所ならではです。また、当ステーションが大事にしていきたいのは利用者さまとのつながりです。ただ看護・リハビリを提供するだけでなく、利用者さま一人ひとりに寄り添ったケアがしたい。心のつながりを持ちながら、利用者さまと関わっていける環境です。 当法人は、各介護度に合ったサービスを展開しているため、長く利用者さまに寄り添い、包括的な支援ができます。利用者さまのフェーズが変わっても、法人内で一貫してサポートできるのが強みです。また、サービスを併用されている利用者さまもいらっしゃるため、リハビリデイサービスと合同でミーティングを実施することも。利用者さまの情報共有のほか、意識のすり合わせなどを行いながら、法人全体で利用者さまを支援できます。
特別養護老人ホーム、老人デイサービスセンター、老人短期入所施設、訪問介護ステーション、居宅介護支援事業所
東京都練馬区 / 大泉学園駅

【取材】当法人では、年齢・経験に関係なく意見がとおりやすく、日々のレクリエーションは職員同士で提案し合って決めています。納涼祭などの年間行事も職員が中心に企画しており、実際に屋台を出して行ったことも。各事業所の利用者さまから「この行事ではお酒が飲みたい」などの意見が挙がった際は、ご要望に応えるべく可能な限り実現できるように努めています。(コロナ禍においては一部制限あり) 各事業所の施設長は、それぞれ社会福祉法人章佑会が運営する施設で、実際に現場経験を積んだベテラン職員です。現場との認識のズレが起きにくく、質問なども気軽にできる関係が構築できています。職員たちは何か相談事があれば先輩職員や上長に都度相談をしながら業務にあたっています。
介護老人保健施設、老人デイサービスセンター
東京都町田市
【取材】介護老人保健施設ハピネスせりがやには、介護士・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士のほか、医師や生活相談員、ケアマネなどさまざまな職種の職員が在籍しています。 職員は業務を行う中で、職種を越えたチームワークを大切にしています。たとえば投薬をする際には看護師に任せきりにせず、関われる範囲で介護士が協力。また、介護士が判断に迷ったときは、その分野に詳しい職員に「これはどうしたら良いかな」とその場で相談したり、ケアカンファレンスでアドバイスをもらったりしています。多職種がコミュニケーションを取りながら、力を合わせて利用者さまのサポートを行っています。 また、当施設では介護部と看護部がメインで参加する、業務向上委員会も設置しています。委員会で挙がった現場の声は、利用者さまへのより良いサービス提供に反映。以前「申し送りの時間を短縮して、その分の時間を利用者さまのケアに費やしたい」という意見が出た際には、フローの見直しを実施しました。申し送りでは大事な点だけを共有するようになり、現在は浮いた時間を利用者さまのケアにあてられています。チーム一丸となって試行錯誤しながら働くのが好きな方は、やりがいを持って働ける職場です。








