言語聴覚士 東京都 北区の求人
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放課後等デイサービス
東京都北区 / 十条駅

【取材】放課後等デイサービスぴーすは、管理者や児童発達支援管理責任者を含め、職員全員が現場に入って勤務しています。何か気になることがあれば、誰にでも相談でき、すぐに解決しやすい環境です。 また、職員の声を大切にしており、業務内の課題があれば柔軟に会議を設定し、皆で話し合って解決策を考えています。立場や職種に関わらず意見交換ができ、お子さまへのより良い療育に繋げていける職場です。 また、より良い療育を行ううえで大切にしていることの一つが、食事中の雰囲気です。 「次は、大根の煮物だよ」「ご飯、食べてみようね」「おいしいんだね」などと、常に声をかけながら食事を提供しています。そのため、当施設に通ううちに、食を好きになるお子さまが多くいらっしゃいます。通所をスタートした当初はご飯を半分しか食べなかったお子さまが、今では完食できるようになったといううれしい効果もありました。 おやつはお子さまの好みに配慮し、お好み焼きやたい焼きなどを取り入れるなど、飽きずに楽しんでもらえるように職員が工夫しています。アイデアと工夫により、お子さまの毎日をより楽しいものにしていけることが、職員にとってのやりがいです。
放課後等デイサービス
東京都北区 / 板橋駅 / 北池袋駅 / 新板橋駅

【取材】このこのリーフ滝野川第2では、ワークライフバランスの実現が叶います。勤務はシフト制で、毎週の予定に合わせて柔軟に調整可能です。たとえば、学生職員の場合は、テスト期間中に約1週間の長期休暇を取得することも可能。残業もほとんどなく、学業・子育て・Wワークなど、職員がそれぞれのライフスタイルを大切にしながら働ける職場です。 当施設は、雇用形態に関わらず、すべての職員が自由に意見を伝えやすい雰囲気です。毎朝申し送りを実施し、お子さまの状態や変化についての細かな情報を共有しています。新しいおもちゃを導入するなど、活動内容に関するアイデアを出し合うことも。話し合った内容はノートにまとめているため、お休みの職員も出勤時に確認できる体制です。職員間の認識をそろえ、全員が適切な対応を行えます。 また、月に1回ほどミーティングも開催し、業務に関することだけでなく、施設の設備面についての意見交換も行っています。お子さまが安全に楽しく過ごせるよう、より良い環境づくりに携われるところも特徴です。





