【2026年7月更新】未経験OK・初心者OK 保育士の求人/転職/給料5ページ目
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認可保育所
神奈川県川崎市高津区 / 武蔵溝ノ口駅 / 溝の口駅
【取材】緑の杜保育園では、子どもたちの「やりたい」という純粋な思いを何より大切にしています。大人が決めたカリキュラムをこなすのではなく、子どもたちの自由な発想を保育士が一緒に形にしている点が当園のスタイルです。 たとえば、夏祭りのお神輿作りでは「どんなお神輿にしたい?」という問いかけから始まりました。「そもそもお神輿って何?」という素直な疑問が出たときは、実際にお寺へ足を運び、住職さんから直接お話を聞く機会を創出。本物に触れた子どもたちは「神様がいるから大切に担ごう」と、自ら敬いの心を持って製作に打ち込むようになりました。 こうした主体性を育む保育は、文字や数字の習得においても同様です。教え込むのではなく、遊びの延長線上で自然と興味を持てるような仕掛けを工夫しています。試行錯誤しながら行事を一から作り上げ、子どもたちが協調性や伝える力を身につけていく姿を特等席で見守るのは職員の大きなやりがい。職員にとっても大きな達成感と、保育士としての確かな成長につながります。
認可保育所
神奈川県横浜市神奈川区 / 白楽駅

【取材】マフィス白楽ナーサリーは、職員間のコミュニケーションが円滑です。2024年からは、職員の連携を強化するため、話し合いの場を設定。月に2回ほど行われるフロア会議では、お子さまの成長のため、支援方法や保育環境の向上について意見を出し合います。「このやり方を試してみるのはどうか」「ここを変えたらどうか」など、職員の提案を取り入れながら、より良い保育を追及できる点が魅力です。さらに、会議は分からないことや不安なことを相談できる場でもあります。一人で悩みを抱えることなく、安心して日々の保育に取り組める環境です。 また、当園は、職員の業務改善にも取り組んでいます。月に一度程度、リーダー会議を実施。園長からの情報共有や、フロアや厨房での問題点を出し合い、解決方法を考えます。お子さまの成長はもちろん、職員の働きやすさも大切にしている職場です。
認可保育所
神奈川県横浜市都筑区 / 東山田駅
【取材】すくすく保育園では、子どもたちが社会との関わりや自然との触れ合いを体験できる機会を多数設けています。「ふれあい祭り」や「敬愛祭」といった園独自のイベントには、隣接している介護老人保健施設の利用者さまを招待。一緒に盆踊りをしたり、子どもたちが神輿を担ぐ姿を披露したりと、交流を楽しんでいます。さらに、豊かな自然に囲まれているのも当園の特長の一つ。散歩中にカマキリを捕まえて飼育したり、畑を借りて野菜を育てたりと、生き物や植物と触れ合う機会も豊富です。イベントや遊びを通じて、思いやりの気持ちや命の尊さを学びながら、健やかに成長していく子どもたちの姿を見守れます。 職員のアイデアを積極的に取り入れていることも当園の魅力です。過去には、「流しそうめんをやりたい」という職員のつぶやきをきっかけにイベントを企画。衛生面を加味し、「氷水を流して涼む」という内容にアレンジして開催しました。個人の何気ない一言から企画が生まれることも多く、「どうすればできるか」を考えながら職員のやりたいことを実現しています。
認可保育所
東京都大田区 / 池上駅

【取材】ケンパ池上保育園では、現在20代~50代の幅広い年齢のスタッフが活躍中です。年齢や役職に関係なく、自由に意見交換ができる風通しの良い雰囲気なのが自慢。明るい性格のスタッフが多く、職場全体に活気があります。男性職員は看護師・保育士を含めて5名在籍しており、いずれかのクラスにたいてい一人はいるので、男性の方も馴染みやすいでしょう。 週に1度は園児の状況を共有し合うクラスミーティングも実施。チーム全員で認識を合わせながら動けるので、一人で戸惑う心配はありません。 職員全員、子どもが大好きで、常に園児のことを一番に考えて行動できる方ばかりです。良好な人間関係のもと、お互いの意見を尊重し合いながら保育に取り組める方は当園で活躍できるでしょう。
認可保育所
東京都大田区 / 西馬込駅

【取材】ケンパ・ラーニング・コミュニティ協会が運営する各園では、「壁のない保育」を実践しています。「◯歳児にはこの対応をする」といった決まりはなく、一人ひとりの心身の発達や興味に合わせた保育を行っています。 具体的には、子どもたちの姿を日々写真に収め「どのような発見をしたのか」「どういった会話が繰り広げられていたのか」などを記録。それをスタッフ同士で共有し、「今この子は○○に興味がある」「こういう友達と仲が良い」といった個々の状態を把握しています。そのうえで、「こういう遊びも楽しめるかもしれない」という次の計画につなげ、子どもたちの成長をサポートしているのです。個々に寄り添った保育を通じて子どもたちの変化を発見できることは、スタッフの大きなやりがいにつながっています。
認可保育所
東京都三鷹市 / 三鷹台駅
【取材】ケンパ井の頭では、年齢や性別、障害、文化といったさまざまな違いを認め合い、ともに支え合いながら暮らしていく「インクルーシブ社会」を意識した保育を行っています。当園では、アメリカ人のALTとフランス人の保育士が在籍。国籍が異なる人たちと働けるため、自然に多様性の感覚が培われていく環境です。外国人スタッフとのコミュニケーションは、英語が話せるスタッフが間に入ってくれるので、働くうえで英語が話せなくても問題ありません。そのため、語学に自信のない方でも安心して働ける職場です。 当園は、子どもたちが異文化に触れられる機会が多いのも特徴です。週1回のイングリッシュタイムでは、ALTの指導のもと、英語の勉強を実施。ほかにも、外国や日本各地の文化を学ぶアクティビティを月1回行っています。テーマとなる国や企画については、月ごとにスタッフが自由に決められるため、自身の興味関心や知識を活かすことが可能です。食をはじめ、動物や音楽など、さまざまな文化を子どもたちの身近に取り入れることで、何事もフラットに捉えられる心を育む保育に携われます。
認可保育所
東京都三鷹市 / 三鷹台駅
【取材】ケンパ井の頭では、年齢や性別、障害、文化といったさまざまな違いを認め合い、ともに支え合いながら暮らしていく「インクルーシブ社会」を意識した保育を行っています。当園では、アメリカ人のALTとフランス人の保育士が在籍。国籍が異なる人たちと働けるため、自然に多様性の感覚が培われていく環境です。外国人スタッフとのコミュニケーションは、英語が話せるスタッフが間に入ってくれるので、働くうえで英語が話せなくても問題ありません。そのため、語学に自信のない方でも安心して働ける職場です。 当園は、子どもたちが異文化に触れられる機会が多いのも特徴です。週1回のイングリッシュタイムでは、ALTの指導のもと、英語の勉強を実施。ほかにも、外国や日本各地の文化を学ぶアクティビティを月1回行っています。テーマとなる国や企画については、月ごとにスタッフが自由に決められるため、自身の興味関心や知識を活かすことが可能です。食をはじめ、動物や音楽など、さまざまな文化を子どもたちの身近に取り入れることで、何事もフラットに捉えられる心を育む保育に携われます。
認可保育所
神奈川県横浜市港北区 / 高田駅
【取材】ケンパ高田では、行動心理学に基づいた空間を作っています。年齢や個性の異なる子どもたちが、自分に合った遊びを自分で選べるよう、スタッフが環境を整備。たとえば、おもちゃを自分で取り出しやすいようにしておいたり、廃材クラフトコーナーのためにダンボールやトイレットペーパーの芯などを用意したりして、子どもたちの自主性と創造性を高めるサポートを行っています。 当園は、0~5歳までの児童を年齢別に分けた、1クラス11名の少人数制です。一人ひとりの発達や性格を細かく把握し、丁寧に見守れるのが特徴。入園から卒園までを通して、園児たちの成長に立ち会えるのが当園で働く魅力の一つと考えています。
認可保育所
神奈川県横浜市南区 / 伊勢佐木長者町駅
【取材】やすらぎ保育園は、職員がプライベートの時間を確保できるよう、残業時間の削減に取り組んでいます。残業時間は平均で月6時間ほどです。残業は、職員が急遽休みを取ったときや保護者さまの対応が必要になったとき、遅番勤務で延長保育になった場合に発生しています。延長保育がない場合は、午後6時30分に退勤することが可能です。事務業務は、職員が交代で保育の合間に作業時間を確保し、勤務時間内に終えられるようにしています。 当園の年間休日数は120日以上と多く、夏季休暇や年末年始休暇もしっかりと休むことができます。有給休暇も申請しやすい雰囲気があるため取得率も高く、しっかり消化できている職員がほとんどです。事前に相談すれば希望に合わせてシフトを調整するので、連休を取ることもできます。 ライフステージが変わっても働きやすい環境が整っていることも、当園の特徴の一つです。産休・育休の取得実績があるとともに、多くの職員が職場復帰をしています。復帰後は、お子さまが1歳になるまでは定時より30分ほど短い時間での勤務が可能。また、お子さまが3歳を迎えるまでは、送り迎えの時間に退勤できるよう、正社員でも早番・遅番を免除した固定シフトで働けます。子育てに対する理解があり、職員の家庭の都合にも配慮している職場です。
認可外保育園
東京都渋谷区 / 北参道駅

【取材】マフィス北参道では、安定した品質で保育サービスを提供するため、職員の教育・研修に注力しています。新人職員には1週間ほどの入社時研修を実施。固定の教育担当者がつき、OJTで丁寧に指導しています。初めての方にも安心して働けるように、「子ども主体の保育」の理念の背景からお子さまとの関わり方や所作まで、しっかりと指導するのが当園の特徴。一つひとつの行動の理由を学びながら実践できるため、じっくり業務に慣れていけるはずです。 当園では園外研修への補助制度を設け、職員の学びたい姿勢を後押ししています。 職員の雇用形態を問わず外部研修に関する費用の補助を実施。過去に他園の見学研修を実施し、保育現場から得た学びを職場に持ち帰った例もあります。行政の研修やオンラインの講習などの案内も定期的に職員に共有。個人で受講したい研修があれば、相談の上で参加することも可能です。学びの場が充実しており、職員は知識やスキルを磨き続けられます。
認可保育所
東京都清瀬市 / 清瀬駅
【取材】中清戸保育園は、職員同士のチームワークの良さが自慢です。日々の保育や行事の準備など、職員全員で力を合わせて行っており、助け合いの精神が根づいています。職員間の繋がりを大切にしており、年齢や経験年数に関わらず誰にでも相談しやすい雰囲気です。 また、複数担任制を取り入れており、担任同士でクラスのお子さまに関する相談ができることも魅力の一つ。入職したあとの初めてのクラス担任も、先輩職員が側にいるので安心です。もちろん、ほかの職員にも、同じシフトになったタイミングや休憩時間で気軽に話せます。親身になってアドバイスをする職員が多く、コミュニケーションを通じてチーム力を深めているのが特徴です。 さらに、園長も職員一人ひとりの声に耳を傾けることを大事にしており、時間をとって話を聞くようにしています。分からないことは気軽に質問でき、先輩職員のサポートを受けながら困りごとを解決していける環境です。
認可保育所
神奈川県横浜市神奈川区 / 白楽駅

【取材】マフィス白楽ナーサリーは、職員間のコミュニケーションが円滑です。2024年からは、職員の連携を強化するため、話し合いの場を設定。月に2回ほど行われるフロア会議では、お子さまの成長のため、支援方法や保育環境の向上について意見を出し合います。「このやり方を試してみるのはどうか」「ここを変えたらどうか」など、職員の提案を取り入れながら、より良い保育を追及できる点が魅力です。さらに、会議は分からないことや不安なことを相談できる場でもあります。一人で悩みを抱えることなく、安心して日々の保育に取り組める環境です。 また、当園は、職員の業務改善にも取り組んでいます。月に一度程度、リーダー会議を実施。園長からの情報共有や、フロアや厨房での問題点を出し合い、解決方法を考えます。お子さまの成長はもちろん、職員の働きやすさも大切にしている職場です。
認可保育所
神奈川県横浜市緑区 / 川和町駅
【取材】職員同士のチームワークの良さが青砥どんぐり保育園の自慢です。 当園は、0~2歳児クラスが複数担任、3~5歳児クラスが1人担任。そのため、準備に追われる行事前などには、対応可能な職員が1人担任のヘルプに入るようにしています。全職員で団結し、チームワークを大切にしながら業務に取り組んでいる職場です。 当園では、情報共有も欠かしません。保育内容は、月案を策定後に週案、日案を作成。毎朝のミーティングでその日の活動内容を共有します。園庭を使うタイミングや合同で行う活動などについて確認し、クラス担任同士だけでなく他学年ともしっかり連携。園全体で情報共有ができているので、スムーズに保育が進められます。 当園ではフリーの保育士を配置することで、職員が休みを取りやすい環境を整えています。 常勤とパート職員に加え、臨時職員が在籍。臨時職員はほぼフルタイムで勤務する非正規職員で、主に0歳や1歳児クラスの補助に入っています。ほぼ全クラスの状況を把握できているので、欠員のフォローが可能。全職員が休みを取得しやすいようにしています。
認可保育所
埼玉県さいたま市南区 / 武蔵浦和駅
【取材】こびとの森幼保園は、施設長やリーダー職に話しかけやすい雰囲気があります。新人さんも、保育のことについていつでも相談しやすく安心です。 施設長やリーダーは、職員の相談をできる限り最優先し、親身になって話を聞くことを徹底しています。職員の話は遮らず、しっかりと最後まで聞いたうえで「こうしたら良いんじゃない?」とアドバイス。話をしている職員の想いをまず受け止め、気持ちにしっかり寄り添うことを大切にしています。話す機会は面談のときでも、その都度話しかけて時間を作って相談してもOK。リーダーの中には保育士歴20年以上のベテランもおり、適切なアドバイスを受けることができます。 また、困ったときの相談だけではなく、職員が園でやってみたいことがあるときも同様に意見を出しやすい環境です。「やってみたい」「取り入れてみたい」ということがあれば、主任や施設長に気軽に話してみてください。 当園では、子どもの発達や保護者対応など職員皆で考えを共有することが必要なことに関しては、月に1回の定例会議で意見を出し合ったり相談し合ったりしています。定例会議は夕方から勤務時間内として実施。皆で考えていきたい議題があれば、自由に発言し話し合える場となっています。 建設的に前向きな意見を出し合えるのが当園の魅力。「園をより良く改善をしていきたい」という想いのある方に最適な職場です。
認可保育所
神奈川県川崎市川崎区 / 小島新田駅
【取材】熊谷乳児園を運営するNPO法人むくの木では、子どもたちが自然との関わりを通して強い身体と心を育むことを大切にしています。当園では字や計算を教える活動はありません。その代わりに、子どもたちは赤土の園庭を裸足で走り回り、泥だんごをつくり、スコップで穴を掘り、水を流し、泥んこになって全力で遊びます。また、花や虫取り、紅葉、雪遊びなどを通して日本の四季を肌で感じとっています。法人の理念に共感しながら、子どもたちと一緒に楽しく活動できる方なら、高いモチベーションを持って活躍できるでしょう。 約400冊を超える絵本も当園の自慢です。職員にとっても絵本は大切なツールで、遊びのヒントやコミュニケーションのきっかけ、行事や活動のイメージ共有などに活用しています。キラキラした目で絵本に食い入る子どもたちとの時間を大切にできるのも魅力です。 また当園ではリズムや歌、民族舞踊などの活動にも力を入れています。リズムでは、子どもたちが全身を使ってザリガニや動物などになりきって、強い身体の土台作りをお手伝い。毎日の保育が子どもたちの原体験として将来にまで記憶に残るよう、本気で子どもたちと向き合いたい方にはおすすめの職場です。









