生活支援員 東京都 文京区 正社員の求人
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生活介護
東京都文京区 / 千駄木駅

【取材】だんござかハウス 千駄木ユニットは、職員が公私ともに良好な関係性を築けていることが自慢です。仕事の間も、職員同士で冗談を言い合うほど和気あいあいとした雰囲気。プライベートでは、職員同士で退勤後に食事をしたり、地域のお祭りに家族連れで一緒に参加したりしています。「仕事上の仲間」以上の関係を作れる、居心地の良さが自慢です。 普段からの仲の良さは、業務上での連携しやすさにもつながっています。利用者さまの介助を行っているなかで疑問や不安が生じたら、職員同士で集まって、介助のシュミレーションすることもしばしば。たとえば、車いすの方が利用を開始されたときには、その利用者さまにご協力いただきながら移乗介助の方法を練習しました。職員同士で支え合いながら、前向きに業務に取り組める職場です。
共同生活援助、短期入所 ( 障がい )
東京都文京区 / 千駄木駅

【取材】だんござかホームは、家庭的な雰囲気のなか支援を行いたい方にぴったりな環境です。当事業所は、誕生日を迎える利用者さまと一緒に洋菓子店のカタログを見てケーキを選んだり、一緒にケーキを買いに行ったりと、家族のように関わる場面が多々あることが特徴。利用者さまと一緒にパソコンを使い、行ってみたい場所や、そこで食べてみたい物について楽しく話すこともあります。活き活きとしている姿を間近で見られ、職員も家族のように楽しみながら深い関係性を作れます。 当事業所は、利用者さまのできなかったことが、できるようになる場面に立ち会えることも魅力。過去には、発語のない利用者さまに対して、入浴中や食事中などにこまめに「気持ち良いですね」「美味しいですね」といった声掛けを行ったことで、いつの日か声を出して返事されたこともありました。日常生活における関わりを通じて、利用者さまの成長や自立をサポートできることがやりがいです。
自立訓練 ( 生活訓練 ) 、就労移行支援
東京都文京区 / 水道橋駅

【取材】リヴァトレ御茶ノ水では、職員が持つ「リソース」を大切にしています。当社における「リソース」とは、職員それぞれが持つ強みや好きなこと、積み重ねてきたキャリアなどの資源です。 利用者さまに対して、尊敬の気持ちかつフラットな目線で対応していき、リソースを活かしてそれぞれの個性に合わせたプランを提供します。一人ひとりに適したプランを提案するために、声がけの内容やプランの組み立て方などを考えて行動した結果、利用者さまが良い方向に進んだときはやりがいを感じられます。 当事業所は企業に近い風土で、職員一人ひとりの意見を重視しています。オンラインツールで社内プロジェクトが多数あり、興味のあるものに参加可能です。職員同士の情報の共有・連携を大切にしています。 そのほか、入職して1年した経過したときに同期で集まって近況を報告し合うなど、同期の絆を深める機会を作っています。

