生活支援員 東京都 渋谷区の求人
検索結果 14件
就労移行支援
東京都渋谷区 / 渋谷駅

【取材】就労移行ITスクール四谷は、2016年7月にオープンした事業所です。現場の裁量が大きく、職員一人ひとりが利用者さまをどのように支援していくかについてを深く考えられる環境が整っています。 当法人では、各事業所の運営を現場に任せているため、現場で使う資料や支援の進め方などを決めるのは現場職員です。各事業所では独自の教材を作成しており、作った教材は法人全体で共有しています。自分たちの力で支援環境を作り上げていく面白さを感じられるのが魅力です。 事業所同士の横のつながりを大切にしているのも当法人の特徴。社内コミュニケーションツールを導入しているため、事業所間の連携が取りやすい環境です。毎朝の朝礼には、Zoomを利用して全事業所が参加。また、各事業所のサービス管理責任者はチャットツールであるSlackを活用して他拠点のメンバーと頻繁に連絡を取り合っており、2週間に1度ほど、合同でミーティングを行っています。さまざまな人と関わり合いながら、より良い事業所づくりに参加できます。
就労移行支援
東京都渋谷区 / 恵比寿駅

【取材】JSN東京では、育児中の方にとって働きやすい職場づくりに力を入れています。産休・育休は男性の取得実績もあり、復帰後は勤務時間についての相談も可能です。また、子育て世代が多数活躍しているからこそ、育児に対する理解を得やすい当事業所。子どもの体調不良などによる急なお休み時も、皆が育児の大変さを分かっているからこそ、互いにカバーし合えています。小さな子どもをお持ちの方にとって、理想的な職場です。 当事業所の残業時間は、月10時間程度と少なめです。勤務時間は午前9時から午後6時で、開所時間は午後10時から午後4時。利用者さまがいない間に事務作業を済ませられるので、残業になることはほぼありません。退勤後も自分の時間をしっかりと確保でき、仕事もプライベートも充実させられます。 当事業所は、有休を取りやすい体制を整えています。職員の配置人数を、もともとの基準よりも1~2名多く設定。複数担当制で利用者さまを見ているため、誰かが休んでも代わりが利きやすいのも魅力です。さらに、年に1度、長期連休を取得できる「リフレッシュ休暇」という制度も設けています。適度に休みを取りながら、無理なく働けます。
就労定着支援
東京都渋谷区 / 渋谷駅
【取材】ハートバレーしぶやの職員は、1人あたり60~70名の利用者さまを担当しています。移動手段は電車やバスがメイン。なかには事業所にある電動自転車を利用している職員もいます。利用者さまへの紹介先は業界・業種問わず幅広いため、さまざまな仕事をする方と関わる機会を得られることも、当事業所で働く魅力の一つです。 当事業所では、週20時間未満のお仕事も利用者さまに紹介しています。なかでも「超短時間雇用」に注力しており、週に1時間のみの労働も可能としています。仕事内容は、銭湯の椅子を洗うといったシンプルな作業が中心。1つの作業に集中できるので、比較的働きやすさを感じられるのではないかと考えています。利用者さまの就労先が決まり、その後も安定して働けていることを知ったときは、職員として大きなやりがいを感じられるはずです。


