【2026年7月更新】埼玉県 正社員保育教諭の求人/転職/給料
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認定こども園、幼稚園
埼玉県三郷市 / 三郷駅
【取材】いなほ保育園は、プライベートと両立して働ける環境です。年間休日は125日以上あり、有休は1時間単位で取得可能。さらに、残業が発生しないようにさまざまな取り組みを行っています。業務を効率化するため、ICT化を推進。タブレットを1クラスに1台用意しており、手書きの業務をできるだけ減らせるようにしています。3歳児以上のクラスでは、保護者の方へ口頭での申し送りをメインにしており、連絡帳の記入は数日に1回でOK。業務をできるだけ簡略化しており、残業は月平均6時間ほどに抑えています。退勤後の予定も立てやすく、私生活も大切にしながら働けるはずです。 また、当園は、子育てと両立しながら働きやすい環境です。ライフステージの変化に合わせて、常勤から非常勤、非常勤から常勤への勤務形態の変更が可能。お子さんの体調不良による急なお休みの際には、主幹や非常勤の職員がフォローしています。子育て中の職員も、存分に実力を発揮して活躍できる職場です。
認定こども園
埼玉県鴻巣市 / 鴻巣駅
【取材】鴻巣英和こども園では、新卒の方も安心して仕事を始められます。入職後はまず、園の概要について研修を実施。その後、担任の補佐としてお子さまのサポートや活動の準備などをしながら、日々の保育業務を学んでもらいます。年間のカリキュラムを月・週単位の業務に落とし込んだ指導書をもとに、主任や担任と保育内容を確認しながら仕事を進めることが可能です。 当園では、活動や行事において、お子さま一人ひとりが何を考えて、どのように取り組んだのかという過程を重視しています。この考えは職場内でも浸透しており、全員が同じ方向を向いて保育を行っている環境です。お子さまに寄り添い、一人ひとりの目線に立った保育を実践できます。
小規模保育所
埼玉県さいたま市西区 / 指扇駅
【取材】バンビっこ保育園は、私生活と両立しやすい環境づくりに力を入れています。月の残業は1時間未満と少なく、仕事終わりの予定を立てやすい点が特長。制作物があるときは、クラスの垣根を越えて手が空いている職員同士で手伝う風土が根付いています。行事の準備に関しても、運動会の装飾やセットなどは過去のものを有効活用することで、業務負担の軽減につなげる方針。一方で、新しく制作したいという希望があれば、それぞれの判断で自由に取り組める体制です。自分の時間を大切にしながら働けます。 くわえて、パート職員の働きやすさにも配慮しています。朝の早番業務を園長が担当することで、パート職員は午前9時からの出勤を選択可能。自分の子どもを送り出したあと、朝の用事を済ませてから出勤するといったライフスタイルに合わせて時間を有効に使えます。家庭や育児と両立しながら、無理なく保育の仕事を続けられる体制です。
児童発達支援
埼玉県越谷市 / 越谷駅

【取材】TOKUZOジュニア越谷教室は、プライベートを大切にしながらメリハリをつけて働けます。年に10回程度、イベントのために土曜出勤をすることもありますが、土日休みが基本。有給休暇の消化率は、8割以上を達成しています。さらに、大切な人を祝うための独自の休暇制度「TOKUZO THANKS DAY」を設けていることが特徴。有給休暇とは別に年3日取得でき、誕生日や結婚記念日といった特別な日に活用されています。 加えて、残業がほとんどない点も特徴です。記録や情報共有は午前中に済ませ、送迎業務が終わればすぐに帰宅できる体制が整っています。オンとオフのメリハリをつけ、心身ともにゆとりを持って働きたい方にぴったりの環境です。
幼稚園
埼玉県越谷市 / 越谷駅
【取材】大袋わかばの森こども園は、職員が自分の考えを発信しやすい環境です。当園では、クラスごとに毎日会議を実施しています。会議では、日々の保育の内容や、クラスでやりたいことについて話し合いを実施。行事に関するアイディアを提案することも可能で、イベントや制作に関して意見を自由に発言できます。職員が経験を問わず積極的に意見を打ち出せる環境なので、お子さまと一緒に楽しみたいという思いがある方にも最適な環境です。 当園では、職員の業務負担の軽減にも注力しています。連絡帳の記載にはパソコンを使用し、定型文に沿ってお子さまの情報を2行ほど入力するのみの、簡易的な方法です。職員の持ち帰り業務を発生させないため、業務効率化を図っています。当園では、職員の得意・不得意を考慮。たとえば、ピアノが苦手な場合、弾ける職員が代わりに演奏を担当するなど、適材適所の配置をしています。得意なことを活かして働けるところも、当園の魅力です。
認定こども園
埼玉県上尾市 / 北上尾駅

【取材】つつみの森認定こども園は、安心して働ける職場環境づくりに取り組んでいます。 当園が大切にしているのは、職員同士の協力・情報共有です。職員会議を週1回は必ず実施し、行事の内容や障がいのある子どもへの対応の仕方などについて話し合いを行っています。また、問題があれば職員全員で共有することと、すべての職員が園児全員の性格を知っておくことを日頃から徹底。職員全員で協力しあって保育を行う意識が根付いています。 幼稚園では、子どもの降園時間の14時以降は事務作業や翌日の準備を行う時間です。職員間での相談やできごとの共有ができるように、全員が職員室に集まって事務作業や会議を行っています。会議では言いにくい些細なことでも、気軽に発言することが可能です。
認定こども園
埼玉県東松山市

【取材】認定こども園松山聖ルカ幼稚園は、100年を超える歴史とキリスト教精神のもと、お子さまの人権や主体性を尊重する保育を実践しています。お子さまの「やってみたい」という気持ちを大切に、遊び中心の保育と食育を取り入れていることが特徴です。きゅうりの栽培や田植えのほか、稲刈りを体験し、収穫したもち米で餅つきを行うなど、多彩な経験の場を提供できます。 また、お子さまの非認知能力を育むため、職員が介入し過ぎないように配慮。お子さま同士の喧嘩も大切な経験と捉え、葛藤や和解を通じて逞しくなっていく様子を温かく見守る方針です。心の変化だけでなく、小さいお子さまが歩けるようになるといった身体的な発達も間近で見られ、一つひとつの成長が職員にとっての喜びにつながります。
幼稚園
埼玉県八潮市 / 八潮駅
【取材】青和幼稚園では、大切にしている「家庭的な雰囲気づくり」の一環として、人員を手厚く配置しています。定員は90名。1学年1クラスおよそ30名を目安とし、あえて大規模化しない方針をとっています。 また、当園は、お子さま一人ひとりに丁寧に関わる保育を実践しています。たとえば、言葉が通じない外国籍のお子さま。職員がボディランゲージで接した結果、無事に笑顔を引き出せたエピソードがあります。また、お子さまだけでなく保護者さまとの関わりも大切にしており、子育て経験が豊富な職員がアドバイスをする場面も。深く寄り添った支援で、信頼関係を築くやりがいを感じられます。
認定こども園
埼玉県川越市

【取材】川越幼稚園では、自然との触れ合いや異年齢交流を大切にしています。園からバスで15分ほどの場所に、付属の自然園を所有。週に1回ほどお子さまと出かけては、育てたじゃがいもや大根を収穫して味わったり、落ち葉で焼き芋をしたりと季節ごとの活動を楽しんでいます。また、延長保育の時間帯は全学年が合同で過ごすことがいつもの流れ。異年齢の関わりを間近で見守れる貴重な時間です。保育のなかで、お子さま同士が助けあう姿に出会える瞬間は、職員にとってやりがいを感じるひととき。たとえば、4月には、泣いている年少児の支度を年長児が優しく手伝ってあげるといった光景が見られます。お子さまが心豊かに育つ姿を側で感じられる仕事です。 当園は、お子さまの成長をともに喜び合うパートナーとして、保護者さまとの対話を重視しています。連絡帳はなく、お迎えのタイミングや電話で保護者さまにお子さまの様子を直接共有。日々の様子を丁寧に伝えることで、深い信頼関係を築いています。これまでには、「川越幼稚園で過ごした日々が宝物になっています」とお声をいただいたことも。保護者さまの心に寄り添う温かいコミュニケーションを実践できます。
認可外保育園
埼玉県越谷市 / 越谷駅
【取材】イングリッシュガーデン保育園は、英語と日本文化をバランスよく取り入れた職場です。常駐の外国人講師によるクラスや朝・夕の英語サークルなどを通じて、お子さまも職員も自然と語学に親しめます。なお、英語を話せない職員でも、日常で使えるフレーズ集を活用して園児と関われるため安心です。ひな祭りや七夕といった季節行事や製作活動も大切にしており、講師が英語で説明しながら進める簡単な科学実験の時間を毎月1回設けています。文化圏にとらわれない経験を得たい方にぴったりです。 当園では、定員30名の小規模園という特性を活かし、一人ひとりに寄り添った保育を実現できます。クラスは縦割り編成で、4名から多くても10名ほどのお子さまに対し、基本的に職員2名で対応する体制です。「個人としっかり関わる」ことを大切にし、それぞれの発達段階に合わせた丁寧な保育を実践しています。









