【2026年8月更新】東京都 八王子市 正社員作業療法士の求人/転職/給料| 2ページ目
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放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都八王子市 / 京王片倉駅 / 片倉駅
【取材】わんぱくキッズは、お子さまはもちろん、職員も一緒になって楽しく仕事ができる環境です。教育する・教え込むのではなく、お子さまの主体性を大切にしています。遊びの中で発達を促し子どもたちの力を引き出すことが当施設の方針。楽しく得意を伸ばすことを心がけているので、携わっている職員も自然と楽しく仕事ができます。 興味関心に偏りがあるお子さまが多いため、そのお子さまの好きなことを見つけるのが支援の第一歩。興味があることを常に探し、様子をよく観察しコミュニケーションをしっかりととることを大切にしています。また、言葉で表現できないお子さまも多いため、お子さまの声にならないところを拾っていくことも意識しています。そのお子さまにどういう力が必要かを考え、目標に向かってそれぞれの支援計画書を立て、職員同士が連携して支援しています。また、活動ごとに職員間の振り返りやフィードバックの機会があり、その意見や報告を共通認識にして次の活動作りに活かしています。お子さまの発信を大切にし、お子さまの状況を見て柔軟に対応できる方が活躍できる職場です。 「できなかったことができるようになった」「友達に興味を示さなかったお子さまが友達の名前を覚えて呼ぶようになった」など、当施設はお子さまの成長でやりがいを感じられます。また、保護者の方の支援にも注力。お子さまの送り迎えの際に保護者の方とコミュニケーションをとり、子育ての悩み相談ができるような関係作りを心がけています。
老人デイサービスセンター
東京都八王子市 / 高尾駅
【取材】八王子リハビリセンターは、要支援・要介護でフロアを分けており、利用者さまの状態に合わせたサービスを提供しています。要支援のフロアは比較的ストイックなリハビリを提供しているのが特徴で、利用者さまも短時間で効果を出したいとリハビリに前向きな方ばかりです。職員はリハビリについて考える機会が多数。ミーティングでは多職種がそれぞれの見解を持ち寄り、リハビリに着眼したコミュニケーションを図っています。その一方で、要介護フロアは割と穏やか。職員は利用者さまがどのようにご家庭で過ごされているのかを傾聴したり、悩みに寄り添ったりしながら、リハビリ以外のサポートも行っています。毎日の振り返りの時間には「今日は利用者さまからこんな話があったよ」と内容を共有することもあり、職員同士がフラットに話せる関係性を築いています。 当施設では月次で行動目標を立てており、施設全体で同じ目標に向かって取り組んでいます。各フロアの職員が連携を図る機会も多く、常勤職員は朝礼で人員配置やスケジュールの共有をしたり、パート職員は同じフロアで一緒に昼食をとったりしています。フロアごとの配属は固定ですが、施設内で顔を合わせる機会があるので、職員同士の交流を大事にできます。

