【2026年10月更新】東京都 介護老人保健施設管理栄養士・栄養士の求人/転職/給料
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介護老人保健施設、老人短期入所施設、通所リハビリテーション
東京都新宿区 / 面影橋駅

【取材】介護老人保健施設フォレスト西早稲田は、スタッフのキャリア形成やスキルアップを積極的に支援しています。多くのスタッフがキャリアアップを叶えており、介護主任や介護副主任のポジションも目指しやすい環境です。なかには、保有資格は介護職員初任者研修で経験年数も浅いけれど、人柄や人間性を評価されて役職に就いたスタッフも。コミュニケーション能力やマネジメント能力など、経験以外の部分もしっかりと考慮しているので、やる気次第で誰もが活躍の場を広げていける環境です。 また、当施設では日勤リーダーを配置しています。リーダーは業務にも慣れ、その日毎に施設の指揮命令ができるようになると1回2000円の手当を支給。モチベーションをもって、業務に携われます。 スキルアップのサポートとして資格取得支援を行っており、指定のスクールでの受講であれば、介護職員初任者研修や介護福祉士実務者研修の費用は当施設が負担。そのほか、介護福祉士の資格を取得する際の受験手数料も施設がサポートしています。
介護老人保健施設、老人デイサービスセンター
東京都町田市
【取材】介護老人保健施設ハピネスせりがやには、介護士・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士のほか、医師や生活相談員、ケアマネなどさまざまな職種の職員が在籍しています。 職員は業務を行う中で、職種を越えたチームワークを大切にしています。たとえば投薬をする際には看護師に任せきりにせず、関われる範囲で介護士が協力。また、介護士が判断に迷ったときは、その分野に詳しい職員に「これはどうしたら良いかな」とその場で相談したり、ケアカンファレンスでアドバイスをもらったりしています。多職種がコミュニケーションを取りながら、力を合わせて利用者さまのサポートを行っています。 また、当施設では介護部と看護部がメインで参加する、業務向上委員会も設置しています。委員会で挙がった現場の声は、利用者さまへのより良いサービス提供に反映。以前「申し送りの時間を短縮して、その分の時間を利用者さまのケアに費やしたい」という意見が出た際には、フローの見直しを実施しました。申し送りでは大事な点だけを共有するようになり、現在は浮いた時間を利用者さまのケアにあてられています。チーム一丸となって試行錯誤しながら働くのが好きな方は、やりがいを持って働ける職場です。





