【2026年7月更新】神奈川県 保育士の求人/転職/給料39ページ目
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小規模保育所
神奈川県藤沢市 / 本鵠沼駅

【取材】ブリーズキッズ保育園 本鵠沼園では、新人の教育や指導を園長や各クラスの先輩スタッフが行っています。長年勤務しているパートスタッフも、現場のリーダー的存在として保育の進め方をレクチャー。周りの先輩が声を掛けてフォローしていくので、未経験者やブランクのある方も安心です。 当園では年に1回、園長とスタッフが1対1で面談する機会を設けています。自己判断シートを活用し、日頃の勤務におけるスタッフの自己評価と、園長による評価の擦り合わせを実施。園長からの評価を聞くことで、自分の現状を確認できるとともに、今後の課題と目標を明確にできます。日頃の頑張りをしっかりと評価して昇給に結びつけているので、モチベーションを維持しながら働ける環境です。 また、社外の研修を受けることも可能で、園から参加を促すこともあります。保育現場で実戦経験を積みながら、積極的にスキルアップを目指すことも可能です。
認可保育所
神奈川県横浜市鶴見区 / 綱島駅
【取材】にじの風保育園では、仕事とプライベートの両立が叶います。正職員は完全週休2日制。年間休日が120日程度と充実しているので、休息の時間をしっかり確保できます。また、毎年7月~9月の間に取得できる5日間のリフレッシュ休暇は、1日単位での使用や連休にするなど使い方が自由。土日や祝日とつなげて長期の連休を楽しむ職員も多くいます。 さらに、有給休暇は人手の足りない日でなければ、基本的に希望どおりの日程で取得可能。15分単位での消化もできるため、通院や各種手続きと言った短時間の用事があるときも1日分を使わずに済みます。そのほか、「延長保育のお子さまが早く帰られたので、有給休暇を使って早めに退勤する」といった使い方もできて便利です。 くわえて、当園では日常的な残業はほとんどありません。担任の職員が業務時間内に事務作業を終えられるよう、フリーの職員がお子さまの見守りを行う時間を設けています。忙しい時期には月1~2時間ほど残業が発生することもありますが、基本的にはほぼ定時で退勤できる環境です。帰宅後の予定を立てやすく、職員はオンとオフのメリハリをつけて働けます。






