【2026年9月更新】埼玉県 正社員幼稚園教諭の求人/転職/給料| 2ページ目
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認定こども園
埼玉県東松山市

【取材】認定こども園松山聖ルカ幼稚園は、100年を超える歴史とキリスト教精神のもと、お子さまの人権や主体性を尊重する保育を実践しています。お子さまの「やってみたい」という気持ちを大切に、遊び中心の保育と食育を取り入れていることが特徴です。きゅうりの栽培や田植えのほか、稲刈りを体験し、収穫したもち米で餅つきを行うなど、多彩な経験の場を提供できます。 また、お子さまの非認知能力を育むため、職員が介入し過ぎないように配慮。お子さま同士の喧嘩も大切な経験と捉え、葛藤や和解を通じて逞しくなっていく様子を温かく見守る方針です。心の変化だけでなく、小さいお子さまが歩けるようになるといった身体的な発達も間近で見られ、一つひとつの成長が職員にとっての喜びにつながります。
幼稚園
埼玉県比企郡川島町 / 鶴ヶ島駅
【取材】とねがわ幼稚園は優しい職員が多く、新人さんも先輩に気軽に話しかけられる和やかな職場です。人員配置にゆとりを持たせているため、現場が忙しくなりすぎず、急を要する相談ごともしやすい環境。フリーの職員が1クラスに1~2名入るようにしており、国が定める配置基準よりも多い職員数で子どもを見ることができています。くわえて、何か困ったことがあれば、主任や園長、事務長などもしっかり対応。風通しの良さは抜群です。また、急なトラブルが発生した際は、「代わりに私がやります」と積極的に助け合いながら保育を行っています。園全体が協力的な雰囲気で、職員が不安なく働ける環境です。 当園では、各学年で週に1度の定例会を行っています。1回10~20分ほどで、カリキュラムや行事に向けての準備などについて話し合っています。さらに、必要に応じて臨時のミーティングも実施。定期的に話し合う機会を設けて職員同士の連携を強めることで、日頃の働きやすさにもつなげています。
認定こども園
埼玉県さいたま市岩槻区 / 岩槻駅

【取材】白菊幼稚園の魅力は、職員同士のチームワーク力が高く、職種や勤務形態に関わらず全員で子どもたちを見守れることです。当園には、保育補助のパート職員が複数在籍しています。保育のサポートのみならず、保護者の対応についてもパート職員が積極的に支援。勤続20年を超えるベテランの職員もおり、経験豊富な先輩のサポートを受けながら安心して働けます。 また、調理専任の職員とも分け隔てなく話しやすい職場です。当園の調理室はオープンな構造で、「今日のおやつに〇〇はどうですか?」と窓越しに気軽にリクエストを交わす場面もあるほど。アレルギー対応や子どもたちの好き嫌いについても密に情報共有できる点が強みです。 当園の園長は全職員に対し、「自分の体や家族を優先してほしい」と伝えています。お子さまの急な体調不良や「午後から病院に行きたい」といった予定にも柔軟に対応するよう徹底。家庭と仕事を両立しながら働けます。
幼稚園
埼玉県新座市 / 保谷駅

【取材】美鈴幼稚園は、子どもも大人も皆が活き活きと生活できるところが魅力です。当園には広い園庭があるのに加え、豊かな自然環境が身近にあります。園に隣接する農園では、季節に応じた作物を栽培。生育の途中経過を観察しながら、収穫を楽しむといった活動も盛んです。農園の先には林もあり、四季折々の変化を感じながら虫探しやどんぐり拾いなど、自然に親しんだ体験ができることも特徴。職員も子どもたちと一緒に体をめいっぱい動かして、楽しい時間を共有できます。 当園は、子どもたちの成長に関わる文字や数の学習といった室内のカリキュラムも充実。ひらがなの学習では元学校教員の園長が中心となって授業を進め、担任は丸付けや学習のサポートを行います。園長と連携しながら、教育のノウハウを間近で学ぶことが可能です。小学校へ上がっていく子どもたちの、未来へとつながる学習にやりがいをもって取り組めます。 教育カリキュラムは室内・屋外活動に加え、外部講師による体操・英語教室などさまざま。担任が週の活動スケジュールを組み立てる際も、豊富なメニューの中から選択できます。「今日は何をしよう」と悩むことがなく、0から考える負担もないため、未経験の方も質の高い保育が提供可能です。
幼稚園
埼玉県上尾市 / 上尾駅

【取材】みやした幼稚園は、副園長と現場職員との距離感が近く、話せる機会も豊富にあります。副園長は毎日各クラスを見て回り、クラス担任や補助職員へ「大丈夫?」と声掛けを行っています。週に1回ほど行っている職員会議では、積極的に職員の悩みや意見を聞き取れるよう尽力。職員から上がる現場の声を大切にしているので、誰もが気軽に意見を言いやすい雰囲気があります。また、副園長へ直接言いづらいときは、主任を通して話すことも可能。職員が相談できる窓口を複数用意しているため、悩みや疑問を1人で抱え込まずに済みます。困りごとがあれば、その都度一つひとつ解消していけるので、無理なく働き続けられます。
認定こども園
埼玉県川越市

【取材】川越幼稚園では、自然との触れ合いや異年齢交流を大切にしています。園からバスで15分ほどの場所に、付属の自然園を所有。週に1回ほどお子さまと出かけては、育てたじゃがいもや大根を収穫して味わったり、落ち葉で焼き芋をしたりと季節ごとの活動を楽しんでいます。また、延長保育の時間帯は全学年が合同で過ごすことがいつもの流れ。異年齢の関わりを間近で見守れる貴重な時間です。保育のなかで、お子さま同士が助けあう姿に出会える瞬間は、職員にとってやりがいを感じるひととき。たとえば、4月には、泣いている年少児の支度を年長児が優しく手伝ってあげるといった光景が見られます。お子さまが心豊かに育つ姿を側で感じられる仕事です。 当園は、お子さまの成長をともに喜び合うパートナーとして、保護者さまとの対話を重視しています。連絡帳はなく、お迎えのタイミングや電話で保護者さまにお子さまの様子を直接共有。日々の様子を丁寧に伝えることで、深い信頼関係を築いています。これまでには、「川越幼稚園で過ごした日々が宝物になっています」とお声をいただいたことも。保護者さまの心に寄り添う温かいコミュニケーションを実践できます。







