看護師・准看護師 千葉県 市原市 正社員の求人
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訪問入浴
千葉県市原市 / 上総村上駅
【取材】袖ヶ浦事業所は、現場主体で働ける風通しの良い職場です。職員間では、業務改善について常に活発に意見が交わされています。たとえば、「こっちの方が入浴をサポートしやすそう」という現場の意見から、業務で使う道具を使いやすいものに変えたことも。 報告書の提出の際に「こんな風に仕事を進めたい」など職員から直接提案されることも多々あり、出された改善案には全員で話し合い、実行するようにしています。誰でも意見が言いやすく、フラットな環境の職場です。 また、当事業所では、3ヶ月ごとに個人目標を立てています。業務や事業所内での振る舞いなど、目標の内容はさまざま。自分が3ヶ月後どうなっていたいかを目標に掲げ、そこに向かって努力します。そして、1ヶ月ごとに管理者と面談し、進捗状況を確認。目標の達成度合いによっては、今後はその頑張りを給与に反映していくことも視野に検討中。職員の成長を積極的に後押しする環境です。
サービス付き高齢者向け住宅
千葉県市原市 / 八幡宿駅
【取材】サービス付き高齢者向け住宅南風ホーム菊間は、長く安心して働ける職場です。子育てが安定するまでは急なお休みにも柔軟に対応するなど、子育てへの理解があります。また、時短勤務の期間も制限は定めておらず、職員と都度相談しながら調整。実際、多くの職員が産休・育休を取得し復職しています。 また、当施設は職員の関係性が良好で、お互いに円滑なコミュニケーションがとれています。業務のことはもちろん、砕けた会話もしやすい環境です。加えて、看護師と介護職員で対等な関係性を築けている点も魅力の一つ。働きやすい環境が整っているためか、長く勤務している職員が多く、なかには10年ほど勤続している職員もいます。 さらに、当施設は残業がほとんどないため、自分の時間も大切に働くことが可能です。
診療所・クリニック
千葉県市原市 / 八幡宿駅
【取材】いちはら協立診療所は、職員間のチームワークが抜群です。職員一人ひとりが与えられた仕事に責任を持って向き合いつつ、職場全体の様子にも目配りしながら仲間と息を合わせて協働。優しく明るい人柄の職員ばかりで、仲間が困っていれば声を掛け合わなくとも自然と助け合える関係性を築いています。 また、日ごと・時間帯ごとに職員の担当業務をローテーションで変更するのが、当診療所の特徴。各職員がどのポジションの業務もできる状態なので、忙しいときもスムーズに協力し合うことが可能です。 当診療所では、毎朝代表者が朝礼でその日の注意事項を確認し各部署に共有。そのほか、月に1回は部署ごとに部会を行い、振り返りを実施しています。お互いの情報や反省点をシェアすることで、患者さまへより良い医療を提供できます。
診療所・クリニック
千葉県市原市 / ちはら台駅

【取材】西岡クリニックでは、ブランクのある方でも安心して働き始められる環境が整っています。入職後約1ヶ月は、ベテラン職員がしっかりとサポート。診察前後で患者さまと話す場面も、先輩の対応を見て学べます。患者さまへ院長が説明する際も横に付いて見学し、どのような伝え方をしているかしっかり学ぶことが可能。新人スタッフの前では、院長も一つひとつ丁寧に説明していくため、診察の流れや手技などが着実に習得できます。ブランクがあり、「採血が久しぶりで不安」という方には、院長自ら患者役になって練習に付き合うので大丈夫です。 また、看護師は2名体制に加え、ベテランの看護助手もおり心強い環境。安心のサポート体制が整っているので、不安なく業務に慣れていけます。 当院では、新人スタッフの前職での経験も尊重しながら教育を進めていきます。前の勤務先と違いがある場合は、「なぜ当院ではこのような流れになっているか」という背景も含めながら説明。納得感をもって仕事に取り組めます。 なお、基本は当院のやり方を覚えてもらいつつも、患者さまにとってより良い方法があれば積極的に採用します。最適な提案があればぜひ聞かせてください。
診療所・クリニック
千葉県市原市 / 姉ケ崎駅
【取材】ひまわりクリニックは、透析に関心があり、学びたいという向上心のある方に最適の環境です。週に1回、木曜日にカンファレンスを実施し、院長自らが実際の患者さまの数値を見ながら容態を解説。どんな薬を処方するか、どんな対応をするかなど検討しています。 また、院長が学会から得た新しい情報を共有するので、常に新しい医療を知ることが可能です。実際に、透析未経験から、当院で3年以上透析の経験を積み、透析看護の認定看護師になったスタッフが3~4名います。先輩たちが試験についてのアドバイスをするので、対策もバッチリです。認定資格の取得後は医院から月2万円の手当を付与。頑張った分だけ成長できて、給与にもしっかり反映されるのでやりがいを持って働けます。 当院は、年に1~2回、外部研修に参加しています。医師だけでなく看護師も、発表や参加の意欲があれば費用はクリニックが負担。他院の看護師や臨床工学技士と情報共有したり、興味のある演題などを聞いたりできるので、視野が広がり知識を深められます。
介護老人保健施設、老人短期入所施設、通所リハビリテーション
千葉県市原市
【取材】介護老人保健施設杏の里の介護職は、フロア担当制です。フロアは広々とした開放感のあるワンフロアで、利用者さまを見渡せます。死角がないため、安心・安全な介護を提供できる環境です。看護師は入所と通所の担当が分かれていますが、何かあったときにはお互いに協力。理学療法士や作業療法士は入所と通所を兼任しています。 当施設ではリハビリ職が約7名在籍しており、マシントレーニングを取り入れたパワーリハビリテーションを行っています。多職種連携がスムーズで、介護職はリハビリ職のアドバイスを取り入れたケアを提供。看護師と介護職も一緒に業務に取り組んでおり、利用者さまの症状で気になる点があれば、いつでも相談し合える関係性を築いています。職場の人間関係は良好で、何でも言い合える風通しの良さが魅力です。
特別養護老人ホーム
千葉県市原市 / 上総三又駅

【取材】特別養護老人ホーム あじさい苑では、利用者さまに楽しんでいただけるようにさまざまなイベントを用意しています。職員も行事にちなんだ衣装に着替えたり、歌やダンスを披露したりと一丸となってイベントを盛り上げます。クリスマス会や夏祭り、敬老会といった定番のイベントのおおまかな内容は決まっていますが、良いアイデアがあればその都度反映。町会の方に和太鼓を習っていた職員の希望により、夏祭りには毎年演奏を披露しています。イベントの担当は年度ごとに決めており、担当したいイベントがあれば立候補も可能。イベントが好きな方や特技を活かしたい方が大いに活躍できる環境です。 当施設のイベントでは、車いすの利用者さまも盆踊りを踊ったり、餅つきの杵を握ったり、積極的に体を動かしていただいています。ほかにも、旬の食材を使ったおやつや季節の生け花などを取り入れ、利用者さまの生活が単調にならないように工夫。夏祭りの際には、下を向いていることの多かった利用者さまが上を向いて打ち上げ花火を見る姿に、一緒に参加していたご家族も喜んでくださいました。イベントを通して見られる利用者さまの笑顔が、職員にとってもやりがいにつながっています。
老人デイサービスセンター
千葉県市原市 / 八幡宿駅

【取材】粋生デイセンター八幡では、トレーニングのほかボディケアやマッサージも行っており、柔道整復師が専門のスキルを活かして働ける環境です。主な業務は、利用者さまの送迎と、平行棒や階段昇降などの歩行訓練を中心とした機能回復訓練。半日型ということもあり、入浴介助や食事の提供などは行っていないので、身体的な負担は少なめです。そのほかにも、通所介護の計画書を作成といった事務作業も行っていますが、時間外の負担はありません。 また、利用者さまのリクエストに応じてコーヒーやココア、アップルティーなどのドリンクを提供。利用者さま同士はもちろん、ときどき職員も加わりお話することもあります。利用者さまとリラックスした環境でコミュニケーションが取れ、信頼関係が築きやすい環境です。
訪問看護ステーション
千葉県市原市 / 宿河原駅

【取材】バナナの葉訪問看護ステーションは、スタッフのやりたいことや意見をできるだけ実現したいと考えています。実際に職員の声を取り入れていた取り組みの一つが部活動です。部活動には、農業部、デザイン部、お祭り部があり、職員は勤務時間として活動できます。 農業部は事務所の敷地内に家庭菜園のスペースがあるので、野菜を育てたり、収穫したりといった活動をしています。デザイン部は事務所の内装デザインを行い、自分たちが働きやすい空間を作っています。 お祭り部では、さまざまなイベントを企画。職員向けのお祭りを開催した際は、事業所の庭で屋台などを出し、職員やその家族が総勢40名ほど集まりました。また、利用者さまのお宅にスタッフ数名で集まって、盆踊りの炭坑節を踊る会を開いたこともあります。当時リハビリをされていた利用者さまが、歩けない状態から踊りができるまでに回復され、「披露できる場を作ってあげたい」と職員が提案したことが実施のきっかけです。 自身のアイデアを実現できるので、モチベーションを高く保ちながら働くことができます。 ほかにも、3Dプリンターを導入して、利用者さまに合わせた自助具をオーダーメイドで作成して活用するなど、独自の取り組みも行っています。「利用者さまのために◯◯したい!」といった思いのある方はどんどん意見を出してほしいです。









