【2026年8月更新】東京都 中央区理学療法士の求人/転職/給料
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訪問看護ステーション
東京都中央区 / 日本橋駅
【取材】ひかり訪問看護ステーション東京は、仕事とプライベートを両立しやすい、柔軟な休暇体制を整えています。年間休日は120日を確保。月に1日はリフレッシュ休暇も用意しています。毎月3~5日ほど希望休を相談できるほか、5日間程度の連休も取得可能です。職員同士で協力し合ってシフトを調整しています。残業もほとんどなく、多くても月に5~6時間程度。月末処理があるときは訪問スケジュールを調整して時間を確保し、残業の削減につなげています。勤務後の時間も有意義に使えることが魅力です。 くわえて、当事業所ではライフステージの変化を経ても無理なく働き続けられます。育休取得率は約84%。お子さまの手が離れるまでは、非常勤や時短勤務の相談もできます。急な休み希望も、他事業所を含めた出勤者でカバーするため、無理のある出勤要請はほぼありません。子育て中の方も、家庭を大切にしながら勤務できます。
訪問看護ステーション
東京都中央区 / 小伝馬町駅 / 新日本橋駅 / 馬喰横山駅 / 秋葉原駅

【取材】医師会立中央区訪問看護ステーションでは、手厚い研修体制を用意しています。入職後2日間ほどは、オリエンテーションと法令関連の研修を実施。その後は、月ごとの到達目標を設定しながら、現場で実務を学んでいきます。1ヶ月目は現場の見学と同行訪問、2ヶ月目は複数名で訪問を実施。3ヶ月目からは1人での訪問を開始し、4ヶ月目で訪問数を徐々に増やしていきます。6ヶ月目に独り立ちし、オンコール対応や計画立案も担当。また、プリセプター制度を取り入れながらも、看護師だけでなくリハビリ職全員も訪問へ同行します。毎日プリセプターから業務に関するフィードバックを受けられるため、訪問看護が未経験の方でも安心です。 当事業所は、職員の精神的・身体的負担の軽減にも注力しています。オンコール対応で夜間や早朝に出勤した場合、翌日の午前中は休みがとれるよう配慮。ほかにも、スライディングシートといった看護用品も導入し、身体的な負担も軽減しています。また、緩やかな担当制を採用し、利用者さまごとの情報を複数の職員で把握。計画書や報告書作成はメイン担当が中心となり行いますが、1人で負担を抱え込むことはありません。
通所リハビリテーション
東京都中央区

【取材】OJウェルネスセンター東京は、職種の垣根を超えて患者さまのために行動することが、自身の成長にもつながる職場です。当センターでは「患者さまが良くなるのであれば何でもする」という考え方がフィットします。全員が患者さまのために自分の専門業務の枠にとらわれず、臨機応変に動く姿勢。目の前の患者さまにとっての最善を常に考え抜く経験により、将来にわたって長く活きる実力が身につきます。 当センターは、患者さまの状態改善に向けた前向きな議論が盛んです。職員同士で意見交換をする光景が日常的。全員が「本気で患者さまを良くする」という同じ方向を向いており、時間を忘れるほど熱気あふれるカンファレンスを行うこともあります。なお、「新しく入職したからこそ気づくこと」が歓迎されるため、新入職員であっても積極的にアイデアを発信できる雰囲気。周囲と協力し合い、チームとして高め合えます。




